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紫陽花舎随筆 (講談社文芸文庫) (日本語) 文庫 – 2018/7/12


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

紫陽花を愛し、鎌倉雪ノ下に永く暮らした鏑木清方は、明治から昭和まで活躍した近代日本を代表する日本画家であり、名随筆家でもあった。清方は若いころから文章に強い関心を持ち、泉鏡花ら文学者たちと親交を結び、そして多くの随筆を残した。失われた市井の人々の暮らしへの尽きることのない愛情を清方の美しい文章にのせて味わう芸術の源泉、初の文庫化。

著者について

鏑木 清方
鏑木清方(1878.8.31~1972.3.2)日本画家、随筆家。東京神田生まれ。父、條野採菊は『東京日日新聞』(現・毎日新聞)の創立者の一人。91年、永野年方の許に入門。挿絵画家を目指す。1901年泉鏡花と知り合う。25年「朝涼」(第六回帝展)、27年「築地明石町」(第八回帝展、帝国美術院受賞)出品。37年、帝国芸術院が設置され、芸術院会員となる。54年、文化勲章受章。70年、照夫人逝去。72年、鎌倉雪ノ下の自宅にて逝去。
98年、清方の旧宅跡に鎌倉市鏑木清方記念美術館開館。


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