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築地市場: 絵でみる魚市場の一日 (絵本地球ライブラリー) 大型本 – 2016/1/13

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商品の説明

内容紹介

2016年、豊洲への移転をひかえる築地市場。これまで約80年にわたって日本人の食を支えつづけた世界最大規模の魚市場の「いま」をお魚だいすき作家のモリナガ・ヨウが感謝の気持ちをこめて徹底取材します。

内容(「BOOK」データベースより)

みんなが食べてる魚はどこからやってくる?豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 31ページ
  • 出版社: 小峰書店 (2016/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4338282053
  • ISBN-13: 978-4338282055
  • 発売日: 2016/1/13
  • 商品パッケージの寸法: 30.8 x 21.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
築地市場の隅から隅までを、絵を入れて解説。とても見やすく、わくわくする。
子どもの頃に見ていたら、築地市場で働きたくなっていたかもしれない。

お仕事を知る意味でも、とても面白い本でした。
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投稿者 吶喊尖兵 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/1/20
形式: 大型本
築地市場には当方は10年ほど前に一度だけ言ったことがありますがその規模の大きさには驚かされました、
築地と言えば生鮮魚介類と言う強い印象がある市場でしたが、残念ながら平成27年いっぱいで築地市場は閉鎖されてしまいました。
もう行くことはかなわない築地市場をレポマンの第一人者…というと少々語彙がありますが、その築地市場の魅力を伝えてくれる一冊です。

とにかく密度の高さがモリナガ・ヨウ氏の"ウリ"の一つでありますが、
その密度を高めてくれるのが氏の持つ独自な視点と、細やかな観察眼であり、
毎度見事な手腕により、普通なら悪い意味になってしまう"ゴチャつき"を良い方向に昇華させています。
本書でもそれらは遺憾なく発揮されており、微に入り細に入りの築地市場の詳細なレポートに仕上がっています。

焦点が当たっているのはあくまで市場であり、当方には少々残念なことに、魚介類にはそれほどスポットが当てられていませんが、
やはりマグロだけは別格な様でマグロ庖丁や解体などはクローズアップされています。
また、"食"の部分にも重きはおいていません、あくまで市場が主役で、そこで働く人々や光景が本書のメインであります。

一枚の絵で
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投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2016/1/16
形式: 大型本
 移転前の筑地の姿を遺す絵本です。
 積み荷が降ろされ、競りが始まり、仲卸の商売があり、それらを陰で支え出るお店があり。
 モリナガはそれを静かに描いていきます。まあ、市場内の運搬用の働く車たちのページでは私が興奮しましたけど。
 ここにあるのは多くの人が知っている日常とは少し違う、しかしこれもまた日常である大切な風景です。
 絵の隅々まで楽しめますよ。
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投稿者 クラバート トップ500レビュアー 投稿日 2016/2/13
形式: 大型本
主に夜中の11時頃から朝7時頃までの築地市場の一日の様子が
イラストで丁寧に描かれています。
本書を眺めますと、魚が市場に届くまで、市場で働く多くの人々、
様々な魚、こまごました作業、運搬車を含めた
この市場の多様な動き、大きさに驚かされます。
2016年11月豊洲に移転、もうお別れですね。

あとがきで作者は「明るくなるとふっと張りつめているものが、
『抜ける』のはおどろきです。日中のからっぽの市場は、
試合が終わった体育館みたいで
明け方までのそれとはほとんど別物でした。」
と書かれていますが、
私が出かける時間はまさに抜けている時間だったのですね。
それでも十分活気は伝わってきているように思っていたのですが、
試合中はもっと張り詰めていることがよおく分かりました。

活気がイラストから伝わってまいります。
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形式: 大型本 Amazonで購入
子供用ですが、大人でも楽しめます。もうちょっと分量があれば、さらにOKでした。
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