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素直に生きる100の講義 単行本(ソフトカバー) – 2014/8/9
Q.「どうしたら上手くできるんだろう?」
⇒上手くいかなくてもいいし、自分の思った通りでなくても良いから、
いちおう完成させてみてはいかがか。
Q.「孤独になるのがたまらなく嫌だ」
⇒寂しくて泣けてくるならば、涙を流せばいい。
それは、綺麗な涙だと僕は思う。
Q.「自分の好きなことを始めるには、もう遅すぎる」
⇒時間を戻すことは無理でも、本人が強く望めばできないというものはない。
合理的ながらも、時にドキッとする言葉で、時になによりもあたたかい言葉で、
心の中に秘めた疑問や不安を、拭ってくれる人生論!
どこから読んでも、あなたを変える言葉が待っている。
【目次】
1限目 素直な人生を歩む「開拓」論
2限目 独創するための「独想」論
3限目 大切なことを忘れない「美学」論
4限目 自分を見失わない「関係」論
補 講 ひねくれ者ばかりの世界を“素直"に捉え直す
- 本の長さ240ページ
- 言語日本語
- 出版社大和書房
- 発売日2014/8/9
- ISBN-104479392637
- ISBN-13978-4479392637
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
某国立大学工学部助教授として勤務するかたわら、
1996年、『すべてがFになる』(講談社ノベルス)で第1回メフィスト賞を受賞し、ミステリィ作家としてデビュー。
以後、小説に限らずエッセイや新書などで数多くの作品を発表し、絶大な人気を博している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1957年12月7日愛知県生まれ。工学博士。某国立大学工学部助教授として勤務するかたわら、1996年、『すべてがFになる』(講談社ノベルス)で第1回メフィスト賞を受賞し、ミステリィ作家としてデビュー。以後、小説に限らずエッセイや新書などで数多くの作品を発表し、絶大な人気を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 大和書房 (2014/8/9)
- 発売日 : 2014/8/9
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 240ページ
- ISBN-10 : 4479392637
- ISBN-13 : 978-4479392637
- Amazon 売れ筋ランキング: - 681,468位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 13,002位倫理学入門
- - 20,161位エッセー・随筆 (本)
- - 24,894位自己啓発 (本)
- カスタマーレビュー:
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著者について

1957年愛知県生まれ。工学博士。
某国立大学の工学部助教授の傍ら1996年、『すべてがFになる』(講談社文庫)で第1回メフィスト賞を受賞し、衝撃デビュー。以後、犀川助教授・西之園萌絵のS&Mシリーズや瀬在丸紅子たちのVシリーズ、『φ(ファイ)は壊れたね』から始まるGシリーズ、『イナイ×イナイ』からのXシリーズがある。
ほかに『女王の百年密室』(幻冬舎文庫・新潮文庫)、映画化されて話題になった『スカイ・クロラ』(中公文庫)、『トーマの心臓 Lost heart for Thoma』(メディアファクトリー)などの小説のほか、『森博嗣のミステリィ工作室』(講談社文庫)、『森博嗣の半熟セミナ博士、質問があります!』(講談社)などのエッセィ、ささきすばる氏との絵本『悪戯王子と猫の物語』(講談社文庫)、庭園鉄道敷設レポート『ミニチュア庭園鉄道』1~3(中公新書ラクレ)、『自由をつくる 自在に生きる』(集英社新書)など新書の著作も多数ある。
ホームページ「森博嗣の浮遊工作室」(http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/)
●これから出る本→予定表(http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/myst/timetable.html)
●作者による作品の紹介(http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/myst/myst_index.html)
●出版された本の一覧→出版年表(http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/myst/nenpyo.html)
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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気になったところを自分自身の中で対話するための
ガイドとして使って欲しい、という思いで書いたの
ではないでしょうか。
「講義」というタイトルは付いていますが、正解は
もちろん、正解らしきものも書いてはありません。
これが良いのですが、他のレビュワーの方も触れて
いますが、即物的な、あるいはキャッチーな一文を
太字にしているのです。これは編集者の余計なお節介。
太字を意識しないで読むという余計な作業があるの
で、ここだけはいただけません。太字を使わない改訂版
になったら星5つですね。
国語の授業で言うこの文章で言いたいことは何か、を指す所だと思います。
つまり、とかつまりは、の次の文章が太字になっていたりするわけで、はっきり言えば無意味です。
一文で言えるなら長い文章は要らない、という普段の著者の意見と反対のことをしているわけで、編集側がやったんでしょうか、バカなんでしょうか?
編集のくせに普段の著作読んでないんでしょうか?
著者がやったのならそれはそれで意図がわかりませんが。






