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米国とイランはなぜ戦うのか? (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/2/6

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商品の説明

内容紹介

米国とイランは1980年に断交して以来、40年にわたって対立を続けてきた。
トランプ大統領の登場で、その対立は激しさを増し、2020年1月3日のソレイマニ司令官殺害でピークに達した。
その後も米国の圧力は続き、イランの抵抗も続いている。危機は去っておらず、両国の対立が軍事衝突に発展する可能性は高い。
なぜ米国とイランはここまで憎しみあい、敵対するのか?
両国の抗争の歴史を振り返り、イランが生存をかけた危険な勝負に出ている危機の実態に迫る!

出版社からのコメント

今回、全面的な軍事衝突の危機は回避されたものの、危機が再燃する可能性は十分にある。
そして次に同様の危機に見舞われた時、米・イラン双方とも「相手は全面戦争を避けたがっている」と過信して危機をさらにエスカレートさせ、相手の意図を読み間違えて戦争に発展する可能性も否定できない。
米国によるイランへの圧力は続き、イランの抵抗も続く。イランと米国は、このままでは正面衝突する方向に互いに車を走らせるチキンレースを続けていることに変わりはない。
イランも米国もわずかにブレーキを踏んで衝突までの時間を遅らせたが、進む方向はどちらも変えていない。つまりどちらかが進む方向を変えて妥協しない限り、衝突(戦争)は避けられない。
2020年、米・イラン危機は最終フェーズに突入する。〈エピローグより〉

内容(「BOOK」データベースより)

米国とイランは一九八〇年に断交して以来、四〇年にわたって対立を続けてきた。トランプ大統領の登場で、その対立は激しさを増し、二〇二〇年一月三日のソレイマニ司令官殺害でピークに達した。その後も米国の圧力は続き、イランの抵抗も続いている。危機は去っておらず、両国の対立が軍事衝突に発展する可能性は高い。なぜ米国とイランはここまで憎しみあい、敵対するのか?両国の抗争の歴史を振り返り、イランが生存をかけた危険な勝負に出ている危機の実態に迫る!

著者について

菅原 出(すがわら・いずる)
国際政治アナリスト・危機管理コンサルタント
1969年生まれ、東京都出身。中央大学法学部政治学科卒業後、オランダ・アムステルダム大学に留学、国際関係学修士課程卒。東京財団リサーチフェロー、英危機管理会社役員などを経て現職。合同会社グローバルリスク・アドバイザリー代表、NPO法人「海外安全・危機管理の会(OSCMA)」代表理事も務める。
著書に『外注される戦争』(草思社)、『戦争詐欺師』(講談社)、『秘密戦争の司令官オバマ』(並木書房)、『「イスラム国」と「恐怖の輸出」』(講談社現代新書)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

菅原/出
国際政治アナリスト・危機管理コンサルタント。1969年生まれ、東京都出身。中央大学法学部政治学科卒業後、オランダ・アムステルダム大学に留学、国際関係学修士課程卒。東京財団リサーチフェロー、英危機管理会社役員などを経て現職。合同会社グローバルリスク・アドバイザリー代表、NPO法人「海外安全・危機管理の会(OSCMA)代表理事」も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 275ページ
  • 出版社: 並木書房 (2020/2/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4890633952
  • ISBN-13: 978-4890633951
  • 発売日: 2020/2/6
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2020年2月13日
2020年2月14日