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[大前 研一]の答えのない世界~グローバルリーダーになるための未来への選択~ 【大前研一通信・特別保存版 Part.Ⅹ】
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答えのない世界~グローバルリーダーになるための未来への選択~ 【大前研一通信・特別保存版 Part.Ⅹ】 Kindle版

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

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¥ 1,080

紙の本の長さ: 200ページ

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商品の説明

内容紹介

今回で10弾となる「大前研一通信・特別保存版」の電子版。未来を予見することが困難な21世紀のグローバル社会、まさしく「答えのない世界」に、数多くの著作で一貫して日本の改革を訴え続けてきた大前研一が「今の教育制度では野心に満ちた日本人は育たない。欧米に追いつけ追い越せの時代の教育だからだ。答えがあって、それを早く覚えて問題を解いた人が評価される。教えられたことしか覚えない姿勢がしみ付いていると、21世紀のデジタル新大陸では戦えない。これからのビジネスで問われるのは、答えのない世界でどう生きていくかだ」と教育改革を訴える。第1章では21世紀に求められる人材の要件を示し、国家と企業の未来や取り巻く環境の変化への洞察や日本の教育の見直しを警鐘。第2章、第3章では、答えのない21世紀の世界で生き抜くための幼少期からの子供の学び、特にバイリンガル幼児園に関しても深く訴求し、生涯学び続ける人材を生み出す教育体系として注目を集める国際バカロレア(IB)教育をはじめ、「結果を出せる英語力」を養成する教育プログラムなど具体例を示して紹介した「未来への選択」のヒントとなる「大前研一通信・特別保存版」シリーズの10冊目の登場。

内容(「BOOK」データベースより)

Brexit(英国のEU離脱)、トランプ米大統領就任、保護主義、益々、先の読めないグローバル社会で、何を学ぶべきか!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 11428 KB
  • 紙の本の長さ: 233 ページ
  • 出版社: ビジネス・ブレークスルー (2017/3/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XCWPXFH
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
これからの世代の人たちの教育をどうしたらいいか、という内容です。
 
ちらっと、大学院の話も出て来て、そちらは社会人が出てきますが、メインは就職前の人たちへの教育についてです。。
 
グローバル社会そのものについて賛否両論あります。
 
本書は現実問題として、そのグローバル化を受け入れた上での提案です。
 

大前氏の認識は、少し古い面があります。

「親は教育のお金ではなく、時間をかけなければならない」
 
教育に使ったお金と成果は、比例しないそうです。この言葉は納得します。
 
ただ「学校の成績や偏差値は正しい指標になりえない」というのは、以前から言われていることであり、目新しい話ではありません。それどころか、一流大学を出たからといって成功するわけではないことは、若い人の方が知っていることです。
 
「正規・非正規という考え方は古い」とありますが、本書に登場するような非正規で渡り歩いている人は、やはり優秀な少数派。平均的な人間に、同じレベルのスキルや生活を実現するのは厳しいです。
雇用を守ることも大事ではないでしょうか。
 
また、少子化対策について、現代の少子化の原因は結婚そのも
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形式: 単行本(ソフトカバー)
大前氏が発信したものをまとめた「大前研一通信」特別保存版を
読み始めて既に4~5冊目になるが、感じるのは、結局大前氏は
世の中を変えていくためには、「教育」こそが一番大切なことであると考え、
そのプラットフォーム作りに力を注いでいるんだなということ。

本書は、教える側の「教育」、教わる側の「学習」
どちらも今のままでは、21世紀の〈答えのない世界〉を生き抜くことが出来ない
ということに焦点を当てて、企業経営も、国家も、親も、子も、
何を考え、何を実践していけばよいのかということのヒントを示している。

中身は3章に分かれているが、つながりは強くないので
読者それぞれの立場で必要だと思われる箇所から読み始めれば問題なし。

但し、いつも思うのは
大前氏のような人材は、教育で生み出せるのか?
システムなのか?個なのか?考えれば考えるほどわからなくなってくる。
まさに《答えはない》

本書はあくまでもきっかけで、それからのことは
各自が勉強して深めてゆくしかないのでしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
なぜか左開きの文章横書き。
・・・?グローバル感??
やっぱり日本文なら右から開く、縦書きのほうが読みやすいな。

そして全体的な文章の書き方が誰を対象にしているのか、っていうのが
最後までよくわからなかった。

内容で気になったところをピックアップ。
(第1章より抜粋)
「有名大学→大企業→生活安泰」はいまや完全な幻想になった
◎クラスメートで最初に解雇される人になる

著者は大層ご立派な経歴のようですからこういったことが言えるのでしょう。
上司がこんな人ばかりだったらいいけどね。
まだまだ大学でひとを見るようなひとばかりですって。
アイデアマンだったらどこの大学でも通用するよ!というふうに捉えられるけど、
実際はやっぱり有名大学に入れるところまで努力できるってすばらしいと思う。
内容としては確かにそうだよなーという点が多いこの本だけど、
伝え方に難アリ、ってところが多かった。

ただ、自分がどうしていきたいか、こどもたちにどうなってほしいのか、
考えるきっかけにはなる本だと思います
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