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純愛本能(ガッシュ文庫) 文庫 – 2006/6/30

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ヤらせて」の一言からはじまった、体だけの関係。―溢れるほどの才能の持ち主・夏生に振り回されつづけている達哉は、傍若無人な夏生にどこか惹かれ、体を重ねながらも素直に向き合えないでいた。ところが、院生である達哉の所属する研究室に夏生が客員研究員としてやってきたことで、つかず離れずだった二人の関係は激変する。奔放な夏生に強引に求められ、彼への反発と執着心に悩まされながらも、8年目にして達哉は恋心を自覚してしまい…!?意地っ張りの純情の行方は。


登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 海王社 (2006/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4877245332
  • ISBN-13: 978-4877245337
  • 発売日: 2006/6/30
  • 梱包サイズ: 15 x 10.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 897,824位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
主人公の達哉は、いわゆる「ツンデレ」というやつです。

夏生の前では、ちっとも素直じゃありません。

8年目で恋心を自覚なんて・・・遅すぎますね><!

おそらく、8年前から好きだったんだと思います。

達哉の性格とは逆に、夏生はとてもストレートです!

本能のまま生きているというか・・・自分の欲求に素直?

でも、それが達哉には、うまく伝わっていないのが

もどかしいとこなのでしょうか?

でも、達哉も夏生も愛すべき性格だと思います。

あと、カラーの扉絵が私はとても好きです☆★

やっと夏生への思いを自覚した達哉の初めて素直に

夏生に愛おしい、触れたいという感情が伝わってく

るイラストでした。

やはり、高永さんの絵は柔らかい感じがしていいなぁ

と改めて感じました!
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投稿者 むー 投稿日 2007/3/16
形式: 文庫
読んだ感想としては、後半にどどーっと胸キュンの嵐です。
主人公である達哉は夏生に劣等感抱きまくりで、好きなのにも関わらず
素直になれない困った性格の持ち主です。
でもそんなところが読むこちらとしては、もーなんで素直にならないんだよ!
とやきもきして読んでるうちに物語にハマってしまいます。
天才×平凡って設定の話は何度も読んできましたが、ここまで面白かったなあと、
思う作品はありませんでした。

自由奔放な天才攻め×そんな攻めにライバル意識燃やしまくりな美人受けが好きな
方は読んでみてはいかがでしょう〜(^^)
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