この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

精神障害と教会 教会が教会であるために 単行本(ソフトカバー) – 2015/7/25

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2015/7/25
¥ 5,290 ¥ 4,911
click to open popover


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

精神障害を抱え、生きる苦労と困難をもつ人々と共に生きる、型破りなソーシャルワーカーである著者。「教会が教会であるということはどういうことなのか?」「教会を誰も疎外されない場所にするには・・・」などについて豊富な経験から語る。

著者について

向谷地生良(むかいやち・いくよし) ソーシャルワーカー。北海道・医療大学看護福祉学部臨床福祉学科教授。1955年青森県生まれ。1978年より浦河赤十字病院医療社会事業部に勤務。1979年より、町の古い教会(後のべてるの家)を拠点として、精神障害を体験したメンバーと共に、当事者の交流活動と共同生活を開始。1984年に「浦河べてるの家」発足。2002年、全国で初めて当事者が理事長・施設長に就任し、社会福祉法人を設立。2003年より北海道医療大学看護福祉学部臨床福祉学科で、精神保健福祉士の養成にあたりながら、メンバーと共に、「当事者研究」の普及を目指し、全国各地を飛び回る日々。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: いのちのことば社 (2015/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4264033136
  • ISBN-13: 978-4264033134
  • 発売日: 2015/7/25
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 323,595位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(4)

トップカスタマーレビュー

2016年2月17日
Amazonで購入
0コメント| 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2016年3月25日
Amazonで購入
0コメント| 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2017年4月15日
Amazonで購入
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
ベスト1000レビュアー
2016年2月22日
Amazonで購入
0コメント| 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告