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節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

まずは日本語、できるかぎり相手言語、最終手段として英語。脱英語依存から世界の別の姿が見えてくる。脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!

著者について

1974年名古屋生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、大学院グローバル・スタディーズ研究科国際関係論専攻教員。専門は言語社会学、言語教育学。主に少数言語の維持・活性化、異言語間コミュニケーションを研究している。
主要著書に『言語にとって「人為性」とはなにか』(三元社、2005年、単著)、『媒介言語論を学ぶ人のために』(世界思想社、2009年、共編)、『言語的近代を超えて』(明石書店、2004年)、『マイノリティとは何か』(ミネルヴァ書房、2007年)、『バイリンガルでろう児は育つ』(生活書院、2008年)、『外国研究の現在と未来』(上智大学出版、2010年)、『言語意識と社会』(三元社、2011年)、『多言語主義再考』(三元社、2012年)(以上共著)など。

登録情報

  • 発売日 : 2016/12/10
  • 単行本(ソフトカバー) : 288ページ
  • ISBN-13 : 978-4907961091
  • ISBN-10 : 490796109X
  • 出版社 : 萬書房 (2016/12/10)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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