通常配送無料 詳細
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■表紙に若干のスレがありますが、紙面の状態は概ね良好です。■Amazon専用在庫につきキャンセルはありません。 ■全品簡易クリーニング済み。 ■ビニール包装のうえ毎日発送しています。 ■通常はポスト投函なので、不在でも受け取れます(但し商品の大きさやポストの大きさによって一部例外あり)。 ■付属品がある場合には、その旨を明記しております。説明に無いものは付属しないものとお考えください。 ■シンプル梱包なのでゴミが少なく済みます。 ■Amazonの登録状況によってはカバーデザインが異なる場合があります。 ■不具合がありましたら対応いたしますのでご連絡ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門 単行本 – 2007/6/29

5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 15
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門
  • +
  • 経営の力学―決断のための実感経営論
  • +
  • よき経営者の姿 (日経ビジネス人文庫)
総額: ¥4,320
ポイントの合計: 130pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

斯界の第1人者が送る初の入門。「上司にどう対処するか」「経営ってそもそも何?」「ヒト・モノ・カネの関係」など経営に関する基本的内容を解説。経営を学んだ後に読んでも役立つ。

【目次】
第1部 働く人と社会
第2部 企業とは何か
第3部 リーダーのあり方
第4部 経営の全体像
第5部 経営を見る眼を養う

内容(「BOOK」データベースより)

「利益はお布施である」「リーダーになってはいけない人」「人はなぜ、想定通りに動かないか」…。さまざまな疑問に答え企業の本質に迫りながら、「経営を読み解く」眼力を養う1冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2007/6/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492501746
  • ISBN-13: 978-4492501740
  • 発売日: 2007/6/29
  • 梱包サイズ: 19 x 13.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 136,682位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
一般的に経営資源は、人、物、金、情報と言われています。
個人的には、時間も資源に入るなあと思うようになってきました。
この本では、経営を見る視点として、「金」「情報」「感情」をあげています。
この視点をあげられたことに、なるほどと納得させられました。これが一番印象に残ったところです。
企業は人なりと言われる、その「人」ですが、いかにきちんと論理だてた理論をしゃべっていても、理論で人は動いていないものですね。
人間は感情で動いているのでしょう。正論であっても、嫌なことを嫌々やるのはなかなかできないでしょう。やはり、良いと思うことを気持ち良くやりたいものです。
だから「感情的になるな」とかなどと言われることはありますが、これはしようがないことなのでしょう。
また、この3視点は、トレードオフになることもあるので、いかにバランスを見るか。
これが肝心なのだなと思えます。これは企業経営ばかりではなく、組織運営にも使える捉え方だと思います。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「経営・組織・マネジメント・戦略とは,結局何ぞや?」という事を,
非常に分かりやすく説明してくれている。

概念や考え方を大事にしているため,
「具体的には何をすればいいのか」は一切書かれていないが,
最初から最後まで,著者の同じスタンスが貫かれているし,
「この部分をもっと知りたかったら,この本を読んでください」
と本の紹介もされているため,読み手としても納得感がある。

ところどころ「学者さんの綺麗言」と思ってしまうような部分もあったが,
それはそれで「理想(100点満点)の状態を知る」ために必要だと割り切って読んだ。

「経営学入門」みたいな本を読む前に読むべき本。
そういった意味では,コンピュータ書で言うと
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
非常にわかりやすい、とてもいい本だと思います!
いわゆる「経営学入門」のような本は、どうも文体が固くて、抽象的でわかりにくい印象があったのですが、この本は文章も平易で、書いてあることがわかりやすいと感じました。
普段、仕事をしていて「俺は何のためにこんな仕事をやってるんだ?」と思ったならば、この本を手に取って、ぱらぱらと読んでみると、気がつくことがいろいろあると思います。
とてもおススメできる本です!
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
経済学よりも実学的で馴染みやすい経営学のほうに学生の人気が集中するといわれて久しい(経済学でも企業や組織の話は随所に登場するのだから、経営学に関する基礎知識が必要であることは当然であり、経済学と経営学とを機械的に二分しないほうがいいと思うが)。共著の『内部組織の経済学』を以前に読んだことがあるが、伊丹先生の単著を読んだのは本書が初めてだ(別の単著を買ってはあるがまだ読んでいない)。全5部計21章から構成される本書は、経営学の入門書としても最適であるように感じた。筆者が本文で述べているように、あまり肩が凝らない平易で明快な文章が印象的であり、経営学を学ぶことの面白さを自然に理解できるような構成になっている。大いに勉強になったというのが最初の読後感である。中でも特に第5部の「経営を見る眼を養う」は示唆的だった。著者独自の5つのキーワードもユニークだ(「当たり前スタンダード」、「神は細部に宿る」など)。「目に見えないものを見えるように眼を養うことが、経営を見る眼を養うことである」(255頁)という主張の背後には、むろん、技術、ノウハウや顧客の信頼、組織風土といった「目に見えない資源こそ重要である」という経営観がある。最終章「経営の論理と方程式で考える」は、繰り返し読み直すに値する箇所である。最後に書かれた文章、「経営には、人間の総合判断力の幅と深さを鍛える、絶好の知的行為である」(268...続きを読む ›
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
んー色々考えさせられますね、、、。「役員」の立場で経営戦略を検討する場合、組織の柔軟性と収益性の両立という、相反するテーマと日々格闘ってことだと感じました。
→遠謀熟慮の上、「参謀としての自分スタイル」を見出していこうと思います。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告