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[森野きこり]の終わりのち、アサナギ暮らし。 1 (BLADE COMICS)
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終わりのち、アサナギ暮らし。 1 (BLADE COMICS) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

凪いだ日々の中、山奥で一人暮らす少女・ナギ。寂しさが募る生活の中で、ひょんな事から彼女が温もりを求めたのは、蜘蛛のような不思議な生き物で─?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 40030 KB
  • 紙の本の長さ: 187 ページ
  • 出版社: マッグガーデン (2017/3/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06X9KN76T
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
面白いです。
もりの中で一人で暮らす女の子。
そこにある日大きな蜘蛛が!!
しかし、蜘蛛は少女を襲わない。
なぜかそのまま一緒に暮らすことに。
楽しく読めました。
続きが気になります。
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形式: コミック
元来ひどい虫嫌いで、表紙にクモのようなものが描かれている本作は手に取るのも憚られるもの…だったのですが。ちょっとしたきっかけを得て読み始めると、この"クモのような何か"がめちゃくちゃかわいく見えてきました(笑)
行動がかわいいんですよね、ねえねえってふかふかの足で呼び掛けたり、怖いときは涙目になったり。今回つけた星はすべてこのクモちゃんのかわいさに捧げます。

さて一方で、前の方のレビューにもあるように、テーマがやや詰め込まれている感は否めません。ストーリーの主軸がどこにあるのか?何を読ませたいのか?がいまいちピンとこないというか…。
そして主人公の女の子がとてもジブリ的。小さいけどなんでもこなして、中でもお料理は抜群に上手くて、聞き分けも性格もよく文句のつけどころがない。完璧すぎてうーん?というところはあります。

お料理の描写はとっても美味しそうなんですけどね。毎回やや無理矢理レシピが入ってくるので、それなしでストーリー進めてもらってもいいんじゃないかなあと思ってしまいます。
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投稿者 佐天さん! トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/29
形式: コミック
親と亡き別れ、森の中でひとりで暮らす少女の元にやって来た、クモみたいな生き物と暮らしていく物語なのですが、
その合間合間に、いま流行りの料理漫画的なレシピを挟み込んできます。
作者さんが「描きたい」とする所は分からなくもないのですが、不思議な生き物と「ハートフルストーリー」と、食べ物への「関心」と、「感謝」が噛み合わなさすぎると言うか・・・
むりくり感が拭えなかったです。
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