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空挺ドラゴンズ(2) (アフタヌーンKC) コミックス – 2017/5/1

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

空を旅する捕龍船『クィン・ザザ号』は、有数の港町・クオーン市に到着。乗組員たちは船を降り、久々の地上を満喫している。そんな折、港に停泊中の船に捕らえられていた1匹の龍が突如暴れ出した! 乗組員は総力をあげて捕獲に挑むが、龍は巨大でかなり手強い――。一行は龍を捕まえ、食べることができるのか!? マンガ大賞2017ノミネート作品。空飛ぶグルメ紀行はますます絶好調!!

著者について

桑原 太矩
1985年5月20日生まれ。北海道札幌市出身。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科を卒業。2010年アフタヌーン四季賞にて『鷹の台フリークス』で佳作、2011年同賞にて『ミミクリ』で準入選を受賞。2013年から2015年まで「good!アフタヌーン」誌上で『とっかぶ』を連載。


登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063882551
  • ISBN-13: 978-4063882551
  • 発売日: 2017/5/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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捕龍のロマンとどう食すか、そこに住む人々の姿
ファンタジー色、一直線でとても面白い

まるで映像を見ているかのような絵の描写も好きです、動く姿も実現するなら見てみたい

今巻では、とある街でのつかの間の休息、他の捕龍船、いざこざ、思いがけない災い、そして少し美しい出会い…

いいですね、とても分かりやすい楽しませてくれる冒険譚に、異世界非日常感盛りだくさんでまだまだ読んでいたいです
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形式: コミック Amazonで購入
良かった!
この良かったは、内容に対してもですが、何よりただのグルメ漫画にならなかった事への良かったの方が大きいです!

ファンタジー!といえばそれまでなんですが、世界観は好きなので続巻も集めていこうと思います!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この漫画のページをめくるとき、おそらく誰もがその一コマ一コマに否応なくジブリ作品の一場面を空目してしまうワケだが、ジブリ作品が 我々に「高らかに尊い理念」や「人間としての成長」といったメッセージ性を先ず与えてくれるのに対し、この作品は「人間としての快楽」を前面に置いている。つまり身構える必要なく流れるように読めるふうに仕上げられている。そういった中「ここはジブリだな」と思わせる要素を見つけると、俺はやはりジブリ、しかも今は失われた冒険活劇もののジブリを見ているのではいかと思わせてくる感じが、なにか漫画の妙のようなものに迫っている気がする作品である。
 冒険もの漫画の2巻ともなれば物語の着地点を提示する作品も増えてくるが、丁寧な世界観描写に終始する作品も少なくない。この作品は明らかに後者でありながら、終わり辺りにこの作品のラストをそれとなく想像させるような場面がある。ありそうでなかなか無い演出であり、なんだちゃんと考えてんじゃんと信頼できるうえ、この作品に限らず「帰ってくる約束」というのは心の機微を感じられていいシーンですよね。
 この巻で好きな場面は、寄港地の酒場でほかの船員とケンカするシーン。可愛いネーチャン捕まえてゴキゲンな噛ませのオッサンが、女慣れしてない小僧に正論ほざかれプリプリ。そんなみえみえの煽りでキレる周りのバカなヤロウども、始まるケンカ。そんな男
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この作品を読んで天空の城ラピュタを強く連想しました。
あの映画にでてきた名脇役たちの人生や暮らしをほっこりと見せてくれるような…そんな印象の作品です。
衣食住の問題に強くフォーカスする話なので、なおさらそういう暮らしぶりの印象を強く与えてくれるのだと思います。
その一方で、龍、時には人との戦いには緊迫感と迫力を持って描かれ、そのシーンもなかなかの見応えがあります。

往年のジブリ映画が好きな人ならきっと好きな話と絵だと思います。
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形式: コミック Amazonで購入
ナウシカ飯といえばだいたい伝わった1巻が終わって、
この巻では竜皮細工職人についてと、ジローと娼館の少女のお話がメイン。
ただ、空を駆けて狩りをすることはなく
1巻で出てきた様々な美しい竜も今回あまり色々出ません(デザインのネタ切れ?)

うーん、どこか竜と空挺という世界観が
あまり生かされていない方向へ向かっているようなそんな感じ。

ファンタジーの世界で何で娼館から出られない少女を
見せ付けられる必要があるのかなあとも。きれいごとだけじゃないですけどね。

焦点を絞った少数のキャラ達の人間模様が描かれることが多かったのですが、
この漫画は人物が個々で動くより全体で動いたほうが
面白いと再認識させられた第2巻でした。

正直失速。墜落しないといいんですが・・・
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