¥ 1,728
通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
経営の教科書―社長が押さえておくべき30の基礎科目 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

経営の教科書―社長が押さえておくべき30の基礎科目 単行本 – 2009/12/11

5つ星のうち 4.2 53件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 172

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 経営の教科書―社長が押さえておくべき30の基礎科目
  • +
  • 社長の教科書―リーダーが身につけるべき経営の原理原則50
総額: ¥3,348
ポイントの合計: 101pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon.co.jp限定】シン・ゴジラWalker完全形態
麻宮騎亜描きおろし特大A2ポスター付 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

会社をつぶす社長と、伸ばす社長。両者の違いはどこにあるかご存知だろうか。

「社長の仕事」のうち、業種業界によって対処の仕方が異なるのは全体の20%程度。残る80%は、業種業界に関係なくすべての企業経営に共通すること――すなわち、「経営の原理原則」を身につけ、実践することだ。
会社を伸ばす社長は、業績の良し悪しにかかわらず、経営の原理原則を守るという基本姿勢を忘れることは決してない。逆に、この基本をおざなりにしている社長が率いる会社は、たとえいっとき好業績をあげようとも、やがて厳しい現実に直面してしまう。

では、その「経営の原理原則」とは何か。そのときどきの経営環境に応じて生まれては消えていく経営キーワードを「流行」と呼ぶのなら、時代が変わっても変わらぬ経営の「不易」とは何か。
本書こそが、その問いへの回答である。


本書の著者、新将命氏は“伝説の外資トップ”として知られる人物。これまでにグローバル企業の社長職を3社、副社長職を1社経験し、現在ではさまざまな会社のアドバイザーを務める立場にある。
この本は、半世紀近くに及ぶ著者自身のビジネス経験から導き出した「経営の原理原則」をコンパクトに集約したものである。7つの章にまたがってお伝えする30の項目はみな、組織を率いる者であれば誰しも肝に銘じておかなければならないものばかりだ。
経営やリーダーシップの原理原則はきっちりと押さえつつ、読んで納得感があり、明日からでも使える――まさに「右手にコンセプト、左手にハウツー」ともいうべき1冊である。


きわめて厳しい状況に追い込まれ、どこから立て直すか、と溜息がもれる時。売上や利益が伸び悩み、「何がいけないのか」「どうすればよいのか」と考えをめぐらせる時。ときに不安や恐怖に押しつぶされそうになる自分を律し、我が社を勝ち組企業に成長させたいと強く願う時――。
そんなさまざまな思いを強く持っている経営者のあなたに、本書のページをめくってみてほしい。数々の修羅場をくぐり抜けてきた著者だからこそ語れる経営のエッセンスのすべてが、この本に集約されている。

内容(「BOOK」データベースより)

“伝説の外資トップ”と呼ばれる著者が、20年以上に及ぶ経営職経験で得た知見を初めて体系化した「社長の仕事」実論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2009/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478002258
  • ISBN-13: 978-4478002254
  • 発売日: 2009/12/11
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 53件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 13,906位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
良書です。
構成は、経営の原理原則を7章、30項目に分けて述べています。

昨日(2010年2月3日)、六本木ヒルズで開催された、
著者の本書刊行セミナーに参加してきました。
※演題は「勝ち残る企業創りの条件」でした。

講演内容は完全に本書に沿っていたので、そこで語られた内容が
本書の本質であり、エッセンスであると解釈しました。
そのため、その流れで本書のレビューして書いてみます。

まず、全体観を捉えるための視点として、「勝ち残る企業創りの流れ」を
理解することが大切であるという主張です。(本書では85頁に図が掲載)

具体的な内容は、(1)株主満足を得るためには、(2)業績(売上・利益)が良い必要があり、
(3)それを図る指標が経営指標に加えて顧客満足である。そして、(4)顧客満足を生み出す
のは社員であり、(5)その社員達が満足して働くために、(6)経営者が頑張らなければならない。

上記の流れを実現するために、「経営者とはどのような視点を持つべきか」が
本書の論点であり、その回答が主題である「経営の原理原則」です。

一見当たり前のように見えるのですが、ストーリーを
...続きを読む ›
コメント 45人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
著者の本は数冊読破しているレビュワーですが、やはり目に付いたポイントは↓の通りです。

・人を育てているか? 任せなさ過ぎて失敗するより任せ過ぎて失敗する方が良い。
 →99%は正解だが、1%のレアケースもあります。「他責文化」を猛烈に発信しまくる役職者
  の後任は大変なので、その辺りの選択を間違えないように経営諸氏にはお願いしたく。。

・多様性を活かした人の活用を
 →これは"Organic model"の発想があるだろう、というのが私の推測。
  今後は、女性と外国人の活用が鍵になるでしょう。上司がドイツ人になったり部下がインド人
  になったりするかも知れませんね。冗談ではなく本当の話です。

・「先を見るときに、担当者ならば今期、課長ならば2年先、部長ならば5年先、経営者は10年先を
 見るべし」
 →これも当たっています。ただ、現実は担当者が来月を見て、課長が次の四半期を見て、になって
  いるのならば、著者の云われる通り「ハツカネズミのPDC」になっちゃっているんでしょうか(笑)

・「胆識」と「衆議独裁」
 →経営者に限らず、あらゆる役職者にこれは必要でしょう。「胆識」とは「胆力」
...続きを読む ›
1 コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
経営のプロといわれる方の言われることだけに、さすがに説得力があります。
私自身も小さい会社ながら経営者といわれる立場にあるのですが、
一通り読んでみた後、わかっていたつもりだけれど、結局全然わかってなかったんだなあと改めて思い知らされました。
「自分が何を言ったかよりも、相手に何が伝わったかが重要」とありますが、
社長と呼ばれる方ってたいがい自分の言いたいことを言ったらそれで満足、ってところがあります。
まったく自己満足のかたまりです。
「情熱は世の中をよくするためのもの、人を幸せにするためのものでなければならない」ともあります。
たいがいの社長さんってのは、口ではそう言いますが、
本心は自分の会社、自身のことがまず最初に出てしまうんです。
結局、自分が、自分が、、、なんですね。
だからこそ社長=組織のトップに立てる人なのかも知れませんが、経営者としてはいかがなものでしょう。
経営の基本を改めて思い知らされる良書です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
大企業・外資のトップによる著書なので、
社員が50名にも満たない当社には
どこまで参考になるかな?と少し迷いながらも購入しました。

「はじめに」を読み、目次の30の基礎科目を見て、
一気に引き込まれた感じです。
30科目は、下記の7つの章で分けられています。

第1章 厳しい環境だからこそ、語れる夢があるか
第2章 その夢は、社会にとって役立つものか
第3章 夢を語れるだけでなく、目標にして示せているか
第4章 目標を実行に移せているか
第5章 目標に向ってともに進める社員がいるか
第6章 心の通うコミュニケーションはとれているか
第7章 バトンを受け継ぐ者を育てているか

タイトル「経営の教科書」とあるように、
「原理・原則について書いた」と著者も冒頭で述べておられます。
そして、あたりまえのようで、なかなか出来てないのが原理・原則だと実感します。

こうして考えると、外資も中小企業も、大企業も子会社も
大切な事や起きている問題の核心は変わらないのかもしれません。

年始や四半期の振り返り、社員総会時などに再読し、
原理原則を学び続けたいと思いました。
コメント 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー