【感想】
なんでしょうか。この違和感は...
イザベラのキャラをこんな描き方で
ちょっとショックでした。
結果的にイザベラはエマ達と同じ境遇で
シスター達も食幼児という設定は
個人的にはチープに感じました。
というのも
ここまでイザベラやクローネを
魅力あるキャラにしてきたのに
最後にパパッと出して良い人オチは...
レウウィスも最後良い鬼オチ...
肝心の本筋についても
最終話に向けて無理やり
持っていった感じがします。
初めのグレイスフィールドの設定の
作り込みを考えたら
もっと面白い方向に持っていけたのでは。
敵役みんな、こんな弱かったでしたけ?笑
ピーターラートリーこんな弱虫キャラできたけ...?
次回最終巻もちろん購入しますが
あまり期待度は高くないです。
エマが交わした約束がどのようなものか
というところですが。
色々あまり良くないレビュー
書きましたがとても好きな作品であるが故にです。
感動的なフィナーレに期待しています。
【作品情報】
●漫画
原作・原案など:白井カイウ
作画:出水ぽすか
出版社:集英社
掲載誌:週刊少年ジャンプ
発行部数:2100万部(2020年6月時点)
発表期間:2016年8月1日 - 2020年6月15日
●アニメ
監督:神戸守
シリーズ構成:大野敏哉
キャラクターデザイン:嶋田和晃
放送期間:第1期:2019年1月 - 3月
第2期:2021年1月 -
声優:
エマ:声 - 諸星すみれ
ノーマン:声 - 内田真礼
レイ:声 - 伊瀬茉莉也
マム・イザベラ / ママ:声 - 甲斐田裕子
シスター・クローネ / シスター:声 - 藤田奈央
購入オプション
| 紙の本の価格: | ¥506 |
| 割引: | ¥ 25 (4%) |
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| Kindle 価格: |
¥481
(税込) |
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獲得ポイント:
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8ポイント
(2%)
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約束のネバーランド 19 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
|
白井カイウ
(著)
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言語日本語
-
出版社集英社
-
発売日2020/7/3
-
ファイルサイズ64432 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
696 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年7月3日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
42人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年7月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
終わりに向かって畳もうとしてるのはわかりますけど急ぎ足すぎて盛り上がりに欠けます。
人気漫画の常かもしれませんが、人が増えすぎると共通の敵に向かっていくシンプルなものから分かれて群像劇化し今何やってんだっけ?みたいな状態になる感じです。
あと話もいまいち納得がいきません。
ムジカとソンジュがピンチなときになぜかレイウィスが来てパパっと説得しちゃってはい終わり
レイウィスが生きてたことに関しては百歩譲ってアリだとして、なんで人間に加担するのか説得力に欠けます。
グランマは始末されたのにいくらでも替えが聞くイザベラはGFの功労者だから役に立つとかいう理由で始末されなかったり(エマとかレイに対する絡み入れられますしね)
ラムダに一本化するならやっぱいらないんじゃ
でもストーリーのしっくりこない部分ってのは色々あるんですけどそれは置いといて、やっぱカタルシスが足らないですね。驚きや緊張感がない。
当初の思い描いていたところからかけ離れてしまって、もうアドリブで書いてるからそうなってるのかもしれないですが
キャラを投入しすぎて群像劇化してることと、明確な区切りがないことがそれらを生み出してる気がします。
群像劇化すればキャラ一人の登場シーンが削られ掘り下げも進まず感情移入できません。ピンチになったからってだから何?とかこいつ誰だっけってなります。
明確な区切りがないと頭がリセットされないので新しい巻が出たら読み返すことになりますし、新鮮味が薄れます。
XX編がどうだとかの議論も盛り上がりません。
「最近の約ねば」でまとめられてしまうしバズらない。
人気漫画の常かもしれませんが、人が増えすぎると共通の敵に向かっていくシンプルなものから分かれて群像劇化し今何やってんだっけ?みたいな状態になる感じです。
あと話もいまいち納得がいきません。
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レイウィスが生きてたことに関しては百歩譲ってアリだとして、なんで人間に加担するのか説得力に欠けます。
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ラムダに一本化するならやっぱいらないんじゃ
でもストーリーのしっくりこない部分ってのは色々あるんですけどそれは置いといて、やっぱカタルシスが足らないですね。驚きや緊張感がない。
当初の思い描いていたところからかけ離れてしまって、もうアドリブで書いてるからそうなってるのかもしれないですが
キャラを投入しすぎて群像劇化してることと、明確な区切りがないことがそれらを生み出してる気がします。
群像劇化すればキャラ一人の登場シーンが削られ掘り下げも進まず感情移入できません。ピンチになったからってだから何?とかこいつ誰だっけってなります。
明確な区切りがないと頭がリセットされないので新しい巻が出たら読み返すことになりますし、新鮮味が薄れます。
XX編がどうだとかの議論も盛り上がりません。
「最近の約ねば」でまとめられてしまうしバズらない。
ベスト500レビュアー
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鬼の女王は倒したが、その間にアジトは襲撃されピーター・ラートリーの手に落ちた他の子供たち。
ムジカ&ソンジュも鬼側を取りまとめるため祈祷の眠りについていた大僧正を復活させたが、こちら
もピーターの手回しで捕らわれてしまう。女王の死に乗じて全ての支配を企むピーターを討たんと、
エマたちは少ない戦力で乗り込むが……。
敵が大勢の人質を取って待ち構えるはなつかしの“農園” グレースフィールド。鬼と戦っていたはず
なのにラスボスが人間とは皮肉。というか女王戦の後に相手がピーターでは消化試合のようでもあり、
処刑寸前のソンジュたちの方も逆転がややご都合主義。“なんとなく” 寝返るなよ(笑)。
それでも施設のシステムを乗っ取りながらの攻防戦はなかなかがんばっており、何より「彼女」の
再登場は最後の盛り上げにはもってこいでした。それはGFからの脱走以降、魅力的な敵キャラには
ついに恵まれなかったということでもありますが。
この話題作もいよいよ次巻でファイナル。ピーターとの決着、そしてエマが支払うべき契約の代償
とは……。←これエマははぐらかしちゃってますけど何でレイたちはしっかり追求しないんでしょう
かね、世界の理を書き換えるほどの「約束」の対価なのだから小事のはずはないのに。
年末には六本木ヒルズで作品展があるそうですし、海外(FOX21)での実写ドラマ化も決まった
ようで、連載は終わりましたがまだしばらく楽しめそうです。そういえば日本の実写映画も年末に
公開ですが……公式サイトが【閲覧注意】だよ!!怖いよ!!
ムジカ&ソンジュも鬼側を取りまとめるため祈祷の眠りについていた大僧正を復活させたが、こちら
もピーターの手回しで捕らわれてしまう。女王の死に乗じて全ての支配を企むピーターを討たんと、
エマたちは少ない戦力で乗り込むが……。
敵が大勢の人質を取って待ち構えるはなつかしの“農園” グレースフィールド。鬼と戦っていたはず
なのにラスボスが人間とは皮肉。というか女王戦の後に相手がピーターでは消化試合のようでもあり、
処刑寸前のソンジュたちの方も逆転がややご都合主義。“なんとなく” 寝返るなよ(笑)。
それでも施設のシステムを乗っ取りながらの攻防戦はなかなかがんばっており、何より「彼女」の
再登場は最後の盛り上げにはもってこいでした。それはGFからの脱走以降、魅力的な敵キャラには
ついに恵まれなかったということでもありますが。
この話題作もいよいよ次巻でファイナル。ピーターとの決着、そしてエマが支払うべき契約の代償
とは……。←これエマははぐらかしちゃってますけど何でレイたちはしっかり追求しないんでしょう
かね、世界の理を書き換えるほどの「約束」の対価なのだから小事のはずはないのに。
年末には六本木ヒルズで作品展があるそうですし、海外(FOX21)での実写ドラマ化も決まった
ようで、連載は終わりましたがまだしばらく楽しめそうです。そういえば日本の実写映画も年末に
公開ですが……公式サイトが【閲覧注意】だよ!!怖いよ!!
2020年7月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
みなさん感じていらっしゃるように展開が早いし雑です。風呂敷包みきれなかったか…という感想を抱きました。
ピーターが部下や鬼を使って盤面を埋めていくように戦術を実行する描写は過去に何回もあったのに最後はIQ溶けすぎですね。別人かと疑いました。子供たちとママの再結束のために敵が必要だったのでしょうが、展開が雑な割にピーターが逃げるだけの描写が長いのは鬱陶しいです。なんで後ろ手を捕縛されているのに訓練を受けたシスターから銃を奪えるんですかね…。
絵柄が雑になっていることは他のレビューで指摘されていましたが、個人的には一人一人の感情をわかりやすく表現していると思ったので好きです。ピーターの狂気の表現とイザベラの過去回想のショックが伝わってくる点が特によかったです。
ピーターが部下や鬼を使って盤面を埋めていくように戦術を実行する描写は過去に何回もあったのに最後はIQ溶けすぎですね。別人かと疑いました。子供たちとママの再結束のために敵が必要だったのでしょうが、展開が雑な割にピーターが逃げるだけの描写が長いのは鬱陶しいです。なんで後ろ手を捕縛されているのに訓練を受けたシスターから銃を奪えるんですかね…。
絵柄が雑になっていることは他のレビューで指摘されていましたが、個人的には一人一人の感情をわかりやすく表現していると思ったので好きです。ピーターの狂気の表現とイザベラの過去回想のショックが伝わってくる点が特によかったです。
2020年7月9日に日本でレビュー済み
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細かい描写が抜けているところがあり、それは気になりますが、ストーリーの感想としては 個人的に嬉しい展開でした。
ただ、他の方もおっしゃるように、一人一人の顔の粗さが目立ちます…。はっきり言って雑すぎます。イザベラ、もっと美人だったのに 美しさは消え失せ 別人のよう。崩れた美魔女みたいな感じ。ピーターもだし、エマの顔も… 雑に描かれているのが残念です。緊迫した場面なので表情にインパクト持たせたいのはわかるんですが、ひどすぎます。イザベラだけはもう少し 凛と美しく描いてほしかったな。
ただ、他の方もおっしゃるように、一人一人の顔の粗さが目立ちます…。はっきり言って雑すぎます。イザベラ、もっと美人だったのに 美しさは消え失せ 別人のよう。崩れた美魔女みたいな感じ。ピーターもだし、エマの顔も… 雑に描かれているのが残念です。緊迫した場面なので表情にインパクト持たせたいのはわかるんですが、ひどすぎます。イザベラだけはもう少し 凛と美しく描いてほしかったな。
2020年7月4日に日本でレビュー済み
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ピーターさんが後ろ手に縛られてたロープをどうやって一瞬で解いたの?とか3回も酷い!とかいろいろあるけど細かいことはいいんです!!
お帰りママ、待ってたよー!!
最高のラストへ向かって突っ走れ!!
お帰りママ、待ってたよー!!
最高のラストへ向かって突っ走れ!!