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空挺ドラゴンズ(1) (アフタヌーンKC) コミックス – 2016/11/7

5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

龍を追って、世界の空を往く捕龍船『クィン・ザザ号』。大物を捕まえれば一獲千金、獲りたての肉も食べ放題。でも、失敗したらもちろんお陀仏。空と龍に魅せられた乗組員たちの大冒険の旅&世界グルメ紀行!

著者について

桑原 太矩
1985年5月20日生まれ。北海道札幌市出身。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科を卒業。2010年アフタヌーン四季賞にて『鷹の台フリークス』で佳作、2011年同賞にて『ミミクリ』で準入選を受賞。2013年から2015年まで「good!アフタヌーン」誌上で『とっかぶ』を連載。


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/11/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063882047
  • ISBN-13: 978-4063882049
  • 発売日: 2016/11/7
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Denko- 投稿日 2017/2/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
ナウシカのような世界観でダンジョン飯をする漫画。
原作(?)好きな人は悪く感じるかもしれないけれど、

先人が作り上げた世界観を生かしつつ、
魅力有るキャラクターが、
きちんとした書き込みをされた作画で動き回る。
唯一(というわけでもない)アレンジしてある竜についてもすべてしっかり美しい。

色々言われても仕方ない反面、ちゃんと面白い漫画という印象。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
昨今のグルメ漫画でよく見られる、発情やキャストオフといった如何わしい表現が一切なく、親に見られても安心できる漫画です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
捕龍船に乗って空を駆ける漢達(女の子もいます)。
仕留めて解体、油を絞って肉を売れば、『龍一頭に七市賑わう』程の大儲け。
漢達(女の子もいますから)は今日も美味い龍を求めて、西へ東へ空を駆ける…と、そんな感じの物語です。
龍との戦闘だけでなく、世界一美味とされる龍の肉を使ったグルメ漫画的要素もあり、捕龍船の生活感はジブリを連想させたりと、なかなか盛り沢山な内容です。
冒険、ファンタジー、ジブリ、グルメ好きな方にオススメします。
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形式: コミック Amazonで購入
表紙が気になったので購入、世界観と絵、登場する龍などは期待どうりわくわくさせてくれました。
しかし龍を獲ることを生業としているわりに、ここをこうすれば龍は死ぬ、という掘り下げがなく、主人公が適当に飛び乗って(これも少々無茶があると思う)適当に刺したり銃で撃ったりすれば死ぬという…うーん
一巻終盤では空挺に乗った海賊に遭遇するのですが、また主人公が飛び移って倒してしまうし、主人公は容赦がないわりに敵は撃たない笑。主人公がお肉ある?と聞くと料理を自慢げに出してきてくれる笑
人を襲って略奪で生計を立てているような連中とはとても思えず、なんだかなぁという感じ。
世界観、絵、ドラゴンのデザインなどが素晴らしいだけに、非常にもったいない作品だなぁと感じました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
他の方も述べられてますが、どこかジブリのような雰囲気は確かに感じられます

ドラゴンを捕らえて食す
そこに焦点を当て続け、龍を狩ることに
そして食べることにひたすら熱をあげる男の物語

ファンタジックな絵と、ドラゴンにも様々なやつがいて
ただ狩をするだけでなくそこに狩るもの狩られるもののドラマも相まってて中々見応えがあります

映画をみてるような感じにもなる、まだまだ読み込ませてくれそうな物語
好きです
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形式: コミック Amazonで購入
面白い、久々に続きが楽しみで、みんなにオススメしたい漫画に出会えた。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
どう見ても、ナウシカというかジブリというか、そこらへんのパクリなんだけど、「質の高いパクリだから許す!」的な感じかな。

ただ、登場人物たちの行動原理の根本にあるものが、「龍を捕って食うのが好き」の次元にとどまってしまうと、「一見カッコ良さげだけど、底が浅い」って感じちゃいそう。
逆に言えば、もう少し大きなビジョンが根底にあれば、グッと深みが出そう。
今後に期待。
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投稿者 しのはら 投稿日 2017/6/1
形式: コミック
こういう話は好きだな
たしかにナウシカというか、ジブリっぽいけど
けど、こういう話は、そのままなら良いけど政治が絡んできたりすると、途端でグダグダになるからな
そういう方向へ行かない事を願う
願わくば、キリのいいところで、スパット終わって欲しい
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投稿者 投稿日 2016/11/7
形式: Kindle版
桑原先生の前作「とっかぶ」は学園若干ドタバタコメディといった作品だったのに対し、今作は飛空艇に乗って龍を狩る、食う、売るというなかなか大胆かつダンジョン飯的な空気も出してくる意欲作です。

前作「とっかぶ」に関しては、大変好意的に見た作品ではありますが総評としては「ワンパンチ足りない」というイメージでした。最終回の最後のページなんかは大変よく出来ててなかなか気に入っている作品ですが、ほのぼの作としてもドタバタコメディとしても悪くは無いけれどももう1つ何かあると多くの人に触れることもあったような気がしていました。というか、個人的にはもっと長く続くと思っていたのですが比較的短命に終わってしまった感がありましたね。

今作1巻は冒頭に書いた通り設定は凝ってますが、内容の方はまだどっかで見たような話だなという域は出ていないかもしれません。重厚な感じがあるようで意外に作品のテンポは早く、見ててサクサク行きます。前作の軽快さは活かされているようです。

ある程度設定を見せるための第1巻という感じなので、盛り上がりに欠ける部分はあるにしろ全然ここで見切るような漫画ではないと思います。先々が楽しみなので当然時間も購入しようと思っています。

しかし一昔前のアフタヌーンで合いそうな作品は、最近のアフタヌーンでは早々に終了してしまうようなイメージがありますので、是非連載を続けて頂きたいですね。
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