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空の境界 上 (講談社ノベルス) 新書 – 2004/6/8

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商品の説明

内容紹介

これぞ新伝綺ムーブメントの到来を告げる、傑作中の傑作!
解説:笠井 潔

2年間の昏睡から目覚めた少女・両儀式(りょうぎしき)が記憶喪失と引き換えに手に入れた、あらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”。浮遊する幽霊の群れ。人の死を蒐集する螺旋建築……。この世の存在のすべてを“殺す”、式のナイフに映る数々の怪異。非日常の世界は、日常の世界と溶け合って存在している――。 ――あの伝説の同人小説の講談社ノベルス化が満を持して成就。“新伝綺”ムーブメントの到来を告げる傑作中の傑作がいま新生する!!

内容(「BOOK」データベースより)

二年間の昏睡から目覚めた少女・両儀式が記憶喪失と引き換えに手に入れた、あらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”。浮遊する幽霊の群れ。人の死を蒐集する螺旋建築…。この世の存在のすべてを“殺す”、式のナイフに映る数々の怪異。非日常の世界は、日常の世界と溶け合って存在している―。―あの伝説の同人小説の講談社ノベルス化が満を持して成就。

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登録情報

  • 新書: 448ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/6/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061823612
  • ISBN-13: 978-4061823617
  • 発売日: 2004/6/8
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 208件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 76,871位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
文章が非常に個性的で面白いです
ただ表現がとても難しいため仕事の休憩中に少しずつ読んでたから全巻読破するのに2ヶ月かかりました...笑
しかし本筋自体は名探偵コナン等と同じミステリー+ボーイミーツガールだったんです
表現がとても難解なので途中投げてしまう人も多いと思いますが最後まで読むとスッキリするはずです
ちなみにこの小説からアニメも視聴しFateという作品にも触れてすっかりtypemoonの作品にはまってしまいました。
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形式: 文庫
私がこの作品を知るきっかけになったのは「kalafina」の曲を聴いてからでした。
「kalafina」の幻想的な曲から一体どんな作品なのか
気になって図書館で借りたところ一気に読破(笑)
個人的にはかなり肌に合っていたので書店で全巻購入!その勢いでアニメも見て、サントラ欲しさにDVDも購入しました!

内容は、ライトノベル寄りで簡単に言うと異能力バトルものです。
存在の「死」を「線」として視認する事ができる能力「直死の魔眼」を身につけた主人公が同じ異端な能力者と対峙していく・・。しかし、主人公が敵対している能力者も苦悩があり葛藤がありと、敵キャラやゲストキャラの心理描写を丁寧に描いており、その為、登場人物の多くが魅力的に感じられました。

しかし、やはり人を選ぶと思われる点もあり、
 ・殺人、強姦、食人シーンなどエグイ表現、グロテスク描写が多いので苦手な方は避けた方がいいかもしれません。
(劇場アニメも容赦なくそこのところは描いていたので本当に苦手なら見ないほうがいいですよ)
・時系列がバラバラなので、混乱するかもしれない(初めに読んだ私がそうだった。)
 ・文章がくどい・・というよりは、哲学的思想や詩的で抽象的な文章が多く、人によっては「意味不明」「痛々しい」
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形式: 新書
まあ面白い、普通のライトノベルでした。
目新しくもないかわりに、そこそこ楽しめる。
分厚いので、暇潰しにはもってこい。
ですが、やはり文章はちと読みづらいかと。
この作者さんの場合、その理由は“文章が下手”だからです。
前後の文章の流れが悪く、言葉のリズムも良くない。
説明不足なので、場面がスムーズに頭に浮かんでこない。
だから、読んでいてひっかかるのでしょう。
それさえ良ければ、どんなに語彙の多い長文であろうと、楽に読める
ものです。
小説家を志す人間は、まずそこを鍛えられるのですが、同人出身の人
ですし、まあひとつこれ、“味”ってことでね。
説明不足の場面に、もっと挿絵を増やすとよかったかもしれませんね。
ですが、『ちょっと読みづらい』くらいですし、
もっと壊滅的に下手なものはいくらでもありますしね。
ライトノベルとしては及第点ではないでしょうか。
●かほ●さ●●よりは百倍ましですよアナタ。
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投稿者 マリン 投稿日 2014/9/13
形式: 文庫 Amazonで購入
この小説はアクションではないです。戦闘シーンは格好いいですがあまりありません。設定が少々中二病っぽいですが、とても美しい作品だと思います。
少々文章が拙い所がありますが、世界観に引き込まれます。
主人公が可愛く、格好良く、美しい。こんなキャラクターはそうそう出会えません。万人受けはしないかもしれないけど、ハマる人はとことんハマる作品でしょう。
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投稿者 u1261047 投稿日 2004/10/3
形式: 新書
同人から後に格上げされるだけのことはある面白さでした。
(同人版のほうを読んだのみのレビューなので
改訂箇所についてはわかりませんが)つまり、ダメな商業作家よりは遥に上、だけど第一線の商業作家より上かというと疑問なレベル。
ゲームオタの弟から借りたのですが、正直
ゲームばっかやってる子にはこの文章の長さと
構成の冗長さはきつかったのでは・・と心配すると同時に
出てくる女性キャラが、いかにもなゲーム風キャラで笑ってしまいました。
リアリティある女キャラ、心情的に共感できるキャラゼロ(これは男もだ)と、あとあの式が●●犯ではなかったという落ちも
もっとうまく表現できるんでは・・?と、けなしてばっかりですね。
あのイラストもキャラの書き分けが出来てないようで、すきでない。
でもこれだけ長いにもかかわらずちゃんとまとまっていたところ
(多くの同人出身作家に最もかけている資質ですね)。
そして、最近とんと見かけなくなっていた(ある意味時代遅れ80年代な)伝奇風の設定にエロゲ臭(といいきってしまおう)を加えることで、
今風にしてヒットさせた手腕はすばらしいです。
この手の最近見かけないから売れてるの素直に嬉しいです。
しかしヴァン●●●ー戦争まで売れるのはどうかと思う。
講談社商売上手だなぁ・・。
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