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第23作 男はつらいよ 翔んでる寅次郎 HDリマスター版 [DVD]

5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 渥美清, 桃井かおり, 倍賞千恵子, 布施明, 木暮実千代
  • 監督: 山田洋次
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2008/09/26
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001AC929C
  • JAN: 4988105058552
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商品の説明

内容紹介

●HDリマスター(高品位収録)による、全作完全リニューアル版。ジャケットもフル・リニューアル!
●どなた様にもお楽しみいただける、完全バリアフリー再生機能付き (日本語・英語字幕/音声ガイド)
●本邦初公開の撮影時オフショット写真や、寅さんの名シーンをイイとこどりしたスペシャル特典映像「寅さんが好き」を収録。 ●映像・音声から特典映像まで、山田組のスタッフが総合監修に参加、こだわりのクオリティを追及。<ストーリー> 満男が書いた作文で気まずくなり旅に出た寅さんは、北海道で男に襲われかけたひとみを救った。ひとみは結婚を間近かに控えていたが何となく気が重そうだった。数日後、結婚式を逃げ出したひとみは柴又へ寅さんに会いに来た。母が迎えに来ても自分で生計を立てるというひとみはとらやで暮らし、寅さんは恋人きどりを始めた。そこへ結婚するはずだった邦男が度々訪れ、失恋豊富な寅さんに慰められた。やがて邦男はアパートに来たひとみに「好きだ」と初めて口にし、ひとみは再び結婚を決意するのであった。 結婚もしない寅さんがさくらと一世一代の仲人を務めるシリーズ第23作。■ロケ地/北海道支笏湖■マドンナ/桃井かおり

ご注意ください

本編107分+特典映像10分、合計117分

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2012/5/23
桃井かおりが出演、北海道が舞台でロードムービー風…同じ山田洋次監督の「幸福の黄色いハンカチ」を思わせるようなシーンで始まる。
ストーリーは桃井かおりのマドンナ(ひとみ)が結婚式から逃走、様々な曲折を経て同じ相手と結婚するという物語。だが、メインのストーリーの肝要な部分に寅さんの絡みが弱く、やや散漫な印象もする。

しかしながら、一つ一つのエピソード、テーマ、シーンの描写に優れたものが多い映画だと思う。
冒頭の満男の作文を寅さんが読み上げるシーン、微妙にしかし辛辣に寅さんの問題点を突いて爆笑。
次いで、北海道の旅館のエッチな若旦那役の湯原正幸が良い味を出している。寅さんとの相互の絡みも面白い。
桃井かおりのマリッジ・ブルーから結婚式からの逃走シーン、真に迫っていて妙に迫力がある。そして布施明との関わりを見直し、自分達の意志で結婚を決める。翔んでるように見えるが、実は真面目で真剣に自分の人生を考える女性だったのだ。
そして最後の結婚式。簡素だが、実に心のこもった式で、感銘を受けた。
木暮実千代の母親との絡みも良い。幸せについての考え方の違い、それでも結婚式には出てくれる母親への感謝。

これで寅さんとの絡みの必然性があれば、尚良いのだが、それでも優れたシーンがところどころ見られる映画だと思う。
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成功したり、著名だったり、立派な親になればなる程その社会的位置から自身やその家族の体面に気配る傾向が強く、また子弟の将来にも自分達の価値観でレールを引こうとする。セレブな家庭の子女の“ひとみ(桃井かおり)”が恵まれ過ぎても違和感を払拭できなかった結婚式から逃走し、旅先で知り合った邪心の無い親身な寅さんを頼りに、まるで、”悲しみの聖母”の様に傾けた首に、今しも零れ落ちそうな涙一杯の目で「寅さん、助けて!」と“とらや”に逃げ込んだ姿、結婚式場でこの事態にうつ伏せてしまった“邦男(布施明)”の耳に「新郎は才能多く優れた・・・」と空しく響く来賓のスピーチ、、とても寅さんの”手には重過ぎる、、、“そんな恐れと予感のする始まりでした。そして、母親(木暮実千代)に「私は幸せになりたい!貴女の考えるような幸せではない!」と、自立した道を歩みだそうと訴え、時を同じくして “邦男”も祖父や親掛かりのデザイン会社を辞し、自分の足で立とうとした、そこには、やがて来る世界に雄飛する日本を支える” 留学経験もあり自分の頭で考え決断する、日本の強い母となる予感のある“ひとみ” “と、新たな夢の為に独居生活を始め、突き進もうと生まれ変わった“元軟弱男の邦男”、奇しくも、関係も奇跡的にTwo roard togetherとなった二人には神々や仏の恵みが降臨したようでした。何時も、悲哀のエンディングとなる“寅さん”も...続きを読む ›
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ワースト1候補と以前書いたが、それほどでもないかもしれない。特に前半はまずまず。ただ後半は冗漫。だらだらツマラナイ話が続く。桃井かおりはただ旬の女優として登場しただけ。まったくその魅力を発揮できていない。
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