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[松浦だるま]の累(1) (イブニングコミックス)
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累(1) (イブニングコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.2 36件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 196ページ

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商品の説明

内容紹介

イブニング新人賞出身の新しき才能が『美醜』をテーマに描く衝撃作!! 二目と見られぬ醜悪な容貌を持つ少女・累(かさね)。その醜さ故、過酷な道を歩む累に、母が残した一本の口紅。その口紅の力が、虐げられて生きてきた、累の全てを変えていく――。

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松浦 だるま
松浦だるま
2013年4月『累-かさね-』でデビュー(掲載誌『イブニング』)。
イブニング新人賞にて、ゆうきまさみ氏、宇仁田ゆみ氏が認めた才能!
今一番注目される新人の一人。近況は著者Twitterより追えます。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 44773 KB
  • 出版社: 講談社 (2013/10/23)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HUIL5OA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 36件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 puni 投稿日 2017/3/31
形式: Kindle版 Amazonで購入
顔がのつくりが不細工というより、妖怪の域。
口が裂けてて目が異様に大きく吊り上っていて、人外という感じなので全然感情移入できなかった。
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形式: Kindle版
正直、絵がイマイチだったのですがオススメコーナにあったため手に取りました。

予想を裏切られて面白かった、女性、男性ともに楽しめる内容。
結局最新10巻まで読んでいます。ずっと面白い。
絵は勢いがあるのですが、残念なのは「美人・美しい顔」と称される顔がほぼ同じってこと・・かな

よく、自己満足的なストーリーでは口紅の謎とか成り立ちとか掘り下げそうですが
そんなことは置いといて進んでいく主人公の苦悩や挑戦が面白い
(口紅は”らんま1/2”の泉と同じく「そういうもの」でいいと思う。)
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形式: Kindle版
純粋にお話としては面白いです。ただ、扱うテーマがテーマだけに、人によっては受け付けないかも?です。
自分は初め、胸糞悪くなって読むのを止めましたが、買ってしまった手前読んでみたら引き込まれる面白さが有りました。
 女性にとって、「顔」とは何なのか。顔とは個人を象徴する者であり、先天的に与えられ選ぶことは出来まません。
人間の魅力、女性としての魅力を一定の基準で図ることは出来ませんが、「顔」が美しいに越したことはありません。
「性格は顔に出る」という言葉がありますが、「性格」は、「顔」の良し悪しにより生まれる「自信」から形成される後天的なものなのではないだろうか、とすら考えさせられる作品でした。
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形式: コミック
闇を抱える主人公、伝説の女優であった亡き母の秘密、そして禁忌の紅い口紅・・・

なんなの?!このヲカマ好みの設定はっ?!?!

クセのある絵柄は好き嫌い別れそうだけど、あたしは好きよ。
(小綺麗過ぎてたり、劇画風だったらあまりサクサク読めないだろうし)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
おれは美人が嫌いだ
というか美人を前にすると相手の一挙手一投足でこちらの精神が高揚したりダメージを受けたり右に行ったり左に行ったりしてしまい,そして何より,そんな事は当の相手は御構い無し,というのが居た堪れず苦手ということだろう.大脳生理学的にも,男女問わず美女を前にすると瞳孔が開き,変な脳内麻薬がパンパン出てしまうらしいので,多かれ少なかれ人は美人という強大な存在に対して何らかのポジションを取らざるを得ず,それが自分の場合は強烈なコンプレックスからのミソジニーに落ち着いてしまった.
最近流行りの恋愛工学とやらも,拗らせ童貞が何らかのチャート式に落とし込んでそれに縋る悲しい試みに過ぎないし,やたらと可愛い子が好きだとアピールする女性も,美人という意識を大きく占有する存在に与するか距離を置くかという0/1を迫られた結果のポジショニングなのではないのだろうか?
などと,日々あーでもないこーでもないと,美人の居ない所で色々考えているのだが,認識がまだまだ浅かったのだなと思わされたのが,この「累」である.前述したような無意識有意識下の美人に対する行動が,美人,そして醜婦にはどのように感じられるのか,一人称視点で美しさとはどんなものなのか,というのをこれほど迫真に追体験させてくれる作品をおれは知らない.
しかし,「累」の面白さはそれだけではない,中盤か
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投稿者 がじがじ 投稿日 2016/10/1
形式: Kindle版
顔にコンプレックスがある女の子。実際の所かなり化け物に見える。
そんな女の子がリップを塗ってなりたい顔の女の子に口づけすればその女の子の顔が
手に入るという何ともえげつないストーリー。
展開のテンポもよくサクサクと読んでしまったが内容がかなりインパクトがあったので
しばらくはその衝撃が頭に残っているそんな作品だった。
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形式: コミック
題材が新鮮!コマの運びもすばらしく、キャラクターも生き生きとしています。絵がかわいらしく躍動感もあります。
文句のつけようのない素晴らしい漫画だと思うのですが、テーマが人を選ぶ可能性もあります。
見た目が人生をどれだけ左右するか?がこの題材を選んだ時点でついてまわる物語の根源になるのですが、この場合、シンプルに答えを出したところで深みや面白さは生まれないでしょう。おそらくこの疑問そのものには答えを出さず(というより出すこと自体に無理があります)口紅というアイテムの能力のもつ面白さや、母親の残した謎を活かして、ミステリーやサスペンスの方向へ進むほうが自然ですし、面白いのではないでしょうか?事実、この間の終盤はそういったストーリーへと向かっていきます。
なので、ほかのレビュワーさんが言うとおり、作者のテーマへの興味の有無が気になるのは非常によくわかるのですが、そもそもこれはそこを突き詰める作品ではないと思います。一巻を読む限り、演劇という、「美しいことが有利」な世界、もっといえば、「醜い=悪」と、記号化された場所での物語がメインになってきているので、(ここへ持って行ったところが上手い!!)醜い人間の気持ちを正確に描くことを楽しむのではなく、「醜い=悪」をすんなり受け入れて、それを前提とした物語の起伏や展開を楽しめる人には、とても面白く感じる作品になるのでは
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