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立憲国家と日露戦争―外交と内政 1898~1905 単行本 – 2000/7

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書のモチーフは、著者が1980年代末に構想し執筆した、「立憲政友会創立期の議会」にあるが、本書の主要部分を構成する論文の多くは、1994年4月に著者が京都大学大学院法学研究科に、日本政治外交史担当の教授として赴任して以来、執筆したものである。「日本政治外交史」なる名称の講座を担当し、講義やセミナーを、法学部と大学院で行うことになったことで、政治に加えて外交交渉過程そのものを本格的に論じたい気持ちが、私の中にこれまで以上に強くなってきた。本書はその一つの成果であるといえる。

内容(「MARC」データベースより)

「ロシアの南下政策を阻止した戦い」という日露戦争神話を実証的に修正する論文集。戦争の重要な一因を日露異文化間の相互誤解に求め、現代の政治や外交、さらに異文化間の種々の取引・交流を考える素材を提供する。


登録情報

  • 単行本: 421ページ
  • 出版社: 木鐸社 (2000/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4833222930
  • ISBN-13: 978-4833222938
  • 発売日: 2000/07
  • 梱包サイズ: 21.4 x 14.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2003年10月25日
形式: 単行本
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