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精神の自由ということ ― 神なき時代の哲学 単行本 – 2009/10/7


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商品の説明

内容紹介

なにを信じて、生きたらいいのか



政治の時代から道徳の時代、そして精神の時代へ――。

「生きる意味を求めて」の宗教の世俗化が世界的に蔓延し、

一方で、原理主義的な宗教の信奉による争いもあとをたたない。



「文明の衝突」と「宗教への回帰」の時代に、

自ら無神論者であることを選んだ、
アンドレ・コント=スポンヴィル。



人びとが人生の意味を求めてさまざまに彷徨するいま、

〈神〉のような超越的存在を持ち出すことなく、
宗教に倚ることなく、

いかにして誠実に、そして自由に生きることが可能かを問いかける。



「私たちは、宗教および信仰というものとのつきあいかたを

じっくり考えなおさなければならない時代に突入している。(略)

自分は無宗教だからという口実をもちだして、

思考停止に陥ることはもはや許されない」(訳者あとがきより)

内容(「BOOK」データベースより)

なにを信じて、生きればいいのか。人びとが人生の意味を求めてさまざまに彷徨する現代。“宗教”に倚ることなく、いかにして誠実に、そして自由に生きることが可能か―自ら無神論者であることを選んだフランス哲学の旗手が問いかける。

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登録情報

  • 単行本: 296ページ
  • 出版社: 紀伊國屋書店 (2009/10/7)
  • ISBN-10: 4314010584
  • ISBN-13: 978-4314010580
  • 発売日: 2009/10/7
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 2.6 cm
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