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第二次大戦のメッサーシュミットBf110エース (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の戦闘機エース) 単行本 – 2001/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

メッサーシュミットBf110を装備したドイツ空軍「駆逐機」部隊は、大戦初期の侵攻作戦を空から支援し、電撃戦を成功に導く役割をはたした。しかしバトル・オブ・ブリテンで、Bf110の戦闘機としての限界を英空軍のスピットファイアとハリケーンに暴かれると、その任務を単座戦闘機に譲ることになる。その後、駆逐機部隊は重武装と長距離作戦能力を生かして、沿岸哨戒や地上支援任務に活躍。また、ドイツ本土では、米軍4発重爆相手に奮戦して、多くのエースを生んだ。だが、米護衛戦闘機の襲来により、昼間戦闘が困難になると、駆逐機部隊はついに消滅。搭乗員は夜間戦闘機部隊へ、またあるものは新編成のジェット機部隊へと移っていった。

内容(「MARC」データベースより)

ゲーリング元帥の切り札、空飛ぶ「鉄騎兵」Bf110が辿った数奇な運命と、独空軍駆逐機部隊の栄枯盛衰を読む。エースたちの知られざるエピソードを満載、彼らの乗機を写真とイラストで紹介する。

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登録情報

  • 単行本: 107ページ
  • 出版社: 大日本絵画 (2001/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4499227615
  • ISBN-13: 978-4499227612
  • 発売日: 2001/09
  • 商品パッケージの寸法: 24.2 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 908,599位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 HB トップ500レビュアー 投稿日 2012/7/2
形式: 単行本
 本書は昼間戦闘機を主題にしたBf-110のエースの空戦記を扱った本ですが、僅かながらビスケー湾でのJu-88CとBf-110の後継機となったMe-210、-410についても多少言及されていますが写真と本文が離れている箇所があり、やや読みにくい印象です。

 本文には特に訳注のようなものは無く、原本に対する付加情報はありません、ユーゴスラヴィア侵攻については態度のはっきりしないユーゴに対してイタリアが侵攻したという話ですが、私の理解では当初枢軸陣営参加の意思表示をしていたもののクーデターで反枢軸の態度に転じたユーゴに対するドイツを主体にした枢軸軍が侵攻したと記憶していますが、如何でしょう?

 当初、大きな希望を持たれた駆逐機部隊ですが、本文でウェルナー メルダースの弟やヘルマン ゲーリングの甥が在籍していたことを知り、その希望の大きさが想像できます。
 英国の戦いで大きな損害を受け、長距離制空戦闘機としての用途では失敗しましたが、それ以前はまずまずの戦果を上げ、それ以後も戦闘爆撃機、迎撃機として相応の働きをしたことが本文に記述されています。(尚、本書にはエースリストは有りません)

 有名な英海軍のテストパイロット、エリック ブラウン氏は著書
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