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組織論再入門―戦略実現に向けた人と組織のデザイン (ビジネス基礎シリーズ) 単行本 – 2005/12

5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

マネジメント、リーダーシップ、やる気、意思決定、組織構造、組織デザイン、組織機能、企業間ネットワークなど、ミクロ組織とマクロ組織の両面からより良い組織デザインとは何かを考えた組織論入門の決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、いろいろな組織問題に直面した時に、今一度基本に立ち返って組織問題の解決に向け、思いをめぐらせていただくための「再入門」テキストである。どうすれば、戦略実現に向けた人と組織をデザインできるのか?組織論は、すべてのリーダーの必修科目なのである。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 332ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2005/12)
  • ISBN-10: 4478430225
  • ISBN-13: 978-4478430224
  • 発売日: 2005/12
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15.6 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
経験談が多くて筆致が軽いのはまあ良いのだが、信頼性に疑問を
抱かざるを得ない。また分厚い割には内容は薄い。
日経文庫の金井壽宏『経営組織』の方が価格も安いし良いと思う。
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形式: 単行本
購入前に参考になるような、目次や索引の記述が商品説明に無い。

従って、内容については他のレビュアーに任せて、

購入前に参考になるであろう本書の構成概要について記述します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

第1部 ミクロ組織論

 第1章 リーダーシップ

 第2章 やる気

 第3章 意思決定と集団の行動

第2部 マクロ組織論

 第1章 組織構造論

 第2章 組織機能論

 第3章 組織ネットワーク

 第4章 企業間ネットワーク

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

第1部

「やる気」「リーダーシップ」「モチベーション」をテーマとして、

個人や集団の行動や意思決定について論じている。

カウンセリング本、心理学本、程の深みは無いが、

入門書としては良い内容だと思う。

第2部

「組織構造」「組織機能」をテーマとして、

組織の構造を分析
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形式: 単行本
タイトル通り、組織論の基礎がわかります。ひとつひとつの項目は深くないですが、全体像が掴めます。表紙の感じほど堅苦しくなく、さらっと読めます。人事部に初めて配属された方、研修商材を売ることになった方などにおすすめです。
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形式: 単行本
 語り口の記述で、著者の認知と意見がはっきりしており、個人を中心としたミクロ組織論と組織構造を中心としたマクロ組織論に分け、個性のある著作に仕上げている。わが国の、大学の研究者もこのようなものが書けないものか。最近の風潮なのか「という部分がある」という表現が目障りだが、読み飛ばせばよい。

 著者が述べるように、「今年は変革の年だ、革命だ」と、何年も言い続けている経営者が多い。「トランジション」(p.49,過度期)というのは、非常事態のテント暮らしのようなものだ。毎度、精神論ばかりでは効果なし。「危機感を持て」や「現状否定」、ということも組織の中では定型句である。「『変えろ、変えろ』というのは、あまりよくない。混乱してしまう。現状否定はダメだ。そうではなく、『新しいことをやろう』という。それがイノベーションだ」(p.173,組織のスキーマ・チェンジの方法論)。こういう理解ができていない現実にあるからこそ、著者の「再入門」が、スーッと滲みこんでくる。

 「コンセプト・アウト組織の役割機能設計」(pp.250−252)は、今後ますます重要。経験が2〜3年しかない営業に、「何が欲しいですか」などと聞かれたら、出直してもらいたい。顧客だって分からない時代。

 とまあ、こういう調子で組織論の論点を追求している価値のある一冊である
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形式: 単行本
組織論と言われるものについて、ミクロとマクロの両面から網羅的に整
理された書。個人的にはミクロ組織論(リーダーシップ、モチベーショ
ン(成果主義含め)について、全体像をつかむのに役立ったし、所々気
づきを得る部分もあり、深く掘り下げるだけではなく、俯瞰して見るこ
とも大切だな、と感じた。
注意が必要なのは、この1冊で組織論全てを理解することはできない、
ということ。広く浅くなので、興味の有るところは独自に深く掘り下げ
る必要有り。やや事例が都合が良すぎたり、文体がばらけすぎている感
も否めないが、総合的には良書と思います。
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投稿者 mayor 投稿日 2011/10/16
形式: 単行本 Amazonで購入
組織論に関する本を日本語でも読みたかったので購入したのですが、内容が物足りなくて、がっかりしました。「組織論」というよりは、組織に関するエッセーです。

その理由を並べてみると、

(1) 組織についてはさまざまな理論が存在するが、そういった理論の話は少ない
(2) 説明に、精神論・根性論的な下りが多い
(3) フレンドリーに語ろうとしているが、本筋とは関係のない著者の価値観が何度も登場する

組織論はモデル化するため、本来、抽象的な話になります。それを避けようとする努力は評価できますが、モデルの説明はしっかりと行うべきです。しかし、モデルとは関係のない内容に多くのページが割かれ、肝心な理論の説明が少なくなっています。

組織に関する随想・エッセーというのもあるのでしょうが、それにしても、高すぎると思います。本当に組織論を系統的・理論的に勉強したい人は買うべきではないでしょう。

Organization Theory: Modern, Symbolic, And Postmodern Perspectives
Mary Jo Hatch, Ann L. Cunliffe

の方がお勧めです。
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