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素晴らしい国・日本に告ぐ! (SERINDO BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/22

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商品の説明

内容紹介

日本における国旗国歌問題に対して、必要不可欠なものであると公言するケント・ギルバート氏。
従軍慰安婦捏造報道から常に史実を踏まえた日本の立場を代弁してくれるテキサス親父
日本を愛する2人は会うなり意気投合し、日本の魅力や米国の危機的な現状を語り尽くしました。

内容(「BOOK」データベースより)

国旗国歌問題、従軍慰安婦捏造報道。米国人の立場から見ても違和感を感じる今の日本に対して、会うなり意気投合した二人が、日本を熱く語る!


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 270ページ
  • 出版社: 青林堂 (2015/5/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792605202
  • ISBN-13: 978-4792605209
  • 発売日: 2015/5/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 43件のカスタマーレビュー
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買ってください。反日、捏造問題、自虐史観に関して大まかに把握できますし、ひとつの視座を与えてくれます。ネット上(の一次資料)でほぼ裏が取れるので内容の信頼性は十分に高いと思います。

理知的なケント・ギルバートさんと、情熱的なテキサス親父の7時間の対談をまとめたもので、おもしろく読めます。特に、第4章「慰安婦問題を斬る!」では、T親父が暴走気味で、「やめてあげてっ」と思わず突っ込みたくなりましたが、ケントさんの冷静な「いなし」でテキサス親父の発言も和らぎ安心して読めます。

リベラル=サヨクが日本社会(文化)を蝕んでいるという気付きが始まっていますが、アメリカも同様だということ。オバマ大統領が民主党なので、察することはできますが、日本以上に侵食が進んでいるという話しには少々驚きました。この二人がそのことに大きな危惧を抱き、重篤に至っていない日本に警鐘をならしていると読めました。サヨク、リベラル、共産主義、アカ(コミンテルン、ネオコミュニスト)らの被害者ビジネスという背景があることを指摘しています。

ちなみに、姉妹書(?)である、ケント・ギルバート著「不死鳥の国ニッポン」も面白いです。ケントさんの青春譚になっています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ギルバートさんにとっては前著「不死鳥の国・ニッポン」以来、1年半ぶりの本です。
前作がとてつもなく面白かっただけに(しかもひっそりと売られていただけに)、
感慨もひとしおです。 (*'∀`*)

一方のテキサス親父さんは、自著の中でネタが被りまくるので食傷気味でしたが、
ギルバートさんが相方で、話題の中心が米国ならばその心配もないだろうと思って
いましたが、ъ(゚Д゚)グッジョブ!! まさに今回は双方のファンにとって満足すべき内容に
なっております。 (・∀・)イイネ!!

以下に、目次とともに各章の感想を少し。購入の参考になれば。

   はじめに(司会・通訳の藤木俊一氏の巻頭文。「あとがき」も同じ)

   第一章  リベラルに乗っ取られた米国の惨状!

話題の中心は、オバマ大統領と米国の各種メディア。オバマが背負っている暗黒面については
初耳。前歴を知れば知るほどマトモな人間とは思えなくなります。米国メディアの話は、聞けば聞くほど
どこの国のことか分からなくなるほどデジャヴ感出まくり。

   テキサス親父が徹底解説!これがポリティカル・コレクトネスの問題点だ!!
...続きを読む ›
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投稿者 ts-dra-4568 #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2015/5/24
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「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏と、おなじみのケント・ギルバート氏、日本のことをよく知りつくした2人のアメリカ人論客による対談の書籍化。テキサ
ス親父日本事務局の藤木俊一氏が対談の司会と訳を担当している。2人のしゃべり口調をできるだけ忠実に再現しようと努めており、まるで江戸っ子のよう
な伝法な口調のマラーノ氏と、理知的で分析的なギルバート氏の対比が面白い。マラーノ氏はイタリア系でカトリック信者、ギルバート氏はモルモン教徒と
両者の見解は必ずしもピッタリ一致しているわけではないが、お互いの見解の差異を受け入れつつ日本とアメリカの二国間関係の強化と発展こそが世界
の繁栄につながるという大所高所の部分では一致しているので、アメリカのディベーターの懐の深さには感心させられる。

両者は日本を愛するとともに祖国アメリカを心から愛する愛国者であり、日本とアメリカの同盟関係が世界で最も重要な二国間関係だと信じている。そして祖
国アメリカにおいて蔓延しているリベラリズムに危機感を覚え、現状を憂いている。マラーノ氏はこんな事を発言している。

「米国スタイルのリベラリズムを絶対に日本に導入してはならない。なぜなら国を破壊するからだ」(29p)
「(米国スタイルのリベラリズムは)保守思想を除いた自
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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2015/5/24
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本も、日本人も、日の丸も、君が代も、わたしは心から愛している。
素晴らしい国、日本に生まれてすごく幸せ。でも
国粋主義者でも右翼でも全くなく、もちろん軍国主義にも大反対。

祖国と同胞への熱烈なラブを堂々と口にしたいけど、
右翼と思われるのはつらいなあ。ずっとそう思っていた。

ケントさんとテキサス親父さんの、下記***以下の
「愛国心」「愛国者」「国粋主義者」「右翼」「左翼」「サヨク」についての
やりとりを読んで、「そうか、境界がゴチャゴチャになっているからよくないんだ」と腑に落ちた。

右翼でも国粋主義でもない、
開かれた愛国心を、誤解のないように
語りたいと思っている日本人は
とても多いと思う。新しい、
いいネーミングが生まれるといいなあ。

日本と日本人にいつも深い関心を寄せ、ワールドワイドな視野で
熱いエールとアドバイスを送り続けてくださるお二人に、心から感謝します。

*****
司会者:右翼と左翼は本来、国を良くする上での手段が異なるだけで、
どちらも愛国心を持っていた。しかしいま国内を見ると
愛国者VS反日勢力のバトルになっている。日本に
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