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竹島に行ってみた!マスコミがあえて報道しない竹島の真実 (SEIRINDO BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2012/11/16

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商品の説明

内容紹介

「フジテレビデモに行ってみた!」の著者が、今度は竹島に行ってみた!
50点以上ものカラー写真を掲載!
韓国の余りに酷い竹島実行支配の現状をレポートした衝撃のドキュメント!

目次
・結露のように広がる危機感
・地球の歩き方に載っていない旅
浦項市編(2012/9/22)
・対馬海峡の国境を超える
・韓国警察のパトカーに乗る
鬱陵島編(2012/9/23)
・竹島への玄関口
・韓国公安警察に事情聴取を受ける
・鬱陵島上陸~最も日本に近く最も遠い韓国の島
鬱陵島独島博物館の真実 追い出される日本人と「対馬も我が領土」(2012/9/23)
・竹島を観光資源にする鬱陵島~「対馬も我が領土」
・未だに撤去されていない「八道総図」のひょっこりひょうたん島
・安龍福の捏造を鵜呑みにし、神格化する韓国
・それでも無根拠な韓国の主張
・李承晩ラインはなかったことに
・韓国国営放送が竹島を中継放送
鬱陵島から竹島は見えず(2012/9/23~24)
・「独島は我が領土」と歌う少女
・やはり見えない竹島
・「独島切手」を堂々と発売している郵便局
竹島上陸編 島根県隠岐郡隠岐の島町竹島官有無番地(2012/9/25)
・何食わぬ顔でチケットを……
・吐瀉また吐瀉……試練の航海
・我レ竹島ニ上陸ス
・李明博が登った階段
・韓国の竹島支配に加担するアメリカ
・さようなら鬱陵島
・韓国の若者の対日観
ソウル独島体験館編(2012/9/26~27)
・嘘を並べる国営施設
・アニメで行う歴史捏造
韓国に併合された竹島
・「不法占拠」という言葉はもう使うべきではない
・皮膚感覚に存在する「独島」
・世論が支える「独島」

内容(「BOOK」データベースより)

この次期にあの「フジテレビデモに行ってみた!」の古谷ツネヒラが竹島に上陸。日本固有の領土である竹島を取り戻せ。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 青林堂 (2012/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792604591
  • ISBN-13: 978-4792604592
  • 発売日: 2012/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
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保守系団体で活躍する古谷氏が竹島に潜入取材した記録で文章も面白い。いつかは韓国が思い直して日本に返還してくれるような期待を抱かせる不法占拠ではなく、既に韓国に竹島は併合されているとも言える現状を伝えている。
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怪しまれないように自分は写真家ですと韓国の公安?に説明したり、乗船チケットが買えるか、船に乗れるか、本当に竹島に行けるのか、ハラハラする面白い読み物なんだけれどなぜだろう読むのがツライ…あぁ私って韓国嫌いだったんだと今更再認識。カップ麺やお風呂の話が出てくると上水に下水が混じってた事を思い出して本当に取材とはいえご苦労様ですと思いつつ気持ちが拒否するのを騙しながら読み進む。
竹島の領有権を主張する割には詰めが甘い韓国政府は相変わらず頭がおかしいなぁと思い、一方で道に迷ったら送ってくれるルーズで親切で英語も通じる韓国警察、お酒をおごってくれる大学教授、日本人である筆者に遠慮して独島と言わない学生、筆者の腕を孫を愛でるようにさすりながら「君は日本人か!僕は終戦の時12歳。今喋っているのは国民学校の日本語」と話す韓国軍兵士…出会った人は普通にいい人ばかりだったんですよね。

私が韓国を好きになることも韓国の地を踏むことも一生無いとは思うけど日本政府、外務省がまともな外交が出来て日本国民が無関心をやめた時、何か新しい関わり方が生まれるのかな?とすこ〜しだけ思いました。日本人全員がおたくの歴史認識間違ってますよ?と言えるようになれば竹島は取り戻せるし日本人が日本人であることに誇りを持って強くなれればアジアを救うことが出来るよね!

最後に、古谷さんの本てあとがきがいつもカッコイイよね!
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これは単なる韓国批判でも竹島上陸ルポでもない。いや、確かに一般日本人がまず知らないだろう様々な韓国の「独島」展示のばかばかしさをわかりやすく書いてはいるのだが、それだけの本ではなく、現代日本が、経済的利益以外に価値観を持たず、領土を守る意識も歴史を引き継ぐ意識も、ともに全く無力化してしまった現状を深く見抜き、憲法改正や軍備充実だけではこの状況は乗り越えられず、国民の意識覚醒が必要なことを、静かに、そして厳しく指摘しているのだ。特に最終章は文章の純度も高く、著者の最良の面が出ていると言えるだろう。若い世代の等身大の韓国体験とそこから逆照射された現代日本論としておすすめしたい。
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星を4つにしたのは写真の紙質についてです。
内容については文句はありませんwww 

昨今の韓国大統領の挑発行為に憤りを覚え竹島問題にも興味を
持ちました。竹島が韓国によって不法占拠された経緯も分かり
易く理解できました。
なにより竹島に行くのがあんなにも大変な行為だと知りました。
そして韓国での歴史教育にも脅威すら覚えます。
恐らく竹島を取り戻そうとするなれば理屈は通じないと言う印象
ですね。行ってみたいかと問われれば「嫌だ」と答えるでしょう。
それくらい大変な思いをして行かれた著者に敬意を払います。∠(^◇^)

値段的に若干お高い感はあるかもしれませんが、日本人から観た
今の竹島の現状を知るには一番適していると思います。
僕的にはお勧めの一冊です。
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