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紳士は金髪がお好き [DVD]

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登録情報

  • 出演: マリリン・モンロー, ジェーン・ラッセル, チャールズ・コバーン
  • 監督: ハワード・ホークス
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2006/08/18
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GDI54E
  • JAN: 4988142394828
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商品の説明

内容紹介

巨匠ハワード・ホークス監督がモンローの魅力を100%開花させた傑作ミュージカルコメディ!

<キャスト&スタッフ>
ローレライ…マリリン・モンロー
ドロシー…ジェーン・ラッセル
ビークマン…チャールズ・コバーン

監督:ハワード・ホークス
製作:ソル・C・シーゲル
脚本:チャールズ・レデラー

●字幕翻訳:木原たけし

<ストーリー>
ブロンド美人のローレライと親友ドロシーはナイトクラブの花形ダンサー。ローレライの婚約者のおかげで2人は豪華客船でパリへ。ところが彼女の素行を疑う婚約者の父はこの船に探偵を乗り込ませていた。浮気な彼女は早くも鉱山王にモーションをかけるが……。

<ポイント>
●巨匠ハワード・ホークスの手により、マリリン・モンローのセクシーでコミカルな魅力が見事に開花した娯楽巨編!
●挿入歌はあの♪ダイヤは最良の友♪
●華やかなクラブのシーン、モンローとジェーン・ラッセルのセクシーな歌とダンスなど、見所満載のミュージカル・コメディ!

<特典>
●オリジナル劇場予告編
●ムービートーン・ニュース:M・モンローとJ・ラッセルがチャイニーズ・シアターに手形と足型と残す様子
●オリジナル・フィルムを修復した映像と更に修復が加えられたビデオ映像との比較、および修復前のビデオ・マスター映像と修復後の映像との比較
●ポスター
●ポスト・カード

Amazonレビュー

   マリリン・モンローのスター黄金期、その真の始まりを告げる名匠ハワード・ホークス監督の傑作ミュージカル・コメディ。ニューヨークの踊り子ローレライ(マリリン・モンロー)とドロシー(ジェーン・ラッセル)は、金持ち男を求めて珍道中の旅に出る。
   冒頭から両者の華やかなレビューに引き込まれ、その後も高いテンションは変わることなく、あれよあれよとふたりの見事な競艶に見とれ聞きほれるばかり。ホークス監督は、モンローのセックス・アピールは表面的なエロティシズムを捉えるのではなく、内面の可愛らしさをこそ抽出してこそ光り輝くことを実に良く分かっていたようだ。モンローに女性ファンが多いゆえんである。クライマックスの裁判所でジェーン・ラッセルにわざとモンロー・ウォークを披露させる趣向も、当時のモンローを取り巻く風潮に対するアンチテーゼのようにも思えてユニークだ。(的田也寸志)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 西村哲也 VINE メンバー 投稿日 2011/2/16
 細かいことを気にせず

 美女二人と仲間たちの歌と踊りを楽しむために作られた

 「究極の気晴らし映画」であるという印象を受けました。

 これもまた「映画」の持つ魅力の一つといえるでしょう。
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私はモンローのようなCharmingでSexyな女優は大好きなんですが、如何せん彼女の主演作品はどうにも好きになれなくて、積極的に鑑賞する事を避けてきました。
DVDもこの作品と「荒馬と女」しか持っておらず、モンローの事を偉そうに語る資格はないと思います。

自分なりに彼女の主演作品が気に入らない理由を探ってみましたが、彼女の演じるCharacterが鼻持ちならない点がやはり大きい。
この作品でもあからさまに『金にしか興味がない』という台詞を連発するローレライ役には全く感情移入出来ませんでしたね。
と言うか、途中から嫌悪感すら抱きました。
モンローには体が売りでお頭の弱い下世話な役はピッタリなのかもしれませんが、
このような役が多かった(こんな役しか出来なかった?)彼女にとって、女優としての評価がオードリー・ヘプバーン辺りと比べても低いのは致し方ないと私は思います。
例え、Visual面ではオードリーを圧倒していると判っていてもです。
あくまでも男性の視点から見てですがね。

で、作品ですが、MusicalとしてもComedyとしても中途半端で決して面白い作品だとは思えません。
楽曲も魅力のあるNumberはありませんし、ジェーン・ラッセルとモンローのDance
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少々焦点の定まらない目線で男性を魅了するモンロー。それに加え、この作品はモンローのスタイルも、ダンスも

十二分に見ることができるます。コミカルで楽しく、そして表情豊かなモンローが見れますよ。
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名匠ハワード・ホークスが当時ペーペーの新人だったマリリン・モンローを主演に撮ったロマンティック・コメディ・ミュージカル映画の傑作。
新人だけでは不安なのでプロデューサーのダリル・F・ザナックがモンローの10倍以上のギャラで40年代を代表するピンナップ・ガールであった大スター、ジェーン・ラッセルを主役と同等の役をわざわざ新たに作って配し、奇しくも新旧のピンナップ・ガールが共演した華麗でセクシーな映画となって、批評家からは不評だったが興行的には大ヒットを収めた。
ホークスはミュージカル・シーンの演出は自分で行わずに『ギルダ』(46)の振付師ジャック・コールに演出を担当させ、「Diamonds Are the Girl's Best Friends」のミュージカル・シーンのテスト・フィルムを観たザナックが歌がモンロー自身のものであると信じることが出来ず、彼女を自分のオフィスに呼んで歌わせるまでモンローの才能には懐疑的だったというエピソードは有名である。
その「Diamonds Are the Girl's Best Friends」のダンス・シーンは、オリジナルの舞台ではセクシーな衣装を着た官能的なものだったが、映画ではヘイズ・コードを慮ってピンクで統一された健全なダンス・シーンに変更されたのだが、これが見事なカット割によってシュール寸前の超絶的なミュージカ
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投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/9
M・モンローの魅力を最大限に生かしたラブ・コメディー。
マリリンがピンクのストラップレス・ドレスを着て、男性ダンサーに囲まれて歌って踊る「Diamonds are a girls best friend 」が最大の見せ場。
このダンス・シーンは、マドンナが「マテリアル・ガール」のPVにイメージを取り入れ、映画「ムーラン・ルージュ」のN・キッドマンによってカヴァーされた。
この歌の歌詞の原語は、ティファニー、ハリー・ウィンストンなど有名ブランドが出てくるから面白い。
まだ無名時代の「ウエスト・サイド物語」で助演男優賞を獲得したG・チャキリスがダンサーとして出演。
「幸せになるには、裕福な男性と結婚すること」と信じて疑わないポリシーのヒロインのローレライ(マリリン)は、今の時代でも充分受け入れられるキャラクター。
計算づくめのヒロインでもなぜかキュートで憎めないのはマリリンの魅力?
親友のドロシー役のJ・ラッセルのグラマラスなダイナマイト・ボディーは圧巻。
ハワード・ヒューズがJ・ラッセルを口説こうとしたけれど、一喝して拒否した話は有名。
本作の後、J・ラッセル主演の「Gentlemen Marry Brunettes」は残念ながらヒットしなかったそう。
あまり難しいことを考えずに、楽し
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