日本外に滞在中または居住中ですか? ビデオによっては、日本外でご視聴いただけない場合があります。サインインして、利用可能なビデオをご確認ください。

チェイス

シーズン1
 (360)2018すべて
東都テレビの子会社であるBS東都は、個性的な社員たちが自由気ままに働く職場であった。新人ADの相沢麻衣(本田翼)は、報道志望だったが通販番組の制作に追われる日々であった。そんな中、社内の企画会議をきっかけに過去の未解決事件と出会った麻衣は、上司の長谷川(岸谷五朗)の助けもあり検証番組の制作に動き出す。事件取材など行なったことがなかった麻衣は、長谷川の古い知り合いで敏腕のフリーランス記者の三上(大谷亮平)を紹介される。ぶっきらぼうで、どう考えてもお互いそりが合わない三上と新人の麻衣はコンビを組んで報道の裏側に隠された未解決事件の真実を追いかける旅に出ることになった。
出演
大谷亮平本田翼岸谷五朗
ジャンル
サスペンスドラマ
オーディオ言語
日本語

プライム会員の方は追加料金なしで視聴できます

ウォッチリストに追加する
ウォッチリストに
追加する
おうち時間はPrime Videoをテレビ画面で観よう

ご自宅のテレビ画面でPrime Videoの視聴が可能なデバイスをご紹介。Prime Videoアプリ対象のスマートテレビ、またはテレビに接続して利用するPlayStationなどのゲーム機器をご利用いただくことでPrime Videoをテレビ画面で視聴できます。 対象の機種・機器を今すぐチェック

注文確定またはビデオを再生することにより、お客様は各種規約に同意したものとみなされます。販売者:Amazon.com Sales, Inc.

  1. 1. 第1章
    2017/12/22
    26分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    東都テレビからBS東都に左遷され報道志望ながら現在は通販番組を担当しうだつの上がらない日々を送るAD相沢麻衣(本田翼)。雑用で任された過去の3件の連続幼児誘拐殺人の資料を調べる中である疑問を持つ。番組の企画会議に提案するも仕事へのやる気が無いBS局内では相手にもされなかった。だが可能性を感じた上司の長谷川(岸谷五朗)が風変わりなフリージャーナリストの三上(大谷亮平)を麻衣と引き合わせてから27年前の未解決事件解決への歯車が回り始めた。独自の嗅覚でネタを嗅ぎ分ける三上は、すぐさま事件を調べ始め、さらに犯人逮捕後にも同様の事件を2つ見つけてくる。5件の連続幼女誘拐殺人事件。1、2件目は不起訴、3件目で有罪確定。しかし犯人逮捕後にもう2件。全て同一犯とすれば事実は他にある…<NL>それは決して触れてはいけないタブーへの挑戦だったことをまだ二人は知る由もなかった…
  2. 2. 第1章 2話
    2017/12/22
    31分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    27年前に犯人として検挙された山崎登(平田満)は、自白したもののその後、一貫して否認し続けDNA型鑑定にも不備がある可能性が出てきた。これは未解決事件の調査ではなく「冤罪」事件の要素も出てきたのだ。 三上と麻衣は当時の担当刑事赤坂(でんでん)に話を聞く。状況証拠とアリバイがないというだけで山崎を追い込み強制的に自供に追い込んだことを確信する。鍵は当時のDNA型鑑定の真実を追求すること。BS東都はこの事件を追求するかどうか岐路に立たされる。一方三上は、真犯人にまでたどり着こうと決意するが…(C)JOKERFILMS INC.
  3. 3. 第1章 3話
    2017/12/29
    33分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    BS東都では、長谷川が社内の説得で奮闘し番組で扱うことが決まった。DNA型が一致するのは1/100億の確率。この事実を覆さない限り先には進めない。必死に事件当時の状況を再検証する三上と麻衣。そんな中、山崎と殺された幼女を目撃した人がいないという衝撃的な事実を掴むがそれは警察の描いたシナリオによって揉み消されていた。犠牲者の幼女の家に聞き込みに行くも追い返される二人。そんな中長谷川から三上の悲惨な過去の話を聞かされる麻衣。三上は単独で当時の目撃者に聞き込みに行く。だが目撃者の犯人像と山崎が全く一致しないことが判明。新たな犯人像は背が高くて猫背の男。この男が真犯人なのか?(C)JOKERFILMS INC.
  4. 4. 第1章 4話
    2018/01/05
    31分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    再び赤坂の元に話を聞きに行った二人。山崎の誤認逮捕を迫る中、DNA型鑑定の一致という決定的な証拠を盾に追い出されてしまう。過去のDNA型鑑定の精度に着目した三上と麻衣は、山崎のDNA型鑑定をした当時の科警研担当者に聞き込みに行くが、何かに怯えるように避けられてしまう。被害者木下葵の母親を訪ね一緒に殺害現場を検証することに。真犯人にたどり着く決意を新たにする中、BS東都「サンセットニュース」の看板キャスター斉藤真紀子(羽田美智子)をも巻き込み事件追求体制を盤石にして行く。果たして解決の糸口はたどれるのか?(C)JOKERFILMS INC.
  5. 5. 第1章 5話
    2018/01/12
    27分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    「サンセットニュース」の事件特集が始まった。次々と明らかになる強引でガサツな当時の警察捜査。いよいよ三上、麻衣たちの戦いが始まった。五人目の犠牲者皆口朋美の両親に聞き込みをかけると、山崎とは違うある不審者の目撃情報の話が出てきた。その不審者も背の高い猫背の男!だった。そんな中、獄中の山崎が、三上と麻衣に会いたいという連絡が入る。しかし山崎と面会直前に急遽、中止になる。引き戻される中山崎の絶叫が三上と麻衣の耳に届く。「私はやっていない!助けて!!!!」(C)JOKERFILMS INC.
  6. 6. 第1章 6話
    2018/01/19
    26分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    面会中止、再審請求の差し止めと予想外の圧力がかかり始める。これはただの冤罪事件ではない。これ以上踏み込むのは危険にも関わらず調査に邁進するBS東都チーム。遺族会も発足し27年前の事件は世間的な注目を再度浴び始める。山崎のDNA型再鑑定実施も決まり事件の核心に一歩また近づいた。「サンセットニュース」以外のマスコミも後追いで報道し始め加熱していく。そしてついに再鑑定結果が出た。“不一致!”山崎は突然釈放されることになった。殺到する報道陣の中「サンセットニュース」は山崎への独占インタビューを敢行する。笑ってくださいという麻衣の言葉に、もはや笑い方を忘れた不自然な山崎の笑いが二人を締め付けた。その報道をTVでじっと見つめる背の高い、痩せた猫背の男。(C)JOKERFILMS INC.
  7. 7. 第1章 7話
    2018/01/26
    36分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    山崎は、最高裁で無罪判決を受けた。空前のスクープに歓喜にあふれるBS東都。だが27年の空白は埋まらなく空虚に夜の街を見続けるだけの山崎。一方三上は、赤坂から当時捜査線上に最後まで上がっていた容疑者情報を受け取り調べていた。その情報に残っていたある男に接触して吸い殻を採取しDNA鑑定に出したところ、一致した。この男が真犯人なのか。警察も知らないこの情報をBS東都で扱うか議論は紛糾する。議論のすえ、BS東都でのスクープを条件に警察に真犯人の情報を渡すことにする。しかし、警察からはDNA型不一致だと一方的な連絡がきて一同は驚愕する。納得がいかない三上は、さらに事件を追求するも、ドラッグ所持のあらぬ嫌疑で逮捕されてしまう。これ以上は踏み込めないのか。麻衣は勝負に出るため驚きの行動に出るが…(C)JOKERFILMS INC.
  8. 8. 第2章 1話
    2018/11/13
    27分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    BS局の新米 AD相沢麻衣(本田翼)はある弁護士の自殺をきっかけに20年前の奇妙な事件に辿り着いた。一人調査を進める中、麻衣はかつて彼女と共に大スクープを暴き出したフリージャーナリスト三上(大谷亮平)と偶然の再会を果たし、すかさず取材への協力を持ちかける。特ダネの匂いを感じた三上は、再び麻衣の取材に協力することに。1998年に起こった保険金放火殺人事件、秀樹君失踪事件。この2件でほぼクロと言われながらも徹底した黙秘で無罪を勝ち取った女、畑山香奈子(財前直見)。未解決事件と謎の女--。三上と麻衣の“チェイス”が再び始まった。(C)JOKERFILMS INC.
  9. 9. 第2章 2話
    2018/11/13
    33分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    被害者の秀樹君の母親(森尾由美)への取材から、事件の裏に“催眠術”があったのではないかと仮説を立てた三上だが、麻衣をはじめ長谷川(岸谷五朗)、真紀子(羽田美智子)ほかサンセットニュースのチームは取り付く島も無く失笑。そこで三上は、精神科医の尾崎に催眠実験を依頼することに。尾崎の実演のもと「アンカー」と言われる事前に埋め込まれた記憶を、催眠状態に引き込む「トリガー」を発動させることで被害者を遠隔でコントロールできることが実証される。そしてその夜、香奈子の居場所が判明し、三上と麻衣は大胆にも香奈子への接触を図る。(C)JOKERFILMS INC.
  10. 10. 第2章 3話
    2018/11/13
    32分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    秀樹君の当時の同級生への聞き込みによって、関西弁の男が秀樹君の失踪前に接触していたことを掴む三上。「アンカー」は香奈子でなくても仕掛けられることがわかった。三上は、一度無罪判決が出た刑事裁判ではなく黙秘が通用しない民事裁判で戦うことで真相を明らかにしようとしていた。一方、香奈子を正面から取材した麻衣は香奈子の「トリガー」に触れてしまい心身喪失状態で屋上に誘導されるように歩き出す。三上からの電話にも応じず、催眠術がかかったかのように屋上の壁をよじ登る…。(C)JOKERFILMS INC.
  11. 11. 第2章 4話
    2018/11/13
    29分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    催眠術によって屋上から飛び降りようとしていた麻衣だが、間一髪で同僚の金子に助けられる。尾崎によって催眠術を解かれた麻衣だが改めて香奈子の恐ろしさに震撼する。そんな、香奈子にそそのかされ秀樹君に「アンカー」を仕掛けた関西弁の男・原口に辿り着くが、香奈子がかつて彼に仕掛けた強固な催眠術のせいで、真相に近付きながらも答えにたどり着けず、事態は膠着する。一方で、尾崎の行方が分からなくなり、さらに香奈子に加担した原口と香奈子の元同僚茜が自らに火を放つ行為で事態は急展開を迎える。(C)JOKERFILMS INC.
  12. 12. 第2章 5話
    2018/11/13
    42分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    一命を取り止めた原口と茜に、行方不明の尾崎に代わり助手の御手洗が解催眠を行い当時の記憶を取り戻させるが、その茜の証言に驚愕の事実が判明する。茜は当時、秀樹君に食事を与えていたというのだ。茜から聞き出した当時の現場、廃棄された船で取材を試みるが、取材中に尾崎の死体が見つかり、現場は騒然とする。そんな中、もう一人、重要な手掛かりとなる香奈子の娘、由季枝の証言から事態は急転。積み重ねた取材と、三上と麻衣のひらめきで、ついに真相へとたどり着く。(C)JOKERFILMS INC.

ボーナス (1)

  1. ボーナス: チェイス 予告
    2017/12/22
    2分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ある事件をきっかけに27年前の5つの事件の矛盾に気づいた麻衣(本田翼)。BS局に務める彼女は番組企画として“未解決事件の検証番組”を提案するがあえなく却下。しかしその企画に可能性を感じた彼女の上司長谷川(岸谷五朗)は、長い付き合いの敏腕フリージャーナリスト三上(大谷亮平)を麻衣と引き合わせる。お互い馬が合わないと感じる三上と麻衣だったが真実への“チェイス”がスタートする。そして手探りの中で調査を進めていた三上と麻衣は、服役中の人間が“冤罪”ではないかという仮説へとたどり着く。果たして当時のDNA鑑定は本当に正しかったのか?冤罪だとすると真犯人は?その真実は警察、科警研、司法、あらゆる国家権力が絡み合う“絶対に触れてはいけない”タブーだった…。報道の限界とは?私たちが見ているものが“真実”と言えるのか?本物のジャーナリズムとは?数々の苦難を超え、BS放送の小さな報道番組が今、日本を突き動かす

詳細

監督
深川栄洋
出演
羽田美智子
プロデューサー
山田周
シーズンイヤー
2018
提供
ジョーカーフィルムズ
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.0

360件のグローバルレーティング

  1. 26%のレビュー結果:星5つ
  2. 16%のレビュー結果:星4つ
  3. 18%のレビュー結果:星3つ
  4. 15%のレビュー結果:星2つ
  5. 26%のレビュー結果:星1つ

レーティングはどのように計算されますか?

カスタマーレビューを書く
並べ替え:

トップレビュー日本から

Kindleのお客様2019/02/21に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
盗作騒動の作品
確認済みの購入
レビューを見て、盗作騒動を起こした作品だと初めて知りました。やっぱりまずいでしょう。
作品も岸谷五朗と大谷亮平が主人公のドラマで、はっきり言って本田翼は邪魔、ドラマの雰囲気を一人でぶち壊していました。キャラ設定だとしたら、脚本家と監督にはダメ出ししたいです。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
志村、後ろー!2018/11/16に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
本田翼の破壊力!
作品、ストーリーはとても面白いとおもいます、ただそれをぶち壊すほどの本田翼の演技、情緒不安定のハイテンション、酔っ払いがくだ巻いたようなセリフ回し、イライラして話になかなか集中できない場面が多々ありました。
大谷亮平の落ち着いたキャラに相対する狙いなのか!?それにしてもへたくそすぎる!
違う女優さんで見たかった。
54人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
クッピー2018/11/14に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
清水さんと日本テレビ、ご遺族の方々の懐の深さに感謝
盗作騒動で話題になった際に初めて視聴し、地上波ドラマで出来ない内容だからこその面白さに感動した分著作意識のあまりの低さを残念に思いました。
ですがこの盗作騒動をきっかけに清水さんの著書「殺人犯はそこにいる隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件」を知り、電子書籍で購入し拝読させて頂きました。冤罪や調査への見識が広がり大変面白かったです。
普通に暮らしていたらなかなか手に取らないジャンルの本だった分、ドラマという間口は目新しく感じました。ドラマの出来自体史実が元のため重厚で面白かったですし。

なのでもし可能ならドラマでも続きが見たいけれど難しいだろうなと思っていたので正式な許諾のもと配信再開されて大変うれしかったです。

ただ本を読んだ後でドラマを1話から見直してみると三上の行動理念など、事件の実態と関係ない部分まで清水さんの著書の丸々引用で失笑してしまったので、参考文献というレベルをゆうに逸脱しているかと思います。謝罪文にも完全にそのまま書き起こした旨も抜けていましたし、もう少ししっかり自分達の失態を明確に明示した上で清水さんらに感謝の意を述べて配信再開して欲しかったなあと思いました。続きは純粋に楽しみにしております。
33人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
guri2018/01/27に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
最後の1話で配信停止とは
物議を醸したのに散々スルーしたあげく、最後の1話だけ配信停止とは。しかも告知等は全く無し。いくらなんでも大手のやることとは思えません。抗議側、視聴側、全方位に対して不誠実です。
255人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
shin2018/12/16に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
一見の価値は充分にあります
見ようかどうしようか考えていらっしゃる方がいれば、だまされたと思って1話をご覧になるといいと思います。普段ドラマは全く観ない私ですが、楽しめました。

25分程度にうまくまとめられていて、次が気になる展開となっています。きっと一気に引き込まれる方が多いと思います。

盗作問題がありましたが、私はこれをきっかけに足利事件についてより深く学ぶきっかけをもらいました。この動画がなければ、ここまで興味深く思わなかったと思います。これは報道をテーマとしたドラマですが、ある意味ジャーナリズムとして本当に社会に一石を投じることになったと思います。

本田翼さんの演技についての指摘が散見されます。たしかに、とびきり上手いというわけではありませんが、私はそこまで気にはなりませんでした。「校閲ガール」の時より大分自然になっていて、いい意味で味になっていると思います。それに、ちゃんと脇にベテランが揃っていますので、締まるところはしっかり締まっていて、見応えがありました。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
Amazon Customer2018/11/17に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
第三章も見たい
尻切れになっていた第一章7話も、第二章の全5話もぶっ通しで見た。
作品単体としてかなり面白い。

この10ヶ月間、いろいろ複雑なハードルを超えて、ようやくここまで漕ぎ着けたんでしょう。
自分で巻いた種とはいえ、しっかり最後まで見せてくれたことに感謝。
その苦労を超える価値のある意欲作でした。
絶対に第三章も見たい。できれば(またこじれるのは嫌なので)無難に完全オリジナルで!
福田靖さんならできるっしょ。待ってます。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
YooYooBoa2018/08/03に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
権利者の怠慢だけど、アマプラも酷い
Amazonプライムがこの夏のセール的な位置づけのコンテンツの入れ替えで、再びこのドラマが上がってくるとは。

出ている俳優さんには罪はなく、一番の罪は権利者側。
そして、Kindleなどと同じ仕組みならAmazonプライムでこの作品が視聴されると権利者にも報酬が行くことになるのかも。
※買い切りならそうではないだろうけど。

本田翼は演技が下手とか言われているけど、基本、日本の俳優は作品で役を作るのではなく役がキャストにすり寄る形でキャスティングされるわけだから、本田翼の演技も正解なんだと思います。

主演の俳優さんで、大谷亮平もいい男役で出てきますが、しゃべりがつたないから演技の質として本田翼ととてもバランスが取れている。

OPもポルノだったかな?なんだか、90年台のドラマの作りを彷彿とさせる作りだし、昼ドラっぽさもある。

脇も岸谷五朗などがバランスをとってくれて、きちんと作られているドラマだとは思います。

初めに問題が起きた時に見ていた記憶を頼りに内容に触れず、演技のみに対してレビューしてみた。
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
manatamu2018/07/12に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
愕然としています
7話が配信停止中と言うことに気がつかず、6話を見終わった時点でそのことを知り愕然としています。
そして、それにまつわる疑惑等も知りました。

内容自体は大好きな内容です。
25分×6話と短い中で良くまとめられているのではないでしょうか?
このドラマで本の存在も知りましたし、事件にも興味を持ちましたし、警察に釈然としない気持ちも持ちました。
真犯人が警察の監視状態にあることを望みます。

映像というわかりやすい媒体で、広く知ってもらうには良いと思いますが、本の作者の方や遺族のことを思うと複雑な気持ちです。
早くいろいろ解決して7話が見られることを望みます。

星一つは、配信停止にするなら最終話だけではなく全話停止にするべきではないかとの考えからです。
最終話だけ停止とか酷すぎます。涙
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
すべてのレビューを表示