紅茶王子 1 (花とゆめコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社白泉社
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発売日1997/8/19
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ファイルサイズ37474 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
12 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2000年11月17日に日本でレビュー済み
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”満月の夜、その月を写したティーカップの紅茶に銀のスプーンをひとかきすると、紅茶王子がティーカップの中から現れ、ささやかな願いを3つだけ叶えてくれる”という伝説があり(あとで単行本を読んで、この作品のために作ったお話だというのを知って驚きました。連載のときは本当にあると信じていたので・・・)、本当に現れた紅茶王子を中心とした女の子3人、男の子1人の3人の高校生のお話です(主人公は吉岡奈子という女の子です)。かわいくきれいな絵に加え、登場人物全員のバックグラウンドが丁寧に描かれていて(なにしろ紅茶王子は紅茶の種類別にいるのですから。なかにはオレンジペコーという紅茶姫(?)もいますが・・・)、登場人物みんなのことがもっともっと知りたくなり、一気に読んでしまいます。余談ですが、僕は何でも好きですが、アールグレイのような強い香りの紅茶が好きでよく飲みます(何を唐突なことを書くんだろうと思われそうですが、すこし自分の紅茶の好みを書きたくなったので・・・)。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2007年12月14日に日本でレビュー済み
お茶会同好会の奈子(たいこ)・そめこ・美佳(はるか)の3人が、満月の夜、学校の屋上でお茶会を開いていたところ、突然カップの中から現れたのが、紅茶王子のアッサムとアールグレイだった。彼らの使命は3つのささやかな願い事をかなえること...。
紅茶王子たちが活躍する、可愛らしく楽しい学園ラブコメ&ファンタジーかと思いきや、結構深刻な話だったりします。
紅茶王子は3つの願いをかなえると消えます(紅茶王子の国に戻るのです)が、奈子たちがいつか彼らと別れる不安におびえたり、アッサムの母親が実は人間で、紅茶王子の国での時間の経過がとても早いため彼女は一気に年をとり死んでしまった話などのように、「死のにおい」やミステリーな要素も漂っています。一度はまるともうやめられません。
ちなみに、紅茶の好きな人が楽しめるとかいう人が多いですが、全然関係ないと思います。私も紅茶が好きですが、そういうことは全然関係なく物語を楽しみました。
紅茶王子たちが活躍する、可愛らしく楽しい学園ラブコメ&ファンタジーかと思いきや、結構深刻な話だったりします。
紅茶王子は3つの願いをかなえると消えます(紅茶王子の国に戻るのです)が、奈子たちがいつか彼らと別れる不安におびえたり、アッサムの母親が実は人間で、紅茶王子の国での時間の経過がとても早いため彼女は一気に年をとり死んでしまった話などのように、「死のにおい」やミステリーな要素も漂っています。一度はまるともうやめられません。
ちなみに、紅茶の好きな人が楽しめるとかいう人が多いですが、全然関係ないと思います。私も紅茶が好きですが、そういうことは全然関係なく物語を楽しみました。
2005年10月2日に日本でレビュー済み
「こんな学校無いよねっ?」と思いながらもはまっていく学園ファンタジー。
満月の夜に紅茶を飲んでカップに月を映して、銀のスプーンで三回かき混ぜると紅茶王子が出てきて願いを3つかなえてくれる・・・。ココからドラマがはじまる。
キャラがうっとりするくらいきれいで、まず目を奪われる。
登場するキャラクターがみんな魅力的でいい人。
最後はハッピーエンドで終わってるのだけれど、同じ作者の「真吾と久美子」シリーズよりも楽しい。
時々掲載されているサービス満点な「おまけマンガ」も楽しい。
満月の夜に紅茶を飲んでカップに月を映して、銀のスプーンで三回かき混ぜると紅茶王子が出てきて願いを3つかなえてくれる・・・。ココからドラマがはじまる。
キャラがうっとりするくらいきれいで、まず目を奪われる。
登場するキャラクターがみんな魅力的でいい人。
最後はハッピーエンドで終わってるのだけれど、同じ作者の「真吾と久美子」シリーズよりも楽しい。
時々掲載されているサービス満点な「おまけマンガ」も楽しい。
2014年7月19日に日本でレビュー済み
「長所が短所」、そんな漫画です
年頃の少女が夢見るような学園モノ+微ハーレムがゆるゆるっと長く続く=これという盛り上がりはない
短髪で性格がハキハキしていて弟の面倒見もいい家庭的な主人公=まんま作者の願望
そのほか年相応に感情的で恋愛事に夢を見てる少女たち=基本的には好きだけどときどきドン引きする
生徒会長とペコーとかサブキャラは良いのに肝心の主役級2人が賛否分かれると思います
主人公はオマケ漫画の作者自画像を見なければこれは作者の願望なのだと気づかずにいられたのに…
せめて終盤で髪が伸びてくれれば作者=主人公のイメージが少しは減ったかも
昔読んだときにはそこまで深く考えなかったので夢中で読んでました。
男性キャラは皆魅力的だし、すっきりとした絵柄でよくある「1巻から最終巻でキャラの顔が別人に」なんてこともない安定した画力です
私みたいに漫画をななめ目線で読んだりしない女の子にはおすすめですw
年頃の少女が夢見るような学園モノ+微ハーレムがゆるゆるっと長く続く=これという盛り上がりはない
短髪で性格がハキハキしていて弟の面倒見もいい家庭的な主人公=まんま作者の願望
そのほか年相応に感情的で恋愛事に夢を見てる少女たち=基本的には好きだけどときどきドン引きする
生徒会長とペコーとかサブキャラは良いのに肝心の主役級2人が賛否分かれると思います
主人公はオマケ漫画の作者自画像を見なければこれは作者の願望なのだと気づかずにいられたのに…
せめて終盤で髪が伸びてくれれば作者=主人公のイメージが少しは減ったかも
昔読んだときにはそこまで深く考えなかったので夢中で読んでました。
男性キャラは皆魅力的だし、すっきりとした絵柄でよくある「1巻から最終巻でキャラの顔が別人に」なんてこともない安定した画力です
私みたいに漫画をななめ目線で読んだりしない女の子にはおすすめですw
VINEメンバー
願いを3つかなえてくれるという紅茶の精が出現しつつ進む学園物です。
主人公たちは同じ高校のお茶会同好会という紅茶を楽しむ同好会の三人組。
そんなに恋愛色は強くない第一巻です。
願いを3つ、というのはある意味よくある設定ですが、「ささやかな願い」しか叶わないというのは面白いと思いました。
また、せっかくの権利を得た主人公たちが努力して得る結果を大事にしていて、簡単に願い事を使いません。
そのあたりもよく描けていて、個人的には好感度が高いです。
お茶会同好会らしく、おいしい紅茶の入れ方をレクチャーするシーンもあって、久しぶりにゆったりした気持ちで紅茶を楽しみたくなる1巻でした。
主人公たちは同じ高校のお茶会同好会という紅茶を楽しむ同好会の三人組。
そんなに恋愛色は強くない第一巻です。
願いを3つ、というのはある意味よくある設定ですが、「ささやかな願い」しか叶わないというのは面白いと思いました。
また、せっかくの権利を得た主人公たちが努力して得る結果を大事にしていて、簡単に願い事を使いません。
そのあたりもよく描けていて、個人的には好感度が高いです。
お茶会同好会らしく、おいしい紅茶の入れ方をレクチャーするシーンもあって、久しぶりにゆったりした気持ちで紅茶を楽しみたくなる1巻でした。
ベスト500レビュアー
この漫画も何か訳の判らない漫画ですね。
「紅茶の精」が登場することを除けば、「ただの学園漫画」です。
長所はハッキリ言って「画力」だけだと言っていいです。
前作の「オトナになる方法」でも思ったことですが、山田先生は変な設定ばかり採用します。
20巻以上も続けるような漫画ではない。
画力はAランクでもストーリーがCもしくはDランクだとバランス悪過ぎです。
ごく稀にそういう作家がいらっしゃいますが、どうすればいいのでしょうか?
答えは・・・・・原作者だけ別な方にやってもらうことです。「ヒカルの碁」なんかはそのいい「成功例」だと思います。
「紅茶の精」が登場することを除けば、「ただの学園漫画」です。
長所はハッキリ言って「画力」だけだと言っていいです。
前作の「オトナになる方法」でも思ったことですが、山田先生は変な設定ばかり採用します。
20巻以上も続けるような漫画ではない。
画力はAランクでもストーリーがCもしくはDランクだとバランス悪過ぎです。
ごく稀にそういう作家がいらっしゃいますが、どうすればいいのでしょうか?
答えは・・・・・原作者だけ別な方にやってもらうことです。「ヒカルの碁」なんかはそのいい「成功例」だと思います。









