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米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/16

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商品の説明

内容紹介

日本を犯罪国家に仕立てた
東京裁判史観から脱却せよ!

悪名高い極東国際軍事裁判は、裁いた連合国側、米国側の視点からはどうみえたのか、そしてその欺瞞を暴いていく。また、もし「日本があの戦争に勝利していたらどうなっていたのか」といった、日本人の国民性を踏まえたフィクションを収録。日本人と米国人との違いを浮き彫りにする。
◎アメリカが仕掛けた戦争なのに、日本を侵略国にさせる『歴史戦』
◎フーバー大統領回顧録のなかにある、ルーズベルト「狂人」説
◎対米戦争を回避しようと努めた日本
◎日本占領を尊大な態度で演じたマッカーサー元帥
◎東京裁判で判事になる資格のなかったウェッブ裁判長
◎「A級戦犯」の被告の数は、物理的なスペースで決まった
◎検察側は宣誓のない供述も証拠採用し、弁護側に有利な証拠は却下された
◎裁判所条例をつくって実行した、インチキ裁判
◎判事たちは裁判の内容を把握できていなかった
◎「侵略戦争を起こした共同謀議」は、定義も実態もまったく不明だった
◎パリ不戦条約は、まったく機能不全に陥っていた
◎南京大虐殺で、日本を犯罪国家にしたかったアメリカ
◎判事もアメリカの要人も東京裁判を批判している
◎東京裁判史観の否定は、歴史修正主義ではない

巻末コミック「歴史の再審・ワシントン平和裁判」
戦争犯罪国家として裁かれるのはアメリカだ!
原案・加瀬英明

内容(「BOOK」データベースより)

本当はアメリカ政府こそが、自国民を騙して戦争をはじめたのだ。もし、仮に、公平な国際軍事裁判が行われたならば、『戦争犯罪国』として裁かれるのは、アメリカだった。それなのに日本人の認識も、世界の人々の認識も、まったく逆になっている。これが、『歴史戦』の真実だ。史実を歪曲して、歴史を捏造し、世界中にプロパガンダを流布して、「歴史修正」を実行したのは、アメリカ政府だった。なぜアメリカ人弁護士の私が、『歴史戦』の真相を、いま問題にするのか。訝しく思われる方もいるだろう。しかし、その理由は単純明快だ。私は嘘が大嫌いなのだ。弁護士なのでファクト、すなわち“事実”をもっとも重視しているからである。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2016/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584137633
  • ISBN-13: 978-4584137635
  • 発売日: 2016/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 11件のカスタマーレビュー
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東京裁判批判やWGIPが騒がれ始めて久しい。しかし、アメリカ人であるケントさんが言うと圧倒的に説得力がある。ケントさん、本当にありがとうございました。本書を読んで率直に感じました。また、先の戦争で尊い命を犠牲にされた先人の英霊に、改めて哀悼の誠を捧げたいと思いました。
しかし今日の日本の教育界、メディアには、反日左翼や中韓のスパイが潜り込み、いまだ大手をふるってWGIPで国民を洗脳し続けています。ネットという武器が与えられたいま、サイレントマジョリティーだった健全な愛国者は団結し、一人ひとりが国を取り戻すべく反日左翼を撃退するために行動を起こすべきだと思います。政治家、企業、政府、官邸などに送りつけるメールだけでも違いは生まれるはずです。
私自身はここ数年、ネット上で中韓米の人たちと英語で歴史討論をしています。そこで感じることは、米国人は一神教を信じている人たちだけあって、一次資料の証拠をフェアな目で見て、ケントさんのように納得した上で考え方を変えてくれます。中国人も、そもそも共産党の言うことを疑っているので、一次資料を見せると納得します。しかし・・・。韓国人だけは違います。慰安婦問題と同じように、一次資料を見せても、ウソとわかっていても、彼らが何も証拠を持っていないことを知らしめても、同じ主張を繰り返します。数百人の韓国人と話してきましたが、この傾向は皆同じ。
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米国人の立場から、東京裁判を徹底検証、よくぞ書いて下さった!東京裁判が戦勝国側の押し付けであり正義のかけらもない、いかに理不尽なものであったかがわかる。敗戦国日本はこれにじっと耐え、汚名を着せられたまま険しい戦後の道を歩んできたのだった。
開戦に至る経緯から、GHQのWGIPによる日本国民の洗脳まで、米国のやり方は実に姑息、かつしたたか!
米国側は「原爆が戦争を早期終了させた」といって原爆投下を正当化するだけでは足りず、中国のでっちあげ「な・ん・き・ん」を支持することによって日本の悪行、残虐性を印象付け、広島長崎への原爆投下もむベなるかなと世界に発信したわけだ。米国の教育を受けた著者は原爆投下についての認識においては、過去の著書を読むと、米国側の早期終了説に立つ面があったが、本書では進化し米国側の戦争犯罪であり国際法違反だとしている。その点において、ケントさんの著書の中でも本書の持つ意味は大きい。
p・180まで、東京裁判がどれだけインチキだったかがとことん解説され、それが米国人ケントさんの言葉であることに強い説得力がある。
それ以降の巻末には、加瀬英明さん原案の漫画がある。先の大戦において米国人から「黄色いサル」と称された日本人が、ギリギリの瀬戸際で新兵器開発にこぎつけ難関を次々突破、勝利を手にする架空の物語。白旗を挙げた米国側の人間を戦犯
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 長い滞日歴を持つアメリカ人である著者が、日米戦争がルーズヴェルトという狂人によって起こされたものであること、戦争犯罪を追及されるべき国はアメリカであること、東京裁判が、アメリカが自らの罪を永遠に歴史から消し去る目的で行われた大いなる汚点であることなどを諄々と説いた一冊。巻末には、加瀬英明氏原案の、「もし日本が戦争に勝ち、ワシントン平和裁判が開かれていたら。」という設定の漫画が収められている。
 東京裁判の愚劣さを指摘した本はこれまでに何冊も読んで来たが、本書は、法律の専門家でもある著者が、あの裁判が、形式面からも実質面からも、到底裁判の名に値しない、文字通りの「茶番」であることを、完膚なきまで暴いており、東京裁判が正当な裁判だったと信じ込んでいた人でも、本書を一読すれば、あの「裁判」の本質を立ちどころに合点するはずである。
 本書のカヴァーの帯にもある通り、「A級戦犯」なる人間は存在しない。「平和に対する罪」という罪状自体が単なるまやかしだし、百歩譲ってそのような罪があったとしても、「A級戦犯」を含む「戦犯」全員が昭和28年に赦免され、不当に着せられた汚名を雪(そそ)がれているのである。恐ろしいことだが、マス・メディアの情報ばかりに触れていると、こんな明白な事実すら解らなくなるのである。
 壮大な厳粛さを装い、ありもしない罪で日本を裁き、何人かの被告
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外から後押しして頂き、感謝。後は我々、日本人次第。とてもわかりやすかったです。
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