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約三十の嘘 特別版 [DVD]

5つ星のうち 3.1 38件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 椎名桔平, 中谷美紀, 妻夫木聡, 田辺誠一, 八嶋智人
  • 監督: 大谷健太郎
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2005/06/10
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 38件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00081U4IY
  • JAN: 4988126202620
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商品の説明

内容紹介

特典映像
Disc1
■時刻表チャプター■人物相関図■コメンタリー(監督)■特報+予告編

Disc2
■メイキング■「約三十の嘘」完成披露試写会■東京国際映画祭舞台挨拶■長島有里枝スチール集 ■クレイジー・ケンバンド「あぶく」PV4分■約30のゴンゾウの嘘約30話(新作、ディレクターズカット版含む)■モフモフ“ゴンゾウ"ケーキクッキング教室

Amazonレビュー

   大阪駅構内に集まった詐欺師5人が、寝台特急に乗り込んだ。京都駅からはボインという愛称の今井も合流。綿密な打合せ後、彼らの「仕事」は成功をおさめたが、帰りの列車の中で、大金の入ったスーツケースが紛失してしまった・・。
   詐欺師の物語だけど、いわゆる騙しのコンゲーム映画だと思ってみると、これがちょっと違う。なくなったスーツケースという問題を抱えながらも、浮き上がってくるのは、6人の人間関係・・というか恋愛関係。そこにあるのは、人を好きになる気持ちと、その人を助けたいという思い。解かれていくのは紛失したスーツケースの行方ではなく、恋愛関係の謎なのです。列車の中だけで話が進行していく密室劇ながら、椎名桔平、中谷美紀、妻夫木聡、八嶋智人、田辺誠一などの役者たちがしっかりキャラを立たせた好演。そのおかげで最後までぐいぐいと引き込まれること必至。「とらばいゆ」の大谷健太郎が演出。スタイリッシュな列車内など、色調や映像もシャープでヴィジュアルも見ごたえある、洒落た群像劇だ。(斎藤香)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

この映画で良いのは、タイトルに挙げた通り、「タイトルとあらすじと

キャスト」だけです。「予告編は面白かったのになぁ」という感想を抱く

ことがありますが、この映画の場合、「あらすじは面白かったのになぁ」

という溜息混じりの感想が出てきます。

ちょっとお洒落に見えてしまうのはキャストのおかげであって、決して

演出や脚本の成果ではないと思います。

こういう系統のクライム・サスペンスにはよく練られた脚本と、それを

テンポよく観客を飽きさせない演出が必要になってきますが、この映画

はその典型的な失敗作と断言していいでしょう。

ハッキリ言って、退屈でつまらなかった。

いったいこの映画は、どのような目的とテーマと意図で撮られたものなの

でしょうか?

風呂敷広げまくった挙句、放り出すというこのジャンルでは一番やっては

いけないことをやってしまっている映画です。

それでも☆2つなのは、タイトルと冒頭で述べたように「タイトル、キャスト、

あらすじ」が良かったからの☆2つです。
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良くも、悪くも、エンドが気になりました。詐欺がテーマの映画って、そうですよね。最後に「大ドンデンガエシが・・」というような。ババロアちゃんと、ボインちゃんが富山駅着前の列車内の掛け合いが、この映画の大ポイントでした。・・でも、元切れ者リーダーを愛しているから・・お金を持たせて、ボインちゃんを逃がしてしまう。この辺は、もう、詐欺師の映画ではなくて、恋愛物語な感じ。そこを覆すには、ババロアちゃんは、ボインちゃんのスーツケースを、空のスーツケースと取り替えて、お金はババロア独り占め、切れ者氏とも、よりを戻してと。そして、タクシーの中で、悔しがるボインちゃんでエンドだったり。登場人物が、みんな詐欺師という設定上、最後には、誰かが大笑いする、もうちょっとお金にこだわる、というプロットが重要なのでは?

ちょっと、偉そうに批評してみましたが、中谷ファンは、観るべきですよ。
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私のような貧乏人で、しかもまとまった休みが取れない職業の人間には、トワイライト

エクスプレスの旅を擬似的に楽しめたというだけでも希少な作品だと思いました。

北海道でのシーンをワンカットも入れずに登場人物の台詞だけで済ませてしまっているのも

ノンストップ感があって良かったと思います。ただ、トリックも恋愛関係も2時間ドラマ

レベルだったのが残念で、豪華キャストの独特な間によって救われていた感じです。

ところで、トワイライトエクスプレスで往復する必然性ってあったのでしょうか?詐欺が

バレたらとっても足がつきやすいと思うのですが。
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 列車の中での密室劇。キャスティングは文句無し。雰囲気も良いのですが、この作品には密室劇には必要不可欠な強力な吸引力がありません。簡単に言うとわかりやすい1本筋が通ってないので、普通に鑑賞していると退屈極まりない内容です。過去の密室劇の傑作は、「とある出来事」を明確に見るものに伝え、ストーリーにぐっと引き込むのですが、この作品には残念ながらそれだのパワーを感じるエピソードは無かったです。脚本が力不足という気がする、おしい寡作ですね。
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映画として非常に中途半端に終わってしまっていて、とてつもなく惜しい。ただ、その惜しさが、ポールに当たるホームランと、ただのファールぐらいに致命的な差になっちゃっているので、残念ながら☆☆にさせてもらいました。

登場人物たちは、みんな詐欺師。それが、一つの列車で旅をする。すごくわくわくする舞台設定だ。一体どんなトリックを見せてくれるのか。「陽気なギャングが地球を回す」みたいに個性的な詐欺師たちが、それぞれの得意技を生かし、観客をにやりとさせるような頭脳戦を見せてくれるのか。

・・・ありません。詐欺のシーンそのものが、一切。

映画は、95%まで移動中の電車の中で進行します。

これは、詐欺師同士の人間関係を描いた群像劇(?)のようです。

なるほど、「ユージュアル・サスペクツ」みたいな心理戦、そして視聴者をあっといわせる仕掛けがあるのか、それとも「ロック、ストック&トゥースモーキングバレルズ」みたいな二転三転するドラマがあるのか。

・・・ありません。まあ、どんでん返しはあるにはありますが、見ても別に驚きません。元々、見てる側に色々推理させるような材料がほとんど盛り込まれてないから。

結局、もしかして、これって単なるラブストーリーとして楽しめってことだったのかなあ、と思いました。

魅力的なキャスティングだけに、本当に残念でなりません。
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