通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、書店Jinso9堂が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。
第3の案 成功者の選択 がカートに入りました
+ ¥300 配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯付。本文に折れ書き込み無くおおむね良好です。【丁寧梱包、明細書付。日本郵便にて発送致します】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

おすすめ商品の読み込み中
お客様へのおすすめ商品

カートに追加中...

カートに追加されました

追加されませんでした

商品はお客様のカートに入っています。

カートを見る

追加されませんでした

本商品をカートに追加する際問題が発生しました。 後でもう一度試してください。
申し訳ありませんが、現在おすすめ商品を表示する際に問題が発生しています。 後でもう一度試してください。
ショッピングを続ける
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


第3の案 成功者の選択 ハードカバー – 2012/2/25

5つ星のうち4.2 39個の評価

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
ハードカバー
¥2,160
¥2,160 ¥1
CD-ROM ¥3,300 ¥2,132
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 第3の案 成功者の選択
  • +
  • 完訳 第8の習慣  「効果性」から「偉大さ」へ
  • +
  • 7つの習慣最優先事項
総額: ¥7,880
ポイントの合計: 77pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

『第3の案 成功者の選択』が紹介する奇跡のストーリです。

・問題を抱え何年も絶望のなかにあり、自殺寸前までいった娘を、たった一晩で救った父親
・何百万人もの貧しい住民に電気を供給するという問題を、ほとんど金をかけずに解決したインドの若者
・カナダのある大都市の犯罪率を半減させた警察署長
・ニューヨークの汚れた港湾を、ほとんど費用をかけずに生き返らせた女性
・ほとんど口もきかず冷え切っていた日々を笑い飛ばせるまでになった夫婦
・米国史上最大の環境訴訟を、法廷に足を踏み入れるまでもなく、またたく間に平和的に解決した判事
・予算をまったくかけずに、移民労働者の子どもたちが通う高校の卒業率を30%という惨憺たる状況から90%に伸ばし、基礎学力レベルを三倍にした校長
・苦しい対立の日々を乗り越え、新たな理解と愛情を育てたシングルマザーとその息子
・一般的な治療費の何分の一かで重篤の患者を治療する医師
・暴力と堕落の温床だったタイムズ・スクエアを北米きっての観光スポットに変身させたチーム
 

『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』から16年、スティーブン・R・コヴィー博士の新刊です。
この『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』における第6の習慣「相乗効果を発揮する」を数多くの事例を用いながら、より広く、そしてより深く探求するという内容になっております。
コヴィー博士は『7つの習慣』の中で、「今まで話してきたすべての習慣は、相乗効果の奇跡をつくり出す準備にすぎない」と書いておりますが、コヴィー博士は『第3の案』で、この相乗効果の原則こそが、個人的な問題、家族の問題、職場の問題、社会の問題、だけでなく国家の問題をも解決する奇跡の方法であると述べています。
ますます強くなるプレッシャーの中で人々がいがみ合う21世紀を、コヴィー博士は「個人の悪意の世紀」と定義していますが、この「第3の案を選択し相乗効果を発揮する」ことこそ、あなたの人生を、そして世界全体を変えられるとも著しています。

出版社からのコメント

Q&A スティーブン・R・コヴィー博士が答える『第3の案』

Q:『第3の案』は『7つの習慣』とどのように関係しているのですか?

A:本書は『7つの習慣』から派生しています。あの本の中で私は、第3の案のことを「触媒的な役割を果たし、力を付与し、一体化させ、最も重要なもの」と書きました。『7つの習慣』では、第3の案については一般的な説明にとどまっていましたが、本書ではもっとずっと幅広く、深く掘り下げています。

Q:第3の案のコンセプトを教えてください。

A:ほとんどの対立は、白か黒の二者択一です。「自分のチーム」と「相手のチーム」という対立軸になり、私のチームは良く、あなたのチームは悪い、少なくとも「あまり良くない」というように考えてしまいます。このような考え方に凝り固まってうたら、2つの選択肢しか見えません。闘うか、適当なところで妥協するか、どちらかしかないのです。しかし、ほとんどの場合に第3の案があります。あなたの方法でも、私の方法でもない方法。もっと良い方法、お互いに考えたこともなかった方法です。第3の案は対立を解決するだけでなく、対立を乗り越えるのです。

Q:二者択一思考とは何ですか? 二者択一の考え方が蔓延しているのはなぜですか?

A:二者択一思考の人には、協力は眼中になく、競争しか見えません。常に「我々対彼ら」の視点です。二者択一の考え方をしていては、間違ったジレンマに陥ってしまいます。「私のやり方に従え、でなければ別の道を行け」という姿勢です。このような人には青か黄色しか見えません。緑色は絶対に見えないのです。二者択一思考が蔓延しているのは、私たちのアイデンティティが自分の中にある「案」に捕らわれているからです。だれにでも、自分なりの意見、信念、視点、偏見、思い込みがあります。自分の中に深く根づいている考え方が攻撃されると、自分の知性と価値観までもが攻撃されたように思う。しかし第3の案を探すための質問は攻撃ではありません。一緒に解決策を探そうと、誘っているのです。

Q:第3の案と妥協はどのように違うのですか?

A:妥協は、相手から譲歩を引き出すために自分も何かを譲歩する、あるいはあきらめることです。したがって両者とも負けです。第3の案は、それとは正反対であり、ふたりとも勝つ。どちらも何も失わないのですから、お互いが期待していたよりもはるかに良い結果になります。しかしそのためには、最初に望んでいた結果にこだわらず、そこから一歩離れて考えなくてはなりません。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 567ページ
  • 出版社: キングベアー出版; 初版第三印刷発行版 (2012/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863940181
  • ISBN-13: 978-4863940185
  • 発売日: 2012/2/25
  • 梱包サイズ: 19 x 12.6 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 39件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 145,930位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
評価の数 39

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

39件のカスタマーレビュー

2016年3月28日
形式: ハードカバーAmazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年2月8日
形式: CD-ROMAmazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2012年5月24日
形式: ハードカバーAmazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年1月17日
形式: ハードカバーAmazonで購入
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2012年3月10日
形式: ハードカバーAmazonで購入
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年1月16日
形式: CD-ROMAmazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年1月5日
形式: CD-ROMAmazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2012年3月12日
形式: ハードカバーAmazonで購入
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。人生論ノート