¥7,920
通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

米国刑事判例の動向VII (日本比較法研究所研究叢書) (日本語) 単行本 – 2020/3/6


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2020/3/6
¥7,920
¥7,920
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

合衆国憲法第4修正に関する最高裁判例を網羅的に取り上げる。裁判例の論旨を追う要約による第一次資料に近づけた紹介と、判例法形成の流れに留意した解説による理論構成の把握への手がかりを提供する比較法研究。情報化社会のプライバシー保障、捜索押収法の諸問題を考えるための必須の研究書。GPS捜査、デジタル機器の捜査に関する裁判例の他、職務質問、自動車検問、緊急捜索、排除法則等に関する裁判例評釈で、VIの続編として2015年までをカバー。51件に及ぶ裁判例を各事例の詳細を論じながら、全体を通じる基本的な理解を明示する、共同研究。刑事法、憲法、比較法の法学研究者、法曹のほか、政策立案者に類書にない情報と視座を提供

著者について

中央大学法学部名誉教授

続きを見る

登録情報

  • 単行本: 604ページ
  • 出版社: 中央大学出版部 (2020/3/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4805708190
  • ISBN-13: 978-4805708194
  • 発売日: 2020/3/6
  • カスタマーレビュー: この商品のレビューはまだありません。レビューを書いてください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,178,612位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません