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経済で読み解く織田信長 「貨幣量」の変化から宗教と戦争の関係を考察する (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2017/2/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

中世を終わらせた英雄・信長は何と戦ったのか?日明貿易から室町幕府の経済政策、寺社勢力の金融ビジネスまで、室町・戦国の世を“経済的視点”で描く―

著者について

上念司(じょうねん・つかさ)
経済評論家。1969年、東京都生まれ。
中央大学法学部法律学科卒業。在学中は1901年創立の弁論部・辞達学会に所属。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。
2007年、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任(現在は代表取締役)。
2010年、米国イェール大学経済学部の浜田宏一教授に師事し、薫陶を受ける。
金融、財政、外交、防衛問題に精通し、積極的な評論、著述活動を展開している。
著書に、『財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済』(講談社)、『経済で読み解く 大東亜戦争』『経済で読み解く 明治維新』(KKベストセラーズ)他多数。

登録情報

  • 出版社 : ベストセラーズ (2017/2/25)
  • 発売日 : 2017/2/25
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 272ページ
  • ISBN-10 : 4584137781
  • ISBN-13 : 978-4584137789
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 52個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年6月21日に日本でレビュー済み
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2017年8月29日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 現在のデフレ経済からの脱却の一つの方法が示されています。
ユーザー名: Takashi、日付: 2017年8月29日
応仁の乱の真因はデフレ。
支那の朝貢貿易は一見屈辱的だが、実はその逆で朝貢される国に多大な財政負担が生じた。
朝貢する側の室町幕府には巨利をもたらし、北山、東山文化が花開いた。寒冷化により明の農業生産が低迷すると朝貢貿易は機能不全に陥った。これにより銅銭の流入が停止、流通していた銅銭も値上がり期待で退蔵され、通貨量が減り、経済は低迷、室町幕府の求心力は低下。
それとともに寺社勢力が台頭。
これらは、貿易、不動産、金融の機能を持つ武力集団。
信長はこれらを何とか武力制圧したが、統制は家康の時代になってやっと実現した。
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2020年6月18日に日本でレビュー済み
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2017年5月28日に日本でレビュー済み
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2017年8月21日に日本でレビュー済み
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2018年9月4日に日本でレビュー済み
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