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竜が呼んだ娘 単行本 – 2013/3/23

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商品の説明

内容紹介

谷の村で静かに暮らしていた十歳の少女ミアは、竜や魔女、竜騎兵のいる村で暮らすことになります。恐ろしい出来事に巻き込まれたミアを待ち受ける運命とは?
朝日小学生新聞に連載された70枚にものぼる繊細で緻密な挿絵もすべて収録。見る人を物語の世界へ引き込みます。

出版社からのコメント

児童文学界を代表する作家の柏葉幸子と挿絵画家の佐竹美保のコンビが贈る最新ファンタジー。
朝日小学生新聞の連載時には「壮大なストーリーに胸が躍る思いがしまし! 」といったお便りが多数寄せられました。大人も子どもも心から楽しめる作品です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 234ページ
  • 出版社: 朝日学生新聞社 (2013/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904826930
  • ISBN-13: 978-4904826935
  • 発売日: 2013/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 15.8 x 2.1 x 21.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 508,443位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 suihou トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/5/16
形式: 単行本
 いつも現実と異世界のふれあいや浸しあいを描いてきた柏葉さん初の、最初から最後まで異世界が舞台のファンタジー。
 竜、魔女、王宮、たくさんの村。西欧でもアジアでもないような、不思議な世界です。
 貧しい谷の村では、竜に呼ばれた子どもだけが、竜に乗って外の世界に出てゆくことができます。
 おばに育てられた少女ミアは、竜に呼ばれ、外に行きたいかときかれ、竜にのって王宮に運ばれ、そこで伝説の勇者ウスズさまの部屋子(使い女)になります。
 長命の魔女たちが支配するこの世界で、谷出身ということで冷たい扱いを受けながらも、しだいになじんでゆくミア。
 このあたりまでは、ちょっと緊張しながら、設定を理解しなきゃ、と普通のハイファンタジーを読む心構えで読んでいました。

 そうしたら、やっぱり柏葉さんです。
 魔法をかけられて姿を消しているウスズさまの泣き声が夜な夜な聞こえ、なんとウスズさまは底の抜けた袋に変えられていたのです。
 ミアがなにげなく底を縫い合わせたことから、彼の気配が強くなり、魔女たちにも謎が解けます。
 この袋にさんざん命令されながら、ウスズさまの相棒のドラゴンを探しに、さらに外の世界に出るミア。

 ドラゴンとドラゴンライダー、何でも癒やすことのできる薬ジャ、
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形式: 単行本 Amazonで購入
この作者と画家のお2人を大変信頼しています。迷わずに買いました。
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