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竹易てあし漫画全集 おひっこし (アフタヌーンKC) コミック – 2002/6/19

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商品の説明

内容紹介

「愚痴っぽくて刹那的。おせっかいなくせに傷つきやすく。経験ないのに知ったかぶって。でも、まっすぐだったあの頃に、もう一度戻ってみたくなりました。――ナチュラル沙村ワールド万歳!!」
(漫画家・藤沢とおる)

著者について

沙村 広明
漫画家。1993年、アフタヌーン四季賞夏のコンテストにて四季大賞を受賞した『無限の住人』でデビュー。年末より連載化した同作は、現在も大人気連載中。2008年にはアニメ化もされた。他にも『おひっこし』『シスタージェネレーター』『ハルシオン・ランチ』(以上すべて講談社・刊)など作品多数。


登録情報

  • コミック: 244ページ
  • 出版社: 講談社 (2002/6/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063142965
  • ISBN-13: 978-4063142969
  • 発売日: 2002/6/19
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
「無限の住人」の沙村広明が描く、90年代中後半以降のリアルな大学、学生生活マンガ(表題作「おひっこし」)。主人公のほれたはれたを主軸にキャンパスの風景、人間関係の距離、実家と一人暮しの金銭感覚の差などから大学時代の空気間をさらりと描いている(ように見える)。「無限の住人」のあとがき等からうける、作者が本来もっていると思われる「ノリ」が全面に押し出され、読者を選ぶようなネタや楽屋落ちなども学生生活の内々のコミュニケーションをうまく表現している。いや、そういうノリがやりたくてこういう設定を選んだのかもしれない。そういうところも、ラストがさらりとでもきっちりラブコメしてるのもいい感じ。
オススメです。 
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投稿者 イトトンボ 投稿日 2011/6/17
形式: コミック
ブラットハーレーは上手いだけに読むのがしんどい
またおひっこしみたいなの描いてくれねーかなー
描いてくれねーかなー(大事な事なので2回言いました)
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形式: コミック
「沙村 広明が描くラブコメ」というだけで、沙村 広明ファンは買い。
無限の住人ファンは……アフタヌーン連載時、ページの隅に書いてある読者とのQ&Aが好きな人はお勧め(笑)
表題作は、その通り「おひっこし」が行われる。そこから後の展開が「えーーー!!」とビックリした。
あまりにも急に物事が展開するのにも慣れてきた、という時に、最後にガツンとやられた。
あー、恋ってこういうもんだよね、と懐かしく思えた。そういう気分を味わいたい人にお勧めします。
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形式: コミック
沙村広明の底力的なものを感じました。
あぁ、やっぱりスゴい作品を描ける人が真面目にふざけたらこんな化学反応が起こるんだなぁ、っと感心してしまうような作品です。
大真面目なおふざけが大好きな人はぜひ。
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形式: コミック Amazonで購入
表題作『おひっこし』は美大を舞台にしておりまして、
よく考えてみると脇役の一名以外誰も就職できてないとか
音楽は別として創作活動してる様子が一切無いけど、恋愛(というか下半身関連)には命を懸けるぐらい必死とか、
テレビとか芸能人の話題だけで会話回してる感じとか
ヒロインも漫画上では大人びていて魅力的という表現になってるけど
バイト先がキャバクラ(女子美大生のバイト先に多いです)で口ばっかりで何の才能もなさそうな感じ(本当に才能有る美大生だったら水商売以外の仕事ゲットしてますよ)
美大に勤務するセンセイたちの胡散臭さを遠回しにある登場人物で表現していたり、
本物の美大生の生態をリアルに捉え、更にそれに対するほのかな悪意を匂わせていて非情にリアルです。

実際は『ハチミツとクローバー』みたいな天才集団のホレたハレたなんてあり得ませんからねえ・・・
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投稿者 へげろ 投稿日 2004/8/18
形式: コミック
日常を舞台にしたカルト・コメディー(?)の個人的最高峰。ストーリーはラブコメなんですけど、あちこちに細かく書き込まれた小ネタや登場人物たちの摩訶不思議なやりとりは癖になります。「そのせりふをそう受けるのか!!」という小気味よさ。また、サブキャラ達の「濃さ」も強烈です。木戸君と文学部二年福島みことのコンビは抱腹絶倒もの。「俺は赤木さんが好きだ!」で始まる主人公の冒頭6ページのぶっとびっぷりも必見ですよ!
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形式: コミック
東京の端っこで繰り広げられる、割とアウトローな人々の非日常な日常。

沙村広明作品はハルシオン・ランチから入った俄(にわか)ファンですが、
絵的にも内容的にも問題なく楽しめました。
癖があるのに生っぽいキャラクター達の一挙一動に笑わせられます。

ラブコメということで、コメディ部分だけではなくラブの部分も充実していて、
嗚呼こういう青春時代を過ごしてみたかったなぁ、と胸キュンする場面も。

繰り返し読んでも楽しめてしまうスルメ本です。
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2015/12/17
形式: コミック
一生に一度、生涯に一本だけ映画が撮れるとしたら
原作にしたい候補の一番に真っ先に挙がるのがコレ

演出やら構成やらをどうすればいいかまるで見当がつかないし
適切なキャスティングは絶望的(特に小春川とバローネ)だが
それでも映像化したいと思えるような作品

なお意外なことに、ここのレビューでは誰も触れていないので
読んだ人の大半はわかっていると信じたうえであえて書く

ラスト近く、赤木真由が噴き出すのは
遠野の無茶苦茶な行動や一途さにほだされたとかそんなんではない

いやもちろんそういう部分もあろうが
あそこで彼女があのような反応を見せるのは
遠野が
『ついてきた』
からだ

いやもちろん公式見解などではなく私見ではあるし
そんなこたあわかってんだよという人が多くを占めるとは思うが念のため

でももしこの意味がわからないという人がいるのであれば
彼女が色んなものを燃している場面を読み返してほしい

そして、ついてきたものに彼女がどう接するつもりなのかを知ってほしい

すごい面白いですよこれ
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