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組織の思考が止まるとき ‐「法令遵守」から「ルールの創造」へ (日本語) 単行本 – 2011/2/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

前代未聞の検察不祥事を入り口に、20を越える企業・官公庁のクライシス(危機)の現場を徹底的に検証することを通して浮かび上がる、日本混乱の本質。我々日本人に根づく「法令遵守」の姿勢を乗り越え、すべての組織が活力をとり戻すための「ルールの創造」とは。国の未来を切りひらく―コンプライアンス問題の第一人者として、日本における「法令と社会の実態の乖離」を指摘し続けてきた著者が示す、日本再生への道筋。

著者について

郷原信郎(ごうはら・のぶお)
1955年島根県松江市生まれ。東京大学理学部卒。東京地検特捜部、長崎地検次席検事、法務省法務総合研究所総括研究官などを経て、06年弁護士登録。08年、郷原総合法律事務所開設。名城大学教授・コンプライアンス研究センター長。総務省顧問、IHI社外監査役。 不二家信頼回復対策会議議長など多数の企業、官公庁の第三者機関の業務に関わり、組織の不祥事対応の現場で活躍している。検察問題についても著書・各メディアを通じて発言を続け、法務大臣の諮問機関「検察の在り方検討会議」の委員も務めている。日本における組織のコンプライアンス問題の第一人者である。著書に『独占禁止法の日本的構造-制裁・措置の座標軸的分析』(清文社)、『「法令遵守」が日本を滅ぼす』(新潮新書)、『思考停止社会‐「遵守」に蝕まれる日本』(講談社現代新書)、『検察の正義』(ちくま新書)、『検察が危ない』(ベスト新書)、『特捜神話の終焉』(飛鳥新社)などがある。

登録情報

  • 出版社 : 毎日新聞社 (2011/2/26)
  • 発売日 : 2011/2/26
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 288ページ
  • ISBN-10 : 4620320374
  • ISBN-13 : 978-4620320373
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.8 7個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2013年4月14日に日本でレビュー済み
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2013年4月24日に日本でレビュー済み
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2011年3月1日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアー
2011年4月13日に日本でレビュー済み
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