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築地魚河岸三代目 (1) (ビッグコミックス) コミック – 2001/1

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商品の説明

内容紹介

▼第1話/築地へようこそ▼第2話/初めてのお客さん▼第3話/お馴染みさん(1)▼第4話/お馴染みさん(2)▼第5話/煮ても焼いても▼第6話/思い出の香り▼第7話/プロのプライド(前編)▼第8話/プロのプライド(後編)
●登場人物/赤木旬太郎(元・銀行マン。妻の実家、築地魚河岸の仲卸『魚辰』の三代目を継ぐことに…)、拓也(『魚辰』に入って3年目。素人の三代目をいろいろ助けてくれる)、英二(『魚辰』を実質的に仕切る男。魚の目利きはとくにスゴ腕)、雅(『魚辰』6年目。仕事がおもしろく、素人の三代目がおもしろくない?)、エリ(お帳場さんと呼ばれる経理担当)
●あらすじ/銀行から築地魚河岸へと職場が変わった旬太郎。だが、初日から遅刻! 果敢に仕事にチャレンジしようとするが、魚に関してはまったくのド素人。そこで旬太郎は「わかったふりしてお客さんにはすすめられない」と、カツオを手に店を飛び出して……(第2話)。
●その他の登場人物/明日香(旬太郎の妻で、『魚辰』のひとり娘。料理がヘタで、魚にも触れない)、大旦那(旬太郎を三代目にした張本人。店にはあまり顔を出さないが、その影響力は大きい)

出版社からのコメント

元・銀行マンの赤木旬太郎は妻の実家の築地の仲卸の名店『魚辰』の三代目を継ぐことになったが、そこは素人。旬太郎の悪戦苦闘が始まった。


登録情報

  • コミック: 221ページ
  • 出版社: 小学館 (2001/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091843565
  • ISBN-13: 978-4091843562
  • 発売日: 2001/01
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 11件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
魚河岸という職人気質な世界に、
銀行マンが婿養子として飛び込むという設定が秀逸。

何も知らない三代目(主人公)の存在が読者の目となり、
魚河岸という舞台の魅力、魚の知識、そしてそこに流れるヒューマンドラマを見せてくれる。

読み進めれば、毎日食べる魚に対する知識のなさがよくわかる。
ふだん、スーパーや鮮魚店で身近に接しながらも、
刺身やサクになった状態では、本来の魚の姿すら思い浮かべることができない。

そして、だれがどんなふうに漁をして、
運ぶ人がいて、仲卸がいてという仕組みが見えるのが何よりだ。
当たり前に感じて、注意や敬意を払うべき部分が抜け落ちてしまった
現代にこそ読むべと感じる。

…という大義名分もあるけど、
義理と人情が残る魚河岸の人々のヒューマンドラマが
読んでいて気持ちよく、おもしろみのあるものにしている。
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形式: コミック
魚のさばき方、目利きは素人な元銀行員の三代目が、悪戦苦闘しながら
食いしん坊の好奇心でちょっとづつ成長していきます。
店かパックの刺身・切り身でしか食べなかった自分ですが、時々は市場
の魚屋さんで買うようになり、簡単な料理をするようになりました。
ちょっとだけ努力して、美味しい魚を食べたいと思わせる本です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この漫画は安心して読めました。
銀行員から転職して魚市場の若頭として働くことになった主人公。
魚に関する知識はまったく素人同然。
数名のセンパイたちに教わりながら除々に成長していく姿がとても安心してみていられます。
私自身も魚に関する知識は素人なので、感情移入もしやすく、また魚の魅力が伝わってくる内容でとても楽しく読むことができました。
続きの本も読んでいこうと思います。
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形式: コミック
例えば釣り人。
例えば食通(グルメ)。
例えば料理人。
それが仕事であろうと家庭であろうと、そして趣味であろうと、
食材としての「サカナ」に少しでも興味のある人なら間違いなく
ハマれる作品です。
古き良き下町の人情溢れる風情が好きな人にも強力にオススメ!
近年希に見る大傑作の記念すべき第一巻です。
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形式: コミック
銀行マンだった主人公が義父の仕事を継ぎ築地市場の仲卸に転進して始まるストーリー。魚を軸にして、市場に訪れる人々との交流を描いています。
料理好きの人や魚好きの人は特に興味を惹かれるのでは。
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形式: コミック
少し絵が苦手で読んでいなかったのですが、映画がおもしろかったために読んでみました。
(いまのところ27巻まで)

内容としては1-2話完結でそれぞれの魚についての物語が描かれ、舞台になる魚辰と築地内のそれぞれの専門店(特殊、フグ、カニetc、ヤッチャバ)や卸先(寿司屋、スーパー等)の問題を解決し、三代目が仲卸としての力を付けていく様子や、魚という観点から食料、環境問題について描かれています。途中途中で作品担当者が変わっているので話の雰囲気も変わって(とはいえその人の好みみたいなものがありますが)
なかなか飽きずに読めています。

さすがはビックコミックスといえるような、釣りバカ日誌のような穏やかな長期連載になりそうなお話です。
読んでいて疲れることもなく、他の料理漫画や魚漫画とも内容が重複することもなく、ただただ穏やかに話が進んでいきます。

たかが漫画でこんなことを言うのもなんですが、築地の一端を階間みれたような気がするのと同時に、
築地の移転の話や、東京湾の自然について、というテーマは東京在住の身としては身につまされます。

今のところ27巻時点では飽きることなく読めているので、魚に興味がある方や、東京に古くから伝わる文化などに興味がある方、
料理好
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