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精神看護 2020年 1月号 座談会 ロビンソン・クルーソーは無人島で誰に最初に出会うのか 統合失調症から自閉症へ 特集 患者さんと医療者の意向が異なる時のコミュニケーション技法LEAP (日本語) 雑誌 – 2019/12/27


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商品の説明

内容紹介

■千葉雅也、國分功一郎、村上靖彦、熊谷晋一郎、松本卓也気鋭の研究者たちによる座談会。時代の最先端を行こう!
2019年7月27日、新大阪丸ビル新館において、「ドゥルーズから見えてくるもの、現象学から見えてくるもの」と題されたトークイベントが開催されました。
新進気鋭の研究者たちが自閉症、ジル・ドゥルーズ、現象学について話すといいます。
うーん。よくわからないけれど、何かが起こりそう、という予感で出かけてみたら、興奮するような新しい話ばかりの1時間!
大枠は次のような内容でした。

1.統合失調症をベースに物を考える時代は終わって、自閉症についての知が精神医療をリードする時代になった。
2.「わけのわからない人」として遠巻きに観察する視点から、「自分と似た人」として協働する視点が求められるようになった。
3.これらはいずれも当事者研究がもたらした、全く新しい論点である。


時代の先端を行く対話を新春1月号でご堪能ください。
<トピック>
「ドゥルーズと自閉症」「哲学に何ができるか」「精神病理学と当事者研究」「現象学の限界とその先」「専門家の機能と縦の系譜」「無人島という思考実験」「類似した他社という問題系」ほか

■特集は「LEAP」。それはListen(傾聴), Empathize(共感), Agree(一致), Partner(協力)を4本柱とするコミュニケーション技術
一見荒唐無稽な「妄想」であっても、患者さんにしてみればそれは「現実」であり、自分では病気ではないと思っています。
そのため精神科の患者さんは、時として医療者側の治療提示を拒否します。
医療者が無理矢理医療を導入しようとすると、患者さんとの間に溝が生まれ、誤解や無用な軋轢が生じて、時に物理的な衝突、暴力に発展してしまうことがあります。
特に入院時や行動制限の際にこうした衝突は発生します。

LEAPは、精神科医療において患者さんと医療者の意向が違っている時に、両者の溝を埋めるためのコミュニケーション技術です。
信頼関係を構築しながら、一致できる点を見出し、そのうえで双方にとってより良い目標を設定し、協働を目指していきます。
この特集では、院内でLEAP研修を行っている山梨県立北病院のスタッフにその技術を教えていただきます。
<内容>
1.幻聴や妄想への向き合い方、基本のキ
2.交渉するための技術
3.LEAPを使った事例紹介
4.力作! ぜひ見てね! LEAP解説動画
5.病識の有無を問題にするより、治療につながるほうが優先ではないか
6.LEAPの構造を解説します

■その他の注目記事
◎「俺のECT」

ある新聞記者の電気けいれん療法(m-ECT)体験記。施術前に何を思い、施術後はどのように帰宅したか。そして結局効いたのか?
◎世界一柔らかい建築エアートンネル(大崎晴地)
◎外来看護は大事だ。ガオーーーーーーー!
◎渡邉貴史の「なんでもつないじゃいますコーナー」


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 医学書院 (2019/12/27)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B082JQT19L
  • 発売日: 2019/12/27
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18 x 0.8 cm
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