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発売元 豆ノ木書房A
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空母いぶき 1 (ビッグコミックス) コミック – 2015/9/30

5つ星のうち 4.4 65件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

最新鋭空母が発進する新軍事物語!!!

『沈黙の艦隊』『ジパング』に続く、
かわぐちかいじの
新軍事エンターテインメント第1集!!

20XX年、尖閣諸島沖で
海上自衛隊と中国海軍が衝突!!
戦闘は回避したものの、
危機感を募らせた日本政府は、
最新鋭戦闘機を搭載した
事実上の空母「いぶき」を就役させ、
新艦隊を編成ーーーー!!!
艦長は、空自出身の男・秋津―――。


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091872107
  • ISBN-13: 978-4091872104
  • 発売日: 2015/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 65件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
そういってしまえばそれだけだが
この作品は単なるフィクションものミリタリーマンガを超えたものがある

日本は憲法9条という大きな問題を抱える憲法が存在する
憲法9条は他国へ自衛隊を派遣する場合には自制を求める内容ではあるが、
自国を防衛する場合には足かせになる
他国での武力行使を禁止する。憲法9条の解釈変更を行っても
”防衛を行うなら日本の領域で”とした専守防衛論のいびつさがこの作品には現れている

こう書いてしまえば作者は右翼的な人間かのように感じてしまうが、かわぐちかいじの作品は
専守防衛を尊ぶという理念で一貫している
しかしそれでも現在の専守防衛論での法制下では防衛時の自衛隊の運用に大きな問題があると警鐘を鳴らしてくれている
今の日本の何が問題かをこの作品は教えてくれ、さらに考えさせてくれる
そういった意味でいい作品だと思うので星5個をつけようと思う
1 コメント 127人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック Amazonで購入
昔、はだしのゲンを読んだ時、日本もこんな恐ろしい事や悲しいことがあったんだなと小学生ながらに思いました。

もう悲しさと恐ろしさでお腹一杯になり平和な時代に生まれて本当に、よかったなと思ったものです。

しかし近年、日本をはじめアジアは、少しずつ物騒になってきています。

このまま日本って平和でいつづけられるのかなぁって思ってしまう昨今、読んでみたのがこの漫画でした。

この作品は、おこるかもしれない最悪の事態がかかれた漫画です。

とてもリアリティーがあり説得力があり、思わず「やっぱ 中国とは、こうなるよね」と納得してしまいました。

尖閣諸島の領有権をめぐり中共側と戦闘が勃発してしまうのですが、E-2C早期警戒機の隙をつき宮古.与那国両島のレーダーサイトを破壊され結果、中共の多数の空挺団に侵攻されてしまう。

日本が誇る海自.空自を相手にすることなく。

頼れるは、島に駐屯する敵勢力より数で劣る陸自、陸自は、現在の憲法では、事実上の他の国で言うところの国防軍(海自・空自もそうだが9条の縛りあり)。

こう言う時の為にいるのだが…結果、多勢に無勢で投降することになる、そして島の住民は、中共の人質となる。
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投稿者 つとむ 投稿日 2015/10/1
形式: コミック
現実に起こりうる危機を描いた作品。
人民解放軍という殺戮部隊が沖縄に投入されたら、
酒を飲んで酌み交わして助けてくれるのだろうか?
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形式: コミック
日本初の垂直離着陸戦闘機を搭載した空母型護衛艦いぶきと秋津竜太一佐そして新波歳也二佐の、現下のアジア情勢を考えれば単に読み過ごすことのできない物語。分量的には薄いが、内容とリアリティーは非常に濃密であると感じます。

「おかげさまで わが海自は発足以来60年 戦争はおろか 一人の外国兵も殺傷せずやってこれました。それが誇りです。今回も我々は、勝ち戦でした」(35頁、新波二佐の言葉)。
「自衛官に問われる覚悟はな、何があっても死にもの狂いで、戦争を阻止するその覚悟だ!!」(121~2頁、同)
「私が乗る艦で、誰も海で死なせたくない。・・・ もう一つ、眼前のモニターの光点は鑑か機であると同時に人間であることを忘れぬ・・・ それが、信念です」(148頁、同)。

おそらくは状況により相反するであろう(そしてその協奏曲が我々に考えることを迫るに違いない)二人の行蔵から、目が離せませんね。しかし、与那国島の陸上自衛隊分屯地が攻撃されレーダーサイトが破壊された時点で、これはもう明確に(反撃を要する)我が国への侵略があったということではないのでしょうか。
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形式: コミック Amazonで購入
中国共産軍が与那国と宮古のレーダーを巡航ミサイルで破壊した直後に多良間島を無血占拠するのがリアル過ぎる。次は、下地島3000m滑走路を取りに来るのでは?
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投稿者 甲野太郎 投稿日 2016/8/7
形式: Kindle版 Amazonで購入
本当に将来ありそうで,
将来というより,今なのかもしれない。
と思いながら次号を購入しました。
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形式: コミック Amazonで購入
本当にタイムリーと言うか、最近の某国の活動がエスカレートした先の未来を見せられているような作品です。
テレビを初めとしたマスコミの多くは、国を守る事には関心が無いようですが、スポットで配信される
自衛隊スクランブル機のチャフ発射を伴う回避行動の件とか、某国航空機の飛行、調査船の活動などなど・・・。
日本近海の情報集めに執着して、自衛隊(ひいては日本)の出方を伺う活動が活発になっていることなど、
一般のニュースでも実態を報道すべきだと思うのですがね。

本書の内容に関しましては、多くの方に読んでいただきたいので、あえて省略いたします。
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