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第22作 男はつらいよ 噂の寅次郎 HDリマスター版 [DVD]

5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 渥美清, 大原麗子, 倍賞千恵子, 前田吟, 下條正巳
  • 監督: 山田洋次
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2008/09/26
  • 時間: 104 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001AR657O
  • EAN: 4988105058545
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 90,125位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

●HDリマスター(高品位収録)による、全作完全リニューアル版。ジャケットもフル・リニューアル!
●どなた様にもお楽しみいただける、完全バリアフリー再生機能付き (日本語・英語字幕/音声ガイド)
●本邦初公開の撮影時オフショット写真や、寅さんの名シーンをイイとこどりしたスペシャル特典映像「寅さんが好き」を収録。 ●映像・音声から特典映像まで、山田組のスタッフが総合監修に参加、こだわりのクオリティを追及。<ストーリー> 亡父の墓参りに来たが、早合点で大喧嘩して旅に出た寅さんは、バスで博の父・飈一郎に会い、宿屋でのドンチャン騒ぎまで世話になった。そんな寅さんをみた飈一郎は、「今昔物語」の話をし、人生の機微を考えさせた。柴又へ戻った寅さんは求人募集で来た早苗を気に入ったが、夫と別居中の早苗は、離婚届を出し自立を考えていた。そんな早苗のためにとらやは夕食会を開き、早苗も優しい寅さんに感謝の気持を示した。しかし転勤の決まった高校教師・添田が早苗に会いに来た。 人生の機微を学ぶ寅さんが、幼なじみを愛し続けた男の気持を知るシリーズ第22作。■ロケ地/長野県木曽福島、静岡県大井川■マドンナ/大原麗子

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

国民的人気シリーズ「男はつらいよ」の第22弾がデジタルリマスター版で復活。旅先で人生のはかなさに思い至った寅次郎は突然、修行の旅に出ることを宣言する。しかし、“とらや”のお手伝いに来ていた早苗を見るや、またも一目惚れしてしまう。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/8/13
大原麗子さんの訃報に接し、すぐに見直し、偲んだ映画がこの作品でした。大原麗子さんは、このころ、丁度サントリーレッドのCMが放映時期と重なり、人気絶頂、世の男性の圧倒的な憧れだった頃でした。その大原麗子さんの魅力が存分に引き出された役だったと思います。山田洋次監督は、マドンナ役の女優の魅力を上手に引き出しますが、この時の大原麗子さんは、まさに脂が乗りきっていた時期に当たるのじゃないかと思います。美しく、可愛らしく。こういう女性こそ男の理想、といった役どころでしょうか。涙ぐんでしまうほどの魅力です。寅屋の方々の意気もぴったりあっていたのではないかと思います。渥美清さん、笠智衆さん、太宰久雄さん、志村喬さん。そして大原麗子さんと大勢の方が鬼籍に入られましたが、映画は今もって私たちに喜びと感動の時間を提供してくれます。映画の方々はスクリーンの中で永遠の生命を得られたのだとしみじみ思いました。ご冥福をお祈りいたします。
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大原麗子が亡くなった。この報に接して、まずこの映画を見たくなった人は多かったのではなかろうか。ここでは泉ピン子の「キツい」キャラクターも大原麗子の魅力に埋もれてしまっている。当然マドンナを張るには彼女では役不足であるのは言うまでもない。笑ってしまうのが、面接を受けに来た大原麗子(早苗)に言うおばちゃんの一言。「この店は赤坂にある大きな虎屋さんとは関係ないんですよ」おばちゃんのギャグ、冴えている。赤坂見附の虎屋は、本当に立派な店舗、日本を代表する「gateaux patisseries japonaises」なのだ。「とらや」で働くときのピンクのセーターのフェミニンな感じと、コントラストをなす、離婚届を出したときに着ていたトレンチコート。髪を後ろに束ね、トレンチコートを羽織った立ち姿は「シェルブールの雨傘」のカトリーヌ・ドヌーヴの姿と重なる。かなりのお洒落の上級者であることがわかる。さて、この映画の見所は、後半、寅さんが大原麗子演じる早苗の乗り気ではない気持ちを後押しするところにある。大原麗子の「コケティッシュ」で「いじらしい」魅力が全開に花開く。では簡単に。さくら→寅さん「おにいちゃん、ちゃんと言わなくちゃ」寅さん→早苗「わかるだろ(高校教師の従兄弟は早苗に)ほれてんだよ、不器用だから言えないんだよ」「行ってあげな」寅さん→早苗「(話は)明日聞くよ」早苗→寅さん「また明日ね」寅さん...続きを読む ›
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多くは語りません!大原麗子さんと渥美清さんが好きな人もそうでない人も絶対に見た方がいいです!絶対に損はしませんよ!!!
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投稿者 きょう 投稿日 2011/9/22
「寅さんマガジンDVD」とは雲泥の差の画質。くすんだような古めかしい映像から一転して、最近の映画かと見まがう程の鮮やかさと高画質には驚きです。
従兄から「寅さん、早苗ちゃんを大事にしてやってくださいね」と言われた寅さんは突然、旅に出る決心をする一連のシーンは、鳥肌が立つほどかっこいいです。泣けます。だから寅さんが好きなんです。
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美しいものを夢見み”恋するー揺れ動く”青少年期の前半生、職業人・社会人となって家庭を持ち育児・教育や蓄財を共にする多能型伴侶を”愛するー定着する”後半生。多かれ少なかれ現代人はそんな良い人生を手に入れますが、生者必滅、会者必別、全ては常ならず変転すると”お釈迦様”や、本作提示の”今昔物語””色んな人生論”等で語ってます、それ故”滅びのブラクホールに吸い込まれる刹那迄、あるいは吸い込まれつつも、脱しようと無謀であっても努力する”断末魔を選びたい”と自分は考えますが、”寅さん”は内心の侘しさを隠しクールに何所吹く風と別な達観の道を結局は歩む様で、かえって”お釈迦様”や”神・仏の道”に近いのかと、考えさせられます。
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