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窓のあちら側 (ふしぎ文学館) 単行本 – 2007/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

山で迷子になった少年・信彦は、ピアノの音に誘われて入った館で、吸い込まれるような深い緑の髪をした少女に出会う。やがて青年になった信彦と、彼が愛した女性・明日香を襲う哀しく切ない運命とは?八十一年度星雲賞受賞「グリーン・レクイエム」。未来都市に流れ着いた少女を巡る壮大な物語「ネプチューン」、名シリーズ「星へ行く船」の第二作「雨の降る星 遠い夢」等、日本SFを語る上で欠かせない名作+単行本未収録三編。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

新井/素子
1960年8月8日東京・練馬生まれ。立教大学ドイツ文学科卒業。77年、高校在学中に「あたしの中の…」が第一回奇想天外SF新人賞を受賞、少女作家として注目を集める。「あたし」という女性一人称を用い、口語体で語る独特の文体で、以後多くのSFの傑作を世に送り出している。81年「グリーン・レクイエム」で第十二回星雲賞、82年「ネプチューン」で第十三回星雲賞、99年「チグリスとユーフラテス」で第二〇回日本SF大賞をそれぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 251ページ
  • 出版社: 出版芸術社 (2007/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4882933144
  • ISBN-13: 978-4882933144
  • 発売日: 2007/02
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
収録作:「グリーン・レクイエム」「ネプチューン」「雨の降る星 遠い夢」「季節のお話 一月、八月、十二月」「眠い、ねむうい由紀子」「影絵の町にて」「大きなくすの木の下で」

熱心なファンなら、単行本未収録作(後ろの3つ)目当てで即購入でしょう。

一方、最初の3作は新井さんの短編の代表作といえるものなので、「新井さんの作品に興味はあるけど、どれから読んだらいいのか分からない」という人には、この本はピッタリだと思います。これらの作品が気に入られたなら、初期の長編(コメディ・タッチで、文章も軽めですが、作品のトーンは共通するものが多い)も気に入ると思いますよ。
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