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終末社会学用語辞典 単行本(ソフトカバー) – 2016/2/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ほんとうの日本を知っているか?終末ニホンを暴く736語。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

響堂/雪乃
コラージスト(言葉と情報と思想を紡ぐ創作家)。ブログ・マガジン「独りファシズムVer.0.3」を主宰し、グローバリゼーションをテーマに精力的な情報発信を続けている

飯山/一郎
1946年1月17日、栃木県真岡市生まれ。立教大学法学部卒業。元上海鉄道大学教授。日本グルンバ総合研究所代表。25年前に中国に渡り、蓬との出会いにより微生物の研究に着手。1999年、自ら開発したグルンバ・エンジンで乳酸菌・発酵菌の大量栽培法を確立。ブログを通して数多くの日本人を救済している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 174ページ
  • 出版社: 白馬社 (2016/2/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4907872097
  • ISBN-13: 978-4907872090
  • 発売日: 2016/2/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 72,623位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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時々ニヤリとしながら読んでいます。と同時に「これが現在と近未来の日本だ」と思うとゾッとします。
書かれていることが絵空事ではなく今の日本で現実に起こっていることだ、と認識する日本人がどれくらいいるでしょうか。
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辞典という形式なので、あいうえお順に見出し語が並び(736語)、その下に一行(40文字以内)で収まる言葉がつく。少ない言葉で端的に言い表して良く出来ていると思えるものも散見されるが、全体としては、独善的な言い回しになっていると感じることが多く、この形式が氏の表現技法として適しているとはあまり思えなかった。字数制限のため圧倒的に言葉が足らず、レッテル貼りのように鋭く破壊的な短い言葉で言い切られることになり、非常に狭い範囲に意味が囲い込まれてしまったという印象を受ける。『略奪者のロジック』に書かれていたようなエピグラムがゴスなイラストの下に付いているが、響堂氏の真骨頂はむしろこういった一纏まりの文章ではないかと思う。ただ、一回限りの企画ものとしては『面黒』く、江戸川乱歩文庫をそっくり模したような装丁には笑えた。私がお薦めしたいのは『独り─』『略奪者の─』といった前著で今作は正直☆3つであるが、応援の意味を込め4つとしたい。
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興味と面白く読みました。もっと早く出合いたかったです。。。。
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ここにはエッセンスという物が充満しています。読むというよりコピーライティングに使える。頂いちゃいたい言葉がいっぱいです。この2人が深く物を考えているのがよくわかりました。
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