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笑って泣いて日が暮れて ー江戸叢書の町びとたち 単行本 – 2019/3/15


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商品の説明

内容紹介

「江戸の人々はそこで何を見ていたのか」『江戸百景今昔』の著者による、遊歴雑記の現代語訳。現代教養人必読の書。(久伊豆神社 宮司 小林一朗)

何年か前のことだが、知人が古めかしいボロボロになった一冊の本を見せてくれた。
『江戸叢書 巻の七』とあった。大正五年一二月印刷、発行は江戸叢書刊行委員会である。
江戸文政年間(一八一八〜一八三一年)の、佃島や築地、日本橋、上野、浅草などを舞台とした侍、町人たちの生活ぶりや地誌を叙述し、当時を実感させてくれる読み物になっている。
しかしながら、全一二巻の『江戸叢書』は当時の言葉そのままに、旧漢字・旧仮名で書かれており、読むには少々やっかいで手間もかかる。そこで、思いあまって現代語訳を試みた。
(「はじめに」より抜粋)

内容(「BOOK」データベースより)

江戸文政年間(一八一八~一八三一年)の、佃島や築地、日本橋、上野、浅草などを舞台とした侍、町人たちの生活ぶりや地誌を叙述し、当時を実感させてくれる読み物、全一二巻の『江戸叢書』現代語訳

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登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: 本の泉社 (2019/3/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4780719224
  • ISBN-13: 978-4780719222
  • 発売日: 2019/3/15
  • 商品パッケージの寸法: 13.4 x 1.6 x 19.4 cm
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