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組織も人も変わることができる! なぜ部下とうまくいかないのか 「自他変革」の発達心理学 単行本 – 2016/3/24

5つ星のうち 4.8 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『なぜ人と組織は変われないのか ハーバード流自己変革の理論と実践』(英治出版)の著者ハーバード大学教育学大学院教授ロバート・キーガンと同大学院変革リーダーシップ研究責任者リサ・ラスコウ・レイヒーらによって、欧米はもとより、日本でも注目を集める「発達心理学」。
現在の自分が成人としての発達段階のどこにいるのかを確認し、今後どのようなプロセスでさらに成長・進化していくのかを把握するための理論です。
この理論を二人から直接学んだ著者が、ワインバーで偶然出会うことになった、部下のことで悩む課長と人財コンサルタントとの対話形式により、部下とのコミュニケーション法や育成法、さらには自己成長や組織マネジメントのあり方をわかりやすく説きます。
「自分に関係することにしか関心を寄せない部下」「上司には従順な一方で自分の意見を言わない部下」「自律性が強すぎて、メンバーの意見を無視する部下」こうした部下たちとのコミュニケーションのとり方を人財コンサルタントから学び、現場で実践することで組織がうまく回り出し、課長自身も成長していくというビジネスストーリーです。

内容(「BOOK」データベースより)

自分と部下が成長していく、対話力と行動力。あるワインバーでの偶然の出会いによって、人間関係に悩む気弱な課長が部下育成と組織マネジメントに自信を持つようになったビジネスストーリー。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2016/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820719459
  • ISBN-13: 978-4820719458
  • 発売日: 2016/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 29,716位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
日本では従来、組織開発、リーダー開発を行う場合に「研修」を行ってきた。
それはリーダーは
・知識として頭で理解すればなれる
・昔からの優秀なリーダー・カリスマ経営者の自伝、口伝を読んで真似すればなれる。
・「地獄の○○特訓」のようなミリタリースタイルを習得させればなれる。
というある種の「幻想」があったからだ。

実際には頭で理解しても、知識を増やしてもリーダーになる人は勝手に
なるし、なれない人はいつまでたってもどれだけ「研修」をしてもなれない。

リーダーは「型にはめる」ものではなく「型からはずす」ものだという理解が
いまだに日本では理解されていないからだ。ましてこれからの時代は、
「今までのルール、勝ちパターンが通用しなくなる」時代、リーダーにも
「変化に対応して正解のないことを考え続ける、昨日までの前提を疑い
壊す柔軟性」が求められる。何らかの型を教えるタイプの発達支援、
人財開発が機能するはずがないし、それをよしとする組織からブレーク
スルーが産まれるはずもない。

パソコンで言う「アプリケーション」にあたる知識・ツール部分を「研修」で
いくら増やしてみても、CPUやOSがヴァージョン
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形式: 単行本
本書は、日本では紹介される機会の少ない成人以降の発達にフォーカスした、とても興味深い一冊である。
発達理論といっても、実際にはさまざまな専門家の複合的な研究成果があり、発達の定義もその測定も複雑であるはずだが、本書では、その理論ベースを敢えて代表的な研究家であるロバート・キーガンにフォーカスしたこと、ビジネスシーンにおける個人と組織に的を絞ったこと、またそれを発達の専門家と実践学習者の2人のコーチング対話形式にした点で、非常にわかりやすい入門書として有効な書籍になっている。

ただし、その読みやすいストーリーを読み終えると「成人の発達とは何か」「個人の発達と組織の発達とはどのようにかかわるのか」といった根源的な疑問を改めて考えさせられる。
例えば、個人が業績を上げることと発達はいかに関連するのか。四半期ごとの株主満足は、組織としての発達を表しているのか、など。
そのような思いから、印象的な部分を読み返すと、筆者の発達理論に関する深い視点や意図が見え隠れしていることに気付く。
代表的には、発達の度合いを、一般的なランク付けのようにとらえることに対する危険性についてである。本書には「各意識段階は固有の価値を持っていることを尊重します」「質的な差異を発達理論の枠組みに照らし合わせて並べ替えていく」などと記述されている。むしろ、世
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形式: 単行本 Amazonで購入
日本の心理系大学・大学院ではでは成人の発達段階についてほとんど教えられていない。その点では欧米よりも30年も遅れていると言われてもしかたないだろう。臨床現場にいるほとんどのセラピストにはこの本に書かれているような成人の発達段階についての知見がないし、一般的な心理系クリニックでは社会適応を目的にした支援が行われる。クライアントがふたつの段階のはざまで板ばさみになって揺れ動いていて、そこから問題が生じていたとしても、社会で問題なく暮らせることを目的にした介入が行われてしまう。セラピストは上の段階に成長させるための支援をしているのか、水平方向に充実させる支援をしているのか、はたまた退行させているのか、自分の介入の方向性についてわかっていない。これは恐ろしいことだ。そもそも、人間が集団となり社会を作って暮らすのは、人がすくすくと育っていくための環境を整えるためであったはずなのに、いつの間にか社会のために使える人を育てることが当たり前になってしまっている。

上の段階に大きくジャンプしようとするときに、下の段階でのとり残しが足にからみついて跳べない場合があるので、そういう場合にはいったん退行させてそれらを完結させる必要がある。そういった文脈であえて退行させる介入を行うのは非常に有効であるが、3/4に進んでいるものを3(4)に引き戻して安定させるのは、クライアントの自然な成
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形式: 単行本 Amazonで購入
構造主義的発達論の流れを汲むロバート・キーガンやオットー・ラスキーら欧米の研究者たちを師事する著者が成人の知性発達に関する最先端の知見を、ビジネスマンが理解しやすいよう2人の対話が紡ぎだす物語にまとめた邦語出版の処女作。

根本的な知性≒意識構造にはどんな段階があり、各段階にある人の発達に向けてどういった取り組みが有効であるか、を明瞭に論じている本書に触れ、さまざまな効果を実感している。

・ビジネスのプレイヤーからマネージャーへと変化するさなかでの「質的な違い」がわかった
・人材育成の現場において、さまざまな成長段階にいるトレーニーに対するディレクション・助言の的確さ・精度が高まった
・自身の変革に向けたためらいを伴うような大胆な行動を決断できた

書店にもネット上にも、知識やスキルに関して解説した自己啓発論は少なからず存在し、また知識やスキルではない根源的な人としてのあり方を論じるものもある(その幾つかは本質を突いている)。ただ語弊を恐れずに言えば後者の「人間力」に関しては、著名なビジネスパーソンが経験談を語っている域を出ず、本質的であるがゆえに一般読者が再現することの難しい、語弊を恐れずに言えばある程度のレベルの読み手でないと使いこなせないシロモノが多かった。

クライアントに
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