¥ 1,404
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
答えのない世界-グローバルリーダーになるための未来... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

答えのない世界-グローバルリーダーになるための未来への選択 (前研一通信特別保存版 Part.X) 単行本(ソフトカバー) – 2017/3/10

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 1,544

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 答えのない世界-グローバルリーダーになるための未来への選択 (前研一通信特別保存版 Part.X)
  • +
  • 「老後不安不況」を吹き飛ばせ!   「失われた25年」の正体と具体的処方箋 (PHPビジネス新書)
  • +
  • テクノロジー4.0 「つながり」から生まれる新しいビジネスモデル
総額: ¥4,050
ポイントの合計: 80pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 大賞作品決定!
大賞は『サピエンス全史(上)(下)』、準大賞『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』 他 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

トランプ米大統領の就任、英国のEU離脱(Brexit)など、益々、混迷し未来を予見することが困難な21世紀のグローバル社会は、まさしく、本書のタイトルでもある「答えのない世界」ではないでしょうか。
数多くの著作で一貫して日本の改革を訴え続けてきた大前研一は、本書の中でこう述べています。
「IoTやフィンテックのように、21世紀は新しい産業がどんどん生まれてくる。あらゆる産業がテクノロジー化する、と考えて間違いない。 既存の労働集約的な産業は、人件費の安い優秀な国へと必ず移っていく。イギリスで始まった産業革命の歴史とはそういうものだった。<BR人口が減少し、人件費の高い日本が既存の領域で再び競争力を持つことはありえない。さらなる成長を遂げるには、新しい分野への挑戦が不可欠だ。(中略)今の教育制度では野心に満ちた日本人は育たない。欧米に追いつけ追い越せの時代の教育だからだ。答えがあって、それを早く覚えて問題を解いた人が評価される。教えられたことしか覚えない姿勢がしみ付いていると、21世紀のデジタル新大陸では戦えない。これからのビジネスで問われるのは、答えのない世界でどう生きていくかだ。」(摩擦はなくなったが日本の存在感は低下(週刊 東洋経済 2016/11/12号) 本書より)
本書の第1章では、この書籍シリーズの元になっている会員制月刊情報誌「大前研一通信」から、米大統領選後の日本の行く末から見る、今後必要となる人材像、また、企業とこれからの人材育成を俯瞰した上での21世紀に求められる人材の要件を、そして、国家と企業の未来や、取り巻く環境の変化への洞察、日本の教育の見直しを警鐘したメッセージなどを中心にご紹介しています。
第2章、第3章では、答えのない21世紀の世界で生き抜くための幼少期からの子供の学び、特にバイリンガル幼児園に関してもより深く訴求し、生涯学び続ける人材を生み出す教育体系として政府もその拡大推進に舵を切り注目を集める国際バカロレア(IB)教育をはじめ、大前研一を学長とするビジネス・ブレークスルー(BBT)大学、大学院の取組みに「結果を出せる英語力」を養成する教育プログラムや企業への導入事例なども含めてご紹介しています。
21世紀の「答えのない世界」で、どういった未来への選択をすべきか。
国際的に活躍・貢献できるようなリーダー育成を、幼児から大人(経営者)まで三世代に渡り支援する生涯教育プラットフォームでもあるBBTを設立した大前研一の発信や、本書の多くのメッセージが、子育て世代の皆さんの子供たち、また、貴方自身への「未来への選択」のヒントとなるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

Brexit(英国のEU離脱)、トランプ米大統領就任、保護主義、益々、先の読めないグローバル社会で、何を学ぶべきか!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 200ページ
  • 出版社: ビジネス・ブレークスルー出版; 初版 (2017/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 499021188X
  • ISBN-13: 978-4990211882
  • 発売日: 2017/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 210,466位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
私がこの書籍に興味を持ったのは、答えのない世界とはどんな世界なのか?その世界で必要な事は、どんな事なのかを知りたかったからです。

Q答えのない世界とはどんな世界なのか?
A混迷し未来を予見することが困難な時代と定義しています。

Qその世界で必要な事はどんな事なのか?
A ①組織から個人の力の時代へ
 ②好きな事を極める時代
 ③新しい商品・サービスをまず試す人の時代

私は大前研一通信(特別保存版)シリーズを初めて読みました。そのため少し当初予想していた内容と書籍の内容に差異がありました。(これは私個人の責任ですが・・・)

ビックリしたのは、書籍の前半部分が大前氏が雑誌に投稿した内容を集めたものだったこと。そのためか全体として、内容にまとまりがないような印象を受けました。後半部分は、国際バカロレアとビジネスブレイクスルー大学院に関する説明でした。

私は自分の今後のために、この本を読みたいと思っていたので前半部分は多少意味があったと思います。後半部分は、あまり意味がありませんでした。

しかし子供をお持ち方でしたら、大いに意味があると思います。国際バカロレア教育は、今までの学校教育とはまったく異なる教育だからです。今ま
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
大前氏が発信したものをまとめた「大前研一通信」特別保存版を
読み始めて既に4~5冊目になるが、感じるのは、結局大前氏は
世の中を変えていくためには、「教育」こそが一番大切なことであると考え、
そのプラットフォーム作りに力を注いでいるんだなということ。

本書は、教える側の「教育」、教わる側の「学習」
どちらも今のままでは、21世紀の〈答えのない世界〉を生き抜くことが出来ない
ということに焦点を当てて、企業経営も、国家も、親も、子も、
何を考え、何を実践していけばよいのかということのヒントを示している。

中身は3章に分かれているが、つながりは強くないので
読者それぞれの立場で必要だと思われる箇所から読み始めれば問題なし。

但し、いつも思うのは
大前氏のような人材は、教育で生み出せるのか?
システムなのか?個なのか?考えれば考えるほどわからなくなってくる。
まさに《答えはない》

本書はあくまでもきっかけで、それからのことは
各自が勉強して深めてゆくしかないのでしょう。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
なぜか左開きの文章横書き。
・・・?グローバル感??
やっぱり日本文なら右から開く、縦書きのほうが読みやすいな。

そして全体的な文章の書き方が誰を対象にしているのか、っていうのが
最後までよくわからなかった。

内容で気になったところをピックアップ。
(第1章より抜粋)
「有名大学→大企業→生活安泰」はいまや完全な幻想になった
◎クラスメートで最初に解雇される人になる

著者は大層ご立派な経歴のようですからこういったことが言えるのでしょう。
上司がこんな人ばかりだったらいいけどね。
まだまだ大学でひとを見るようなひとばかりですって。
アイデアマンだったらどこの大学でも通用するよ!というふうに捉えられるけど、
実際はやっぱり有名大学に入れるところまで努力できるってすばらしいと思う。
内容としては確かにそうだよなーという点が多いこの本だけど、
伝え方に難アリ、ってところが多かった。

ただ、自分がどうしていきたいか、こどもたちにどうなってほしいのか、
考えるきっかけにはなる本だと思います
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
これからの世代の人たちの教育をどうしたらいいか、という内容です。
 
ちらっと、大学院の話も出て来て、そちらは社会人が出てきますが、メインは就職前の人たちへの教育についてです。。
 
グローバル社会そのものについて賛否両論あります。
 
本書は現実問題として、そのグローバル化を受け入れた上での提案です。
 

大前氏の認識は、少し古い面があります。

「親は教育のお金ではなく、時間をかけなければならない」
 
教育に使ったお金と成果は、比例しないそうです。この言葉は納得します。
 
ただ「学校の成績や偏差値は正しい指標になりえない」というのは、以前から言われていることであり、目新しい話ではありません。それどころか、一流大学を出たからといって成功するわけではないことは、若い人の方が知っていることです。
 
「正規・非正規という考え方は古い」とありますが、本書に登場するような非正規で渡り歩いている人は、やはり優秀な少数派。平均的な人間に、同じレベルのスキルや生活を実現するのは厳しいです。
雇用を守ることも大事ではないでしょうか。
 
また、少子化対策について、現代の少子化の原因は結婚そのも
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告