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素心のすすめ 単行本 – 2004/3

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商品の説明

出版社からのコメント

 体調を崩すほど自我執着のままに日々の生活、仕事に追われていた著者が、自分のせまい経験や考え方から離れ、ものごとを素直に受け入れていく「素心」の生き方へといたる道筋を、実例とともにわかりやすく述べています。

鍵山秀三郎氏<(株)イエローハット取締役相談役、「日本を美しくする会」会長>推薦
 人は皆、誰もが未来に咲く蕾をいっぱい持っております。
 池田繁美先生が上梓された本書は、そのような人々が自分のもつ蕾に気付き、開花、そして満開への道を明らかにした道標です。
 日本は今、徳性より経済性を求める風潮が強い中にあって、池田先生はその誤りを忠司、人間の徳性の大切さを説いておられます。
 『素心のすすめ』は人生の教科書であり、日本の未来を照らす灯りであると確信します。

内容(「BOOK」データベースより)

素直な心の持ち主は、まわりに喜びと安心を与え、自分自身もしあわせになることができる。例えば、その人が経営者であれば、よい社風を作り上げ、社員からも取引先からも、また地域や社会からも支持される―。著者はこのことに確信を持っています。素心とは、この「素直な心」にほかなりません。…生まれたときのそのままの心で、人生を受けとめることができたらどんなにかすばらしいでしょう。

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登録情報

  • 単行本: 199ページ
  • 出版社: モラロジー研究所 (2004/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4896390830
  • ISBN-13: 978-4896390834
  • 発売日: 2004/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 160,697位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
心のあり方
そして、素直な心とは
そのままを、あるがままに受け入れていく心のあり方
と書かれています。

ビジネスではよく「前提を疑う」なんて言葉が出てきますが、この本では「自我」と「業」というフィルターを外して行くことが書かれており、心のあり方からして自分の生活や仕事に直結していると理解した。

ただ、、、
「自我」自分を中心としたものの見方や考え方
これを外したり

「業」過去の行為や知識でものごとを認識し判断しようする意識
これを外したり・・・・・・

ホント、難しいですよね
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/1/16
形式: 単行本
素晴らしい本です。
素心とは「素直な心」を意味しています。
人が素直になれないのは、自我と業があるからだとお書きになっています。
自分を他者と区別することにおいて大事な役割を担っている「自我」ですが、これに執着してしまうと自分勝手なものの考え方に陥ってしまいがちです。
業は、記憶や経験といったことになるのではないかと思います。例えば、魚が食べられないという人がいますが、過去に何らかの嫌な記憶か体験がそのようにさせていると考えられます。
個人的な体験が好き嫌いを分けてしまいます。これも、危険を察知したり、人との接し方を憶えたりととても大切なものです。自我と同じように、ここに執着が生まれることによって、これに行動が左右されてしまいます。
思い当たることがたくさんあります。
個性的とかいうイメージをはきちがえていたかもしれません。それと競争に勝つという目的のために、自我や業への執着を肯定してしまい自己を正当化していたために、その反動のような心の重荷が貯まっていたような気がします。
この本を読んでいくうちに、正しく生きる、ということができるかもしれないと思うようになれました。
著者は、仏教との出会いがきっかけになったようです。
仏教の教えを生活の中で実践されてきた方のように思われました。ライ
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形式: 単行本 Amazonで購入
読書のすすめで有名な清水さんがおすすめしていたので読んでみました。
清水さんは 不真面目でもまじめでもなく 非まじめをすすめている方なので すごく違和感を感じました。
この本を読んでいて思ったのは この筆者が本当にしあわせなのだろうか?って素直に思っていしまったこと。 
立派だとは思うんだけど それにしても人のためっていう部分を強調しすぎた生き方に感じました。
また、娘とのエピソードが書かれた部分にもそれは違うでしょ。って思ってしまった部分がありました。
娘が毎日玄関まで出迎えに来てくれるらしいのですが 娘がテスト前にテスト勉強をしていて 迎えに出てきてくれなかったことがあったことがあったそうです。
その時に どんなに忙しくても 人のことを考える子になってほしいな的なことを言ったエピソードが書かれていました。
ボクからしたら それおとーさんである著者が娘の気持ちを考えるべきなんじゃないの?って思いました。普段 出迎えてくれているだけでもいい娘さんだとボクは思いました。 テスト前くらい迎えに出てこなかったからっていちいち注意するなよって思いました。
必死で頑張ってる娘の気持ち考えたら そんな言葉出てこんだろーって思いました。
この本の著者の生き方を 私は 人のために生きることは確かに立派なこと
...続きを読む ›
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形式: 単行本
父からのプレゼントだったのですが、ちょうど同僚との折り合いが悪くなった時に受け取りました。自分に反省すべき点がまだあること、ただ、心の在り方について自分が一方的に間違っていないことも理解でき、励まされました。私はこんな経営者になりたいと思わせる一冊です。
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投稿者 COZY 投稿日 2013/11/4
形式: 単行本
「自我の意識」と「業の意識」にとらわれないことが大切。
素心とは、あるがままを受け入れること。
自分では「個性」だと思っていたことが、実は「わがまま」にすぎないこともある。
鷹揚にゆったりと生きたいものだ。
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