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第二次日露戦争―失われた国土を取り戻す戦い (光人社NF文庫) 文庫 – 2013/11/30

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

経済危機と民族紛争を抱えたロシアは“北海道”に侵攻した。自衛隊は単独で勝てるのか?『尖閣諸島沖海戦』に続く第2弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中村/秀樹
昭和25年生まれ、福岡県出身、防衛大学校18期。潜水艦艦長のほか、海上幕僚監部技術部、護衛艦隊運用幕僚、情報本部分析部、幹部学校教官、防衛研究所戦史部等勤務。平成17年退官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 309ページ
  • 出版社: 潮書房光人社 (2013/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4769828101
  • ISBN-13: 978-4769828105
  • 発売日: 2013/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
「自衛隊は弱い」というと何やら凄いデータを持ち出して「んなわけあるか」と言い訳にしか聞こえない解説をする連中が必ずと言っていいほど存在する。
確かにロシアの着上陸能力は「北海道侵攻」が騒がれたソ連時代に比べるとあまりに低く、日本はアメリカと同盟している。ただしそれは「神話」ではないか。その「神話」によって日本は「戦争なんて9条で否定したから大丈夫」「自衛隊最強だから」と「今そこにある危機」に対して思考停止に陥ってはいないか。その「神話」が崩れて日本が戦争に巻き込まれた時、果たして自衛隊は日本を守れるのか?「戦争」というのは本やネットにデータとして表記された「兵器の性能」で決まるのではなく、政府の戦争指導、軍隊の全体的な能力、その他もろもろ…で決まる。そして「政府の戦(ry」を描いたのが著者の「自衛隊戦争シリーズ」(命名:私)である。いつも自衛隊が勝つがそれは「手前味噌」だと著者も認めている。
戦争シュミレートより日本の「政府の戦(ry」のショボさを伝えることが個人的には本書の最大のテーマだと思うので、「こんな作戦は実情をわきまえない作者のご都合主義だ」いうのはあまり的をついた評価とは言い難い。
むしろ「自衛隊って最新鋭兵器の配備されている北海道ですらこの有様なんですね」といった方が正しい。
…でも潜水艦が活躍しすぎだし、数か月も戦争続ける前にロシアはとっとと停戦交渉してくるだろ…。
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形式: 文庫
前回は中国と南方で、今回はロシアと北方です。やり方は未だ日本の法整備と政治の甘さの虚に突く事。サイクロの配布も前回と同じで、第一弾は悪いロールばかりで、第二弾は良いロールです。

以上は全て良しとして、違う所は劣化です。前回の中国は少なくとも前半に手を抜いていないに見えますが、今回のロシアは違う。

現在の日露軍事力バランスを考えると、米軍の不参戦を想定し、政治・法制の虚を突いても日本はロシアが一手で倒せる相手ではなく、やろうとすればロシア全国の軍事力も集中しなければ成らないの筈ですが、ロシアは太平洋艦隊の全力すら使っていない。本の中にロシアの派遣軍事力のリストが有るのですが、少々ロシア軍の事情を分かる人間なら、誰も「第10潜水艦(SSN/SSGN)師団は何処ですが」と問うでしょう。

中村氏は一応SSBN護衛の理屈を出したが、正直この場合それは言い訳にしか有りません。そもそも、米国も追尾は兎も角、平時に攻撃する訳が無い。寧ろ、何時も近接に好むの米潜水艦は最大な護衛に成る(自衛隊の潜水艦は万が一攻撃仕掛けようとしても探知出来なかったの米潜水艦が居るの可能性は有る以上、控えるしか有りません)。

邪推するのは悪いが、理由は簡単に見えます。彼奴等が早期参戦した場合、自分の奇策作戦は破綻するですから。あれは海
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