通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 ★BOOKRIVER★
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 若干使用感程度です。迅速・丁寧心がけます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/16

5つ星のうち 4.7 16件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 819
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番
  • +
  • アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史
  • +
  • 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)
総額: ¥4,039
ポイントの合計: 123pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日本を犯罪国家に仕立てた
東京裁判史観から脱却せよ!

悪名高い極東国際軍事裁判は、裁いた連合国側、米国側の視点からはどうみえたのか、そしてその欺瞞を暴いていく。また、もし「日本があの戦争に勝利していたらどうなっていたのか」といった、日本人の国民性を踏まえたフィクションを収録。日本人と米国人との違いを浮き彫りにする。
◎アメリカが仕掛けた戦争なのに、日本を侵略国にさせる『歴史戦』
◎フーバー大統領回顧録のなかにある、ルーズベルト「狂人」説
◎対米戦争を回避しようと努めた日本
◎日本占領を尊大な態度で演じたマッカーサー元帥
◎東京裁判で判事になる資格のなかったウェッブ裁判長
◎「A級戦犯」の被告の数は、物理的なスペースで決まった
◎検察側は宣誓のない供述も証拠採用し、弁護側に有利な証拠は却下された
◎裁判所条例をつくって実行した、インチキ裁判
◎判事たちは裁判の内容を把握できていなかった
◎「侵略戦争を起こした共同謀議」は、定義も実態もまったく不明だった
◎パリ不戦条約は、まったく機能不全に陥っていた
◎南京大虐殺で、日本を犯罪国家にしたかったアメリカ
◎判事もアメリカの要人も東京裁判を批判している
◎東京裁判史観の否定は、歴史修正主義ではない

巻末コミック「歴史の再審・ワシントン平和裁判」
戦争犯罪国家として裁かれるのはアメリカだ!
原案・加瀬英明

内容(「BOOK」データベースより)

本当はアメリカ政府こそが、自国民を騙して戦争をはじめたのだ。もし、仮に、公平な国際軍事裁判が行われたならば、『戦争犯罪国』として裁かれるのは、アメリカだった。それなのに日本人の認識も、世界の人々の認識も、まったく逆になっている。これが、『歴史戦』の真実だ。史実を歪曲して、歴史を捏造し、世界中にプロパガンダを流布して、「歴史修正」を実行したのは、アメリカ政府だった。なぜアメリカ人弁護士の私が、『歴史戦』の真相を、いま問題にするのか。訝しく思われる方もいるだろう。しかし、その理由は単純明快だ。私は嘘が大嫌いなのだ。弁護士なのでファクト、すなわち“事実”をもっとも重視しているからである。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2016/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584137633
  • ISBN-13: 978-4584137635
  • 発売日: 2016/12/16
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 11,261位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
東京裁判批判やWGIPが騒がれ始めて久しい。しかし、アメリカ人であるケントさんが言うと圧倒的に説得力がある。ケントさん、本当にありがとうございました。本書を読んで率直に感じました。また、先の戦争で尊い命を犠牲にされた先人の英霊に、改めて哀悼の誠を捧げたいと思いました。
しかし今日の日本の教育界、メディアには、反日左翼や中韓のスパイが潜り込み、いまだ大手をふるってWGIPで国民を洗脳し続けています。ネットという武器が与えられたいま、サイレントマジョリティーだった健全な愛国者は団結し、一人ひとりが国を取り戻すべく反日左翼を撃退するために行動を起こすべきだと思います。政治家、企業、政府、官邸などに送りつけるメールだけでも違いは生まれるはずです。
私自身はここ数年、ネット上で中韓米の人たちと英語で歴史討論をしています。そこで感じることは、米国人は一神教を信じている人たちだけあって、一次資料の証拠をフェアな目で見て、ケントさんのように納得した上で考え方を変えてくれます。中国人も、そもそも共産党の言うことを疑っているので、一次資料を見せると納得します。しかし・・・。韓国人だけは違います。慰安婦問題と同じように、一次資料を見せても、ウソとわかっていても、彼らが何も証拠を持っていないことを知らしめても、同じ主張を繰り返します。数百人の韓国人と話してきましたが、この傾向は皆同じ。
...続きを読む ›
3 コメント 130人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
東京裁判に関しては個人的に関心あったので、過去複数の本を読んでいた事もあり、余り新しい情報はありませんでしたが、一冊に纏まっているという事と、知名度高いケントギルバート氏の本、と言う事で 手にとって見易いでしょうね。良い本だと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ギルバート氏が分かり易く解説するように、ヴェノナ文書等、米国の良心として、公開されてきたものが数多く存在し、日本が「自存自衛」のために戦争に引き込まれたことが明らかになったにも関わらず、これを主張する政治家、学者が少ないのは何故だろうか。残念ながら、我が日本人を情けなく感じるに至った。
反日、左翼あるいは不勉強なマスメディアは、相変わらず自国の政治家が靖国神社を参拝するだけで騒ぎ立てている。簡明に核心をついた本書は、我が国の政治家全員に読ませたいものだ。ギルバート氏はまさに米国の良心。今後も日本人を覚醒し続けて欲しい。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今まで東京裁判については、漠然と「勝者だからって、敗者を裁く権利があるのか?原爆は?シベリア抑留は?在米日本人に対する抑圧は許されるのか?沖縄は?」と、思っていました。しかしその反面「日本も悪かったのだから、仕方がないのか?」とも思っていました。

否、そう思い込まされていたのですね。学校で歪曲された歴史を刷り込まれ、周囲の大人たちからは「アメリカが勝って良かったのだ」と教え込まれ、これでは到底、正しい歴史認識など不可能です。

しかしこの本を読んで、日本人であることを誇りに思いました。ぜひ、多くの人に読んでいただきたい。
読んだ結果、米英に反感を持つかもしれませんが、過去は変えられません。過去に囚われるより、その事実を認識した上で未来へと繋げて行くべきなのだ、と、私は思いました。

教養がないが故の、拙い文章で申し訳有りません。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 世話焼き爺 VINE メンバー 投稿日 2016/12/27
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
加瀬英明氏や藤井厳喜氏らの抄訳した「Freedom Betrayed」を読んでいたので驚きはしないが、この書を読むと、有色人種を人と認めていなかったアメリカ人の罪の深さを再認識した。しかし現実のアメリカ人は自らの罪を認められないと思う。多分そのような事もあったかも知れないが70年以上の昔のことではないか、現在の自分たちには無関係だと言うであろう。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 長い滞日歴を持つアメリカ人である著者が、日米戦争がルーズヴェルトという狂人によって起こされたものであること、戦争犯罪を追及されるべき国はアメリカであること、東京裁判が、アメリカが自らの罪を永遠に歴史から消し去る目的で行われた大いなる汚点であることなどを諄々と説いた一冊。巻末には、加瀬英明氏原案の、「もし日本が戦争に勝ち、ワシントン平和裁判が開かれていたら。」という設定の漫画が収められている。
 東京裁判の愚劣さを指摘した本はこれまでに何冊も読んで来たが、本書は、法律の専門家でもある著者が、あの裁判が、形式面からも実質面からも、到底裁判の名に値しない、文字通りの「茶番」であることを、完膚なきまで暴いており、東京裁判が正当な裁判だったと信じ込んでいた人でも、本書を一読すれば、あの「裁判」の本質を立ちどころに合点するはずである。
 本書のカヴァーの帯にもある通り、「A級戦犯」なる人間は存在しない。「平和に対する罪」という罪状自体が単なるまやかしだし、百歩譲ってそのような罪があったとしても、「A級戦犯」を含む「戦犯」全員が昭和28年に赦免され、不当に着せられた汚名を雪(そそ)がれているのである。恐ろしいことだが、マス・メディアの情報ばかりに触れていると、こんな明白な事実すら解らなくなるのである。
 壮大な厳粛さを装い、ありもしない罪で日本を裁き、何人かの被告
...続きを読む ›
コメント 37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー