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筋肉少女帯自伝 単行本 – 2007/10/2

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商品の説明

内容紹介

昨年遂に待望の復活を宣言した筋肉少女帯。
前身である、ドテチンズ結成のいきさつから、ナゴムでのブレイク、武道館公演、 突然過ぎた活動凍結の理由、再始動に至るまで・・・・・・。
公式メンバーが筋少のすべてを余すところなく語ったファン垂涎の書が刊行!当事者だからこそ語れる、 ぶっちゃけ過ぎな内容に激レアな未発表音源CD付で、筋少成分濃厚な1冊です!

特典CD収録曲
1これでいいのだ
2パヤパヤ
3家族の肖像
4日本の米

内容(「BOOK」データベースより)

奇跡の復活を遂げたロックバンド筋肉少女帯がすべてを語りつくした決定的インタビュー集!未発表音源CD付。


登録情報

  • 単行本: 359ページ
  • 出版社: K&Bパブリッシャーズ (2007/10/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902800071
  • ISBN-13: 978-4902800074
  • 発売日: 2007/10/2
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 209,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 この本は、359ページにも及ぶ分厚い本で、現在の筋少のメンバー4人、1人約80ページに及ぶ回想録からなった、まさに筋少の、いや彼らのバンド人生を年度別に語ったものです。

 特にオーケン以外のメンバー、橘高、内田、本城さんの本音は殆ど表に出た事が無かった、ましてこれだけ長い記事なんて今後出ないと思われるので、そういう観点からも貴重です。

 また、オーケンに関しても単行本は多く出版され、その人となりは理解されている方も多いと思いますが、意外にも筋少についてはどの単行本でも殆ど語っていません。(まあ大分嫌だった様ですから・・)
 故にオーケンの筋少に関する“本音”はこの本にしか載っていません。
 そういう点からもこの本は貴重です。個人的におすすめなのは橘高さんの話です。“血”の話はあまりにもディープです。彼のギターが何故“泣き”のギター(私はそれが好きで筋少を聞いている)なのか納得させられました。

 それと、ふと思ったのが、オーケンと橘高さんは主観的に、内田さんはすごく客観的に、本城さんはその中間で筋少を語っています。

 文章まで自分の楽器と全く同じアプローチになるんだという所は、面白いなと思いました。

 あと三柴さんと太田さんの話も少しでいいから載せて欲し
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投稿者 kzy666 VINE メンバー 投稿日 2007/10/20
形式: 単行本
大槻ケンヂ・橘高文彦・本城聡章・内田雄一郎が自らの半生と筋肉少女帯について語っています。
同じエピソードについて、微妙に異なる内容が証言されているところなど興味深く感じました。決別と再結成、その裏側について一端を知ることが出来ます。
「これでいいのだ」「パヤパヤ」「家族の肖像」「日本の米」の未発表音源CD付です。
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形式: 単行本
ロックバンド筋肉少女帯の事をバンドメンバーの四人が始まりから現在にいたるまでを綴ったこの本。
大槻ケンヂ→橘高文彦→本城聡章→内田雄一郎の順番で(太田さんとエディは無し、残念)語られた物語は、
同じバンド、同じ時代の事を話してるはずなのに、
主観が変わるとストーリーも変化し、大変興味深いです。
映画や小説でいうところの神の視点の感覚を味わえます。
筋肉少女帯を知らない人にも青春物として勧められます。ファンなら泣きますよ。
特に印象に残ったのは橘高氏、内田氏の母親が入院した時の話です。
橘高さんは母への想いを語り、本当に純情な人なんだなぁと感じました。
対照的に内田さんは「ここから僕の介護ロック時代が始まる」の一言で締められていて、
精神的に強く暖かい人柄なのが顕れてます。
それぞれの人となりがよく出てます。
僕も生きてく上で、これから辛い出来事が沢山やってくると思うんですが、
そんな時にこの本を読み直そうと思います。
そんなふうに思える本です。
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形式: 単行本
筋少を4人の視点で、それぞれが語った本。分厚い本だが、オーケン以外のメンバーもガッツリ
語っている証拠で読み応えアリアリ。
凍結~仲直りまでの、四者四様が凄い。そしてバンドって難しいな、思っていたより売れてたのと、
これ以上売れてるバンドはもっと問題を抱えてるんだなぁ・・・。という印象。
再結成もこの本も鍵を握っているのは橘高氏だった。

とにかく読んで、君達もっと筋少の話しろよぉ!
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