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第3の人生の始まり つれづれノート(15) (角川文庫) 文庫 – 2008/12/25

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商品の説明

内容紹介

宮崎への移住から四年、銀色親子が東京へ帰ってきた! 娘の受験や息子の転校といった難しいイベントを経ながらも、旅人のような視点で日々を鋭く軽快に綴る。


登録情報

  • 文庫: 524ページ
  • 出版社: 角川グループパブリッシング (2008/12/25)
  • ISBN-10: 4041673712
  • ISBN-13: 978-4041673713
  • 発売日: 2008/12/25
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
これまでの「つれづれ」に比べ、「奥行き深く、間口が狭く」なった印象。冒頭ページの一部抜粋・・・「ますます深く心の森に分け入ります」「この分厚いドアを開けて入ってきてくれた人たちと、これから先の人生を共に歩んでいきたいです」のとおり、銀色さんの考えたこと、思いがみっちり書き込まれています。出来事の描写もかなりのボリューム。気軽に楽しむつもりで読み始めた場合には、ちょっと分厚すぎるドアと言えるでしょう。

自分にとっての「つれづれ」のイメージは・・・肩の力の抜けた空気の中にクールでイジワルな銀色さんの目線がギラリ、銀色さんの波乱万丈人生にドキドキし、たゆたうような生き方に現実をしばし忘れて読み入る、おもしろエピソードにくすり、テレビ評・芸能人評に心の中でそのとおり!と叫ぶ、そしていくつかの言葉が、思いが心の中にとどまり続ける・・・みたいな感じで親しんできました。軽く読んでいるつもりが、いつのまにか深い場所や暗い場所、明るい場所へさらわれるようなところがあって、そこが魅力だった。そのときどきで傾向に違いはあったけれど、基本的に自分の中で「つれづれ」は、「エンターテイメント本」として仕分けられていたんですよね。それが今回から、「銀色さんファン(関心の強い人)が読み込む本」に完全シフトしたと言ってもいいんじゃないかなあ。あ、この印象を裏付けるのにちょうどいいような文章を本
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投稿者 雑読雑聴人 投稿日 2009/1/13
形式: 文庫 Amazonで購入
分厚くてびっくりした。しかも1年分じゃなくて8か月分です。
(2007年12月〜2008年7月末。)
ゴロゴロしながら読みたいのだが、自分的にはそろそろ無理です。

端的にスパッと言い表す素晴らしさが銀色さんにはあると思うのですが、今はそこにいきつくまでの過程を書くことにこだわっているのか、文章も長い。子どもに手がかからなくなり、却って悶々とする時間が増えたように感じる…。
私は忙しさの中で、鋭く切り取るような銀色さんの文章が好きなので、この15巻目はちょっと厳しい。まだ最後まで読めてない。
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形式: 文庫
ある時期のつれづれは確かに面白くて一気に読んだ記憶があるが、
今度の分厚い本は、読み飛ばして、まともに読んだのは半分もない。
因みにおしゃべり本は、2冊買ったけれども、内容もなく、読みづらく
途中で読むのを止めた。この本の後、作者に共感が持てなくなった。
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投稿者 たつくん 投稿日 2009/4/3
形式: 文庫
つれづれノートの再開は本当に嬉しかったけれど、内容が以前とはかなり違ってきた感あり。
イラストも本当に減ってしまって、ハハハっと笑って読める所が少なくなった。しげちゃんについてはせっせの本があり、旅行については別の本があるからかも。。以前のつれづれには全部まとめてあったのでおもしろかったのかな〜。
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形式: 文庫
待ちに待った再開!止めてしまった時は、本当に脱力するほどがっかりしたけれどまた読めて感無量。
宮崎から表参道への引っ越し、かんちゃんの受験、さくちゃんの転校など環境と心理的変化もとびきりおもしろい。

驚いたのはファンの来訪までも受け入れている事。
読者にこびる必要ははいし著者と読者ってあくまで遠い存在でいいのだけれど、これだけ大きく自分を開きながら読者の存在自体を拒む、ファンレターさえ受け付けない、という姿勢は腑に落ちかったので。

そしてこの行動力を裏付ける財力にただただ感服。
そこも面白さと爽快さの一つなので部屋の賃貸料も書いてほしいくらい。

惜しむらくは働く女達の会。
編集さん達との集いは接待されているようなよいしょが感じられメールも退屈してしまった。
もうここまできたら何でも書いてもらいたいけれど、どうにもつらくて読めなかった。
妖怪の会話より食べ物の写真のほうがよほど興味をそそるような・・・

「珊瑚の島で千鳥足」と共に読めて楽しかった。
すぐ続きが読める!
待つ幸せをありがとう、と言いたい。
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形式: 文庫
つれづれファンなので、どうしても評価が甘くなってしまうのですが、日常の出来事の内容では特に新鮮さを感じる事も無く、思春期の娘さんの難しさなど、煮詰まるような息苦しさを感じてしまいました。舞台も変わったので、読後さわやかな印象を受けられたら良かったのに・・と思います。
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