これを読んで学ぶ・感じることは、
・最早竹槍持って総玉砕という時代じゃなく、右も左も現代戦についてキチンと理解してほしい
・中国とは友好的な外交関係を築いていくべき
・戦争を起こさないためには外交だけでなく抑止力が必要
・国の為に戦う自衛官をもっとリスペクトしたい
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かわぐちかいじ
(著)
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言語日本語
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出版社小学館
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発売日2017/2/28
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ファイルサイズ57834 KB
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年5月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
沈黙の艦隊などで知られる「かわぐちかいじ」氏の作品。某テレビ局でコメンテーターの学者先生が漫画で読むならこの作品と推薦していたので購入して、読むというより眺めてみました。私はこの作品を架空戦記と嗤ってばかりもいられないと思いました。この物語では先ず尖閣諸島に中国の武装魚民が遭難を装って上陸。尖閣諸島は中国領だから、遭難者は中国の海軍で助けると軍艦を出してきます。そこは自衛隊がヘリを出し、偽装漁民を救助。身柄をいったん日本側で拘束して中国側に返すことで、中国領との既成事実化をさせませんでした。ところが、しばらくして与那国島のレーダーサイトが攻撃され、中国人民解放軍が上陸。多良間島とともに3000人の島民が人質となり、現地自衛隊は投降する。同じ時期、尖閣諸島にもホバークラフトで人民解放軍が上陸。あっという間に占領されてしまう。日本国政府は就航したばかりの航空母艦・いぶきを、島民救出と領土奪回のために現地に派遣。いぶきの艦長は海上自衛隊からではなく虚空自衛隊のエースパイロットだった秋津一佐を抜擢する。航空母艦の館長は空軍のパイロットを選出するのは英米では常識であるとさらりとふれてあり、かわぐちかいじ氏は軍事情勢や国際公法や各国の憲法などを相当、勉強されていると改めて思いました。ただ、我が国の現実はこの作品でかわぐち氏が示されているシュミレーションよりかなり厳しいでしょう。空母いぶきは原子力空母ではないために補給艦からのj給油が命取りになるうえ、スキージャンプ台では艦載機に武器の搭載があまりできないでしょう。さらにいえば、日本の潜水艦も原子力ではないため補給のたびに位置情報をさらしております。ここでは、今までのところ、駐留米軍がいるため、反日核武装国・中国が核兵器を使うことはないとの前提で話が進んでいますが、実際は日本への先制一撃は国連常任理事国としての批判をかわすため、衛星国である北朝鮮による核攻撃であるように思います。軍事的な秘密条約の締結は現代では常識。私には中国と北朝鮮が反目しあっているとはとても思えません。むしろ、彼らの日米韓の3国の離間策が実に巧妙でしょう。考えたくはありませんが、現実化すればもっと悲惨であるように思います。かわぐちさんのこの作品は平和ボケした日本国民には警鐘になるでしょう。

