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米中密約“日本封じ込め"の正体 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/2/13

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本経済停滞の原因を1971年の巨頭会談に遡って分析!国際金融の専門家が米中覇権争いの裏にある真実を客観的データから解き明かす。

著者について

菊池英博(きくち・ひでひろ)
政治経済学者、日本金融財政研究所所長。1936年生まれ。1959年東京大学教養学部(国際関係論)卒業。東京銀行(外国為替専門銀行、現三菱UFJ銀行)入行、主要ポストを経験したのちに、1995年文京女子大学(現文京学院大学)経営学部・同大学院教授に就任。2007年より現職。
この間、金融庁参与に就任。1998年の金融危機に際して、衆参両院の予算公聴会に公述人として出席、大手行に公的資金注入、銀行の株式保有制限、デフレ対策、純債務で見た日本の財政再建策などを提案。「エコノミストは役に立つのか」(『文藝春秋』2009年7月号)で「内外25名中ナンバー1エコノミスト」に選ばれる。
ニューヨーク、ワシントン、フランクフルト等に渡り、ユーロ研究で知り合った現地の大学教授や中央銀行幹部、主要銀行のエコノミストと強いパイプを築き、欧米の政治経済情勢に関して日本では知られていない情報を得る。近年、経済だけでは解決できない問題から国際政治について研究を進め、米中を中心とする国際的な封じ込め政策を分析している。 著書に『銀行ビッグバン』(東洋経済新報社)、『増税が日本を破壊する』『そして、日本の富は略奪される』(ダイヤモンド社)、『新自由主義の自滅』(文春新書)などがある。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2020/2/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478110085
  • ISBN-13: 978-4478110089
  • 発売日: 2020/2/13
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち5.0評価の数 1
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2020年2月16日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)
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