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経営の未来を見誤るな―デジタル人本主義への道 (日本語) 単行本 – 2000/2/1

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

哲学なきリストラ論を論破し,この国の経営のかたちを追求する,ビジネスマン必読の本格的経営改革論
著者は日本企業の経営原理を「人本主義」と呼んでいる。これは,著者の造語だが,資本主義がカネを経済活動の本源的かつ希少な資源と考えるのに対して,ヒトこそが経済活動の本源的かつ希少な資源であるというものだ。アメリカ発のグロバールスタンダードが,世界経済・経営の標準であるとの考えに著者は疑問を投げかけており,日本企業のとるべき基本方針は,雇用を「守る」ことであり,そのために賃下げや総人件費のカットが必要であっても,それでも雇用を「守る」。それが,長期的に企業にとっても,社会にとっても望ましいあり方だという指摘は,中高年ビジネスマンにとっては拍手を送りたいものだろう。

著者はそして,IT革命こそ日本再浮上のチャンスであり,東アジアとの分業が日本を助け,シニアを生かしてシニア市場を開拓することが,いま最も必要なことであり,「日本企業は経営の未来を見誤ってはならない」という。失われた10年が終わり,意思の10年が始まるのである。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)
-- ブックレビュー社

内容(「BOOK」データベースより)

人本主義を守れ!IT革命、シニア市場、東アジアの復活をバネに日本は再浮上する!哲学なきリストラ論を論破し、この国の経営のかたちを追求する、ビジネスマン必読の本格的経営改革論。

登録情報

  • 発売日 : 2000/2/1
  • 単行本 : 381ページ
  • ISBN-10 : 4532148138
  • ISBN-13 : 978-4532148133
  • 出版社 : 日本経済新聞出版 (2000/2/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.5 2個の評価